弥生「タイムスリップ…したんだ」 ーーチャキ 冷たい感覚が喉に感じる。 視線の先には土方 土方「答えろ。長州の間者でないならその奇妙な格好はなんだ」 弥生「どうせ、あたしの言う言葉なんて信じないでしょ。なら質問なんてしないで殺せばいいのに」 沖田「土方さん、刀を納めて弥生さんの話聞きましょう」