「はなびら企画」の作品一覧・人気順

条件
はなびら企画 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
8
呪いの先に幸福はあるか
常夜/著

総文字数/1,306

恋愛(ピュア)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──花の名前と共に自分の存在を相手の脳に刻み込む。 それはこの世でもっとも、うつくしい呪いだ。 【はなびら企画】 弓削あずき様の素敵な企画に、参加させていただきました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
パステルピンクの中で

総文字数/3,811

恋愛(ピュア)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ブラウンの木は、どの季節だってあるけれど。 春は、ブラウンをパステルピンクが彩る季節。 花房 明日乃 はなぶさ あすの × 五十嵐 雨月 いがらし うづき パステルピンクの景色の中。 わたしがしたいことは、ひとつだけ。 【はなびら企画】 弓削あずきさまの素敵な企画に、参加させていただきました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それは、ダリアな恋模様
碧雲宗/著

総文字数/3,751

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ぐらぐらと、いつも危うく揺れている。 私たちは、そんな花。 -*- 【はなびら企画】 企画主 / 弓削 あずき 様 -*- 「ダリア」 それは、江戸時代にオランダ人が持って入ってきたキク科の仲間で、見た目は牡丹の花に酷似している 初夏辺りからチラホラとすがたを見せて 人を魅了するその花の花言葉は 〝不安定〟 「暑いんですけど」 「自業自得でしょ。…アイス、半分こしようね」 まるで、私たちの恋模様。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あいつがいない世界で。

総文字数/3,593

青春・友情9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かが死んだって、その人の顔も知らない別の誰かにとっては、何事も無かったのと同じように。 何も知らなければ、何も無かったのと同じように。 誰も、その人を覚えていなければ、何事もないのと同じだから。 あいつがいなくたって、世界はただ回っていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
prologue

総文字数/2,641

恋愛(ピュア)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きっと、これはエピローグ。 この恋につづきなんて。 《はなびら企画》 弓削あずき様の素敵な企画に参加させていただいています♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はなびらが散る頃に

総文字数/2,633

恋愛(ピュア)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは獣人や人が共存する世界。 不安もあれば希望もある、失恋もあれば恋もある人間界と何ら変わらない世界。 ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。 季節は春を迎えようとしていた。 ここ、シェール学園は全寮制の高等学園 シェール学園の生徒たちは、学園の一大イベント”メルシー祭り”に向けて準備を進めていた。 メルシー祭りは簡単に言えば感謝祭だ、農作物を作ってくれる人間に向けて、薬などを作ってくれる獣人に向けてそして、この世界を創ってくれた神に向けて…… シェール学園の演劇部ダンスチーム所属のジルは、半分アラスカオオカミで半分人の半人半獣。 シェール学園の演劇部ダンスチーム所属のマナは、ホッキョクオオカミの獣人。 これは1匹と1人が恋を自覚する話 ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。 花びら企画参加失礼します(・ω・)ノ ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよならが沈んでいく。

総文字数/2,288

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
❁⃘*.゚ 言えなかった “さよなら” が ――沈んで、沈む―― ❁⃘*.゚ 2020.5.5 公開 『はなびら企画』 開催中です(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) ❁⃘*.゚ 3iiさま、 素敵な感想をありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】ペシミスティックな欲望

総文字数/5,857

恋愛(ピュア)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今まで、急ぎ足で過ぎていた、時間…。 不意に、降りしきる街で見掛けたキミ。 今思えば一目惚れだったんだ。 ひらり、と季節外れに舞う花びら。 キミを好きになり、立ち止まることを知った。 足を止めて、世界を見ることを知った…。 矢代大智(やしろだいち) × 花生麻耶(かなりまや) キミは、泣いているような顔で。 俺にいつも笑みをくれる。 その、消えそうな笑みを包みたいと…。 そう、思った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop