「胸キュン」の作品一覧・人気順

条件
胸キュン

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
28,531
クールアンドドライ

総文字数/56,756

恋愛(オフィスラブ)104ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お前は、クールアンドドライか。 なんだ、そのビールのキャッチコピーみたいな結論。  1人でいるのが好きで、他人にあまり興味のない私。  異動先の最低な上司は、初恋とも呼べるかつての憧れの人だった。  時の流れって残酷だ。 昔の憧れはなかった事にしたい。 でも、「ムカつくんだよ、お前が、俺の前でずっと眼鏡を掛けてるのが。」 何故か、彼は私に、近づいてくる。  無能上司だと思っていたのに。 1人でいるのが好きな私に、恋愛なんて出来るの?
となりの席

総文字数/22,165

恋愛(学園)43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然現れたキミは 「おはよう」って いつも明るく挨拶してくれる。 優しい笑顔で私を見つめる。 目が合ったら笑ってくれる。 なんでそんなに私に優しくするの…? いつか……消えてしまうのに…。 その日はいつ来てもおかしくないのに…… 竹野 芽衣(Takeno Mei) × 松野 奏汰(Matsuno Sota) のんびり更新中...♪*゚ こんにちは、風間ひかるです。 新作公開致しました。 前作は本当に申し訳ございませんでした。 今後ともよろしくお願いします。 本棚in、ファンポチしてくれたら 喜びます٩(.› ‹. )۶ 感想ノートもぜひ書いてくださいヽ(´▽`)/ 2017.6.3〜
現役女子高生、メイドになります!
Machico/著

総文字数/140,370

恋愛(ラブコメ)506ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日突然、 妄想が得意なポジティブ女子高生が、 住み込みの使用人として雇われることに。 リゾートホテルを経営する 『サクラグループ』の社長邸に住むのは、 二人のイケメン王子と 生意気でおませな双子ちゃん。 働いていくうちに、だんだんと王子が 気になってきて……? でもでも!! 私には他に好きな人がいるんです……! 「もしかして王子、私に一目惚れ?」 「王子と使用人なんて、禁断の恋じゃん」 「うそ!まさか私、次期社長夫人?」 果たしてこれは妄想なの!? それとも真実!? どっちにしろ、やばすぎる!!
―先生は意地悪―
HARUka/著

総文字数/26,479

恋愛(その他)51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の恋の始まり それは 高校入学式 やる気がなくて 冷たい態度 そんな先生 でも そんなとこがまたいいの 七瀬 有紗 Nanase Arisa ・天然・M・ 北沢 誠太 Kitazawa Seita ・面倒くさがり・S・ イケナイ恋 そんな事分かってる!! 分かってるんだけど この気持ちは止められない 誰にも言わずに 心に秘めた恋心 それを打ち明けた時… 「せ、先生!?」 「こーいうのに興味があんだろ?」 「違う……」 興味何かじゃない!! でも先生なら… 生徒×高校体育教師 ちょこっと大人な ラブコメです!! ―――――――― 初めましての方は 初めまして! HARUkaと言います☆ 『ウサギとヒツジと時々オオカミ』 を書き終えて 直ぐにこれ書いちゃってます; ノロノロ更新ですが 暇潰しにでも読んでって下さい。 今回のは ちょこっとドSな教師 苦手な方はホントにスイマセン 本棚INして下さった方 観覧して下さった方 ありがとうございます☆
白雪姫のキスは甘い蜜

総文字数/29,317

恋愛(ラブコメ)98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白雪姫の眠る深い深い森の中 甘酸っぱいキスを落とした貴方は 王子様ですか――…? 世間を魅了する歌姫×大注目人気モデル ---------------------------------- それは誰にも 見つかってはいけないSCANDAL ねぇ…甘いキスをちょうだい? 今日も貴方に酔わされる
乱華Ⅱ

総文字数/94,455

青春・友情200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
乱華 私は私を変えた 「もう、いいよ…」 「…諦めるな。お前はまだ立ち上がれる」 何も知らない転入生心 VS. 最強の暴走族乱華 「諦めの悪さなら負けねーけどな」 開けた扉の先に広がる 幾つもの道。 この道を間違うことなく 進むのは簡単なことじゃない。 ※未成年の喫煙・飲酒は法律で禁止されています。団体名、学校名などは実在とは関係ありません。 △▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ 乱華SS公開しました! よかったらそちらも併せて お読みください。
君が好き
ちぃ/著

総文字数/10,081

恋愛(ピュア)46ページ

だから俺を好きになれっ!

総文字数/9,586

恋愛(ラブコメ)46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*:.*.:*:。∞。:*:.*.:* 私には幼馴染が三人いる。 この関係は変わらない そうおもってたのに… "なんで、アイツなんだよっ?!" "いい加減こっち向けよ、馬鹿" 幼馴染をめぐるバトル勃発?! しかも… "ここがいーんだろ?" "やっべ、お前…エロ" ちょっと! 幼馴染がこんなに××なんて 聞いてないっ! *:.*.:*:。∞。:*:.*.:* 桃峰 真紘 Momomine mahiro. ✖ 浅沼 涼 Asanuma ryou. ✖ 神野 千尋 Kanno tihiro. ✖ 浅沼 唯斗 Asanuma yuito. *:.*.:*:。∞。:*:.*. "だから俺を好きになれ!" .*.1.31 *: *:.start*:.
forever love

総文字数/9,779

歴史・時代46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛とは何ですか…? 愛されるとは何ですか…? もし…一時の間でも 愛してくれるなら 教えて下さい。 その…愛を。
表紙を見る 表紙を閉じる
第5回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています! 「澪、俺はお前が好きだ」 「えっ……」 私は平凡な女子高校生なはず。 なのになぜ…… クラスで有名な不良くん(義弟)に 告白されているのでしょうか!! 「綾野くん、怪我大丈夫?」 「あ?こんぐらい大したことねぇだろ」 心配しても、冷たくて。 「蓮夜くん、その傷……」 「澪、大丈夫じゃない手当して」 気づけば、甘くなっていて。 「澪はいい匂いだな…… ずっとこうしてたい」 ぎゅっと抱きしめて、離してくれなくて。 「ちょっと蓮くん!ちゃんと勉強して」 「ごめん……いい子にするからあとで ご褒美くれ」 大型犬に、懐かれてしまったようだった。 * お人好し×頑張り屋さん 宮乃 澪 みやの みお 超優しい優等生。 最近の悩みは蓮夜くんがちょっと 近いこと。 * 少しキケンな不良男子。 綾野 蓮夜 あやの れんや 【澪限定】で激甘で、 “基本”ハイスペ男子。 澪大好きでそれ以外に 右に出るものはなし。 不良くんから逃げられない…… 一途で過保護でピュアな甘々男子、 (……可愛い) お人好しちゃんにご執心したようです。
表紙を見る 表紙を閉じる
~♪~♪♪~♪~♪♪~♪~ 突如、頭の中で鳴り響いたファンファーレ その音と共に私の前にやってきた ”悪魔” と ”天使” 何故か魔族と天界の争いに、私は巻き込まれたみたい もう、本当に冗談じゃないッ! 私を巻き込むな~~~ッ!!! ~♪~♪♪~♪~♪♪~♪~ 2014.9.4 17:30~2015.2.26 9:05 -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -ケータイ小説サイト野いちご- ☆ファンタジーランク34位☆ (20150305) -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*  ☆☆投票(簡単感想)応援ポチッ ありがとうございます☆☆ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* ステキな感想ありがとうございますっ! ☆さやパーナ様☆ ☆*flower* 様☆ ☆シフォンうさぎ様(せと猫さん)☆ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
小学6年生の日常 |||
my A.K/著

総文字数/25,789

青春・友情84ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学6年生&新?中学1年生! 水野麗! 参上!! 『は?ばぁぁか!!!!』 麗ちゃん恋の予感!? 「麗…俺さ…」 誰だ!? えっと、人数が 多くでてきます!! すいません!!! 小学6年生の日常| ?||の 続きです! それをみてもらってからのほうが いいと思います!! でゎでゎどうぞ(≧∇≦)
青空恋模様

総文字数/169,291

恋愛(ピュア)265ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はあなたの涙を見た時から 僕は君の微笑みを見た時から ─── これって運命だよね 佐々 涙空 Ruiku Sasa 「色んな愛永を知りたい。 僕のそばで、僕を笑顔にして?」 × 服部 愛永 Manae Hattori 「涙空を笑顔にするよ。 だから…私だけを、見てて?」 純pure×純pure 再び回る恋の歯車…… 2人を繋いでいたあの言葉…… 甘酸っぱく、初々しい2人の 純愛storyをみてみませんか? ******************** 8月17日 修正始めました。 少し変わったところもあります! 本棚にinしてくださった方、 感想ノートにコメントくれた方、 本当にありがとうございます! ♠✧SORA♠✧さん ・:*+.\レビューThanks/.+*:・ ******************** ENTER ↓
君のネコになりたい

総文字数/2,838

恋愛(ラブコメ)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『君のネコになりたい』 ──にゃあ。 ネコになって君に言いたいことがある。 君は僕が嫌いらしい。 だったら─── 君が犬系男子を嫌いっていうなら ネコになってしまえばいいのかな? 犬系男子と偽ってる猫系男子 夏井優希-Yuki Natsui- 「──にゃあ」 × 猫系女子 島内里菜-Rina shimauchi- 「夏井くんなんて、嫌い!」 ※神木玲華様からいただいた題名でかいてます。
コンプレックス~身長差30センチメートル ~
kanaringo/著

総文字数/1,754

恋愛(学園)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私春野 桜は身長150㎝キャラメル色のツインテールと童顔、そんな容姿からよく小学生に間違われます。そんな私の小さな恋のお話です。 こんにちは、kanaringo です今回は短編少し時間があるときなんかに読んでいただけたら幸いです。 30000PV達成! ありがとうございます。 注意、誤字脱字の恐れがあります。
キミが恋した時。

総文字数/27,101

恋愛(キケン・ダーク・不良)130ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンで、 浮気者なことで 有名な奴が彼氏になりました。 そんなキミは いつもフラフラしてばかり。 だけど、そんなキミを 離してあげない。 ◇◆◇ 甘々のつもりで書きました! 是非、読んでいってください(^O^) ついでに感想ノート書いてもらえたら嬉しいです。 読んでくれた方、 ありがとうございますm(__)m ◆◇◆ 完結 2012.4.6 るりいろちゃんサン めっちゃいいレビュー ありがとうございますo(^-^)o
ただ1人の皇女様

総文字数/48,812

ファンタジー100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平々凡々の社畜OLこと中村ありさは赤信号を無視する大型トラックに跳ねられ即死した。 「私の人生こんなもんか...」 そう思った瞬間眩い光に誘われ目を閉じ、しばらくして目を開けるとそこには知らない薄暗い小さな部屋のベットの上に居た。 「わ、私赤ちゃんになってるっ...!?」 気味の悪いおじさんは私の事を"リズナリア"と呼んだ。 そしてこの帝国の名はカルセリオン 私の知っている世界ならここはきっと─ ロマンス小説『ヒロインは恋に落ちる』の世界。 この小説の内容は皇帝陛下の隠し子と言われているヒロイン"エリアーナ"と何人もの男性がヒロインと恋に落ちる話。 そしてその恋を邪魔する悪役令嬢のリズナリア。 愛情を知らないリズナリアはヒロインをいじめては泣かせ最後には実の父親、皇帝陛下に齢18歳にして闇へと葬られた。 自分のミスと誤ちに気づいた時にはもう呆気なく親の手で最後を迎えていた ─私はそのリズナリアに転生したのだった
准教授 高野先生の夏期休暇

総文字数/61,290

恋愛(ピュア)125ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“大学教員の夏期休暇に密着せよ” “大学院生の夏合宿?を特捜せよ” *** 紳士淑女の皆様、ごきげんいかが? あなたのエージェント、カモシカです。 はーいはい、 高野先生と詩織ちゃん、初めての夏です。 二人の過ごし方やいかに??? 実態調査の結果を赤裸々に報告します。 ****** 恋人編よりあと結婚編よりまえのお話です。 春と秋をつなぐ夏のエピソード。 あなたのカモシカより、 夏っぽく?熱っぽく? ちゃっかり、しっかり、時々うっかり……。 ※読まなくても本編『高野先生の――』を読み進めるのに支障はありません。
表紙を見る 表紙を閉じる
あの夜、あなたがくれた大切な宝物~御曹司はどうしようもないくらい愛おしく狂おしく愛を囁く~ 本編をお読み頂きまして、本当にありがとうございました。 心からお礼申し上げますm(*_ _)m 大切な大切なファンの皆様への感謝を込め (ファン登録嬉しいです、ありがとうございます) after storyをファン様限定で公開いたしました。 それぞれ、超短編ですが、楽しんで頂けましたら幸いです。 密かに想いを寄せていたあなたとのとろけるような一夜の出来事。 好きになってはいけない人とわかっていたのに… 夢のような時間がくれたこの大切な命。 保育士の仕事を懸命に頑張りながら、可愛い我が子の子育てに、1人で奔走する毎日。 なのに突然、あなたは私の前に現れた。 忘れようとしても決して忘れることなんて出来なかった、そんな愛おしい人との偶然の再会。 私の運命は… ここからまた大きく動き出す。 九条グループ御曹司 副社長 九条 慶都(くじょう けいと) 31歳 × 化粧品メーカー itidouの長女 保育士 一堂 彩葉(いちどう いろは) 25歳
音無くんは、今日も図書室で歌う

総文字数/8,857

恋愛(ピュア)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室なんてあっても誰も使わないような、そんな荒れた高校。 私はそんな高校で、何か違うと思いながらも周りに合わせて過ごしていた。 そんな時、歌が聴こえた。 音楽室ではなく、図書室から。 静かにする場所の象徴とも言える図書室。 なぜこんな所から歌が聴こえるのか。 胸が高鳴るほど綺麗な歌声。 好奇心に駆られ、一度も踏み入れたことはなかった図書室に入った。 そこに居たのは、同じクラスの音無(オトナシ)くん
pagetop