「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
15,235
夢屋 ~after story~

総文字数/1,419

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
演劇脚本『夢屋』をご存知でしょうか…?副島正子様の作品ですが、そのafter storyです。初作品なので、おかしなところがあったらすみません。拙い文章ですが、少しでも楽しんで頂けると幸いです。
虹栄学園
mikaRi /著

総文字数/1,402

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
*あなたを失いたくない*
smily06/著

総文字数/1,270

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悪魔の姫・・・  人々がそう囁く、 孤独な姫が1人・・・・
死神と私の人生ゲーム
つむぐ/著

総文字数/9,060

ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私とゲームをしませんか?」 「……嫌」 「生き返りたいでしょう?」 「当たり前でしょ?」 「では、ゲームスタート」 「……わけわかんない」 生き返りをかけた死に神とのゲーム 私の為に涙を流してくれる人はいるの? 公開開始2012/8/20〜
幻月幻夢
幻音/著

総文字数/13,269

ファンタジー45ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰でも一度は考えたことがないだろうか? 普通じゃない生活への憧れ。 人は普通じゃないことに憧れをもつ。 例えば、タイムスリップはよく物語に出てくるそれ以外にも異次元に飛ばされたりする物語。 あり得ないことなのに憧れずにはいられない・・・ ある日、桜花は急に男に異世界の王だと告げられる。 告げた男の名は、紫刹。 「俺を嫌え桜花。」 言葉とは逆に悲しい表情をする。 『紫刹は、誰よりもあなたを大切にしています。紫刹は…』 紫刹の隠された過去とは?
風神,雷神を操る者
なつり/著

総文字数/8,433

ファンタジー62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは魔法界。 ここに住む者は皆、 『風』『火』『水』『雷』『植物』のどれか1つを操ることができる。 『植物』を操る者はウェイル族のみであるが、そのウェイル族はもうこの世にはいない。 しかし、2つを操る者はいた。 その者は… 風の神『風神』を友に持つ少年と 雷の神『雷神』を友に持つ少女だった。 「風」と「水」を操る者 風波 悠都 (Yuuto−Kazamami) × 「雷」と「火」を操る者 火仲 光莉(Hikari-Honaka) この2人による、 神をも巻き込むファンタジー。 ~cooperation thank you~ *ミクロ卿さまP50の呪文 *夢見白猫さまP32,34の呪文 *花咲 璃優さまP53の呪文 ~review thank you~ *櫻音さま *疾風雷神さま
花の魔女と月の雫

総文字数/15,580

ファンタジー25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世界では 魔女一族は100年前滅んだとされています そんな世界で私は 魔女の先祖返りとして生まれました。 その他にも最近普通の家庭から 悪魔や妖怪などの先祖返りが生まれ 暴走し初める者も出てきました そこで政府機関は 先祖返り達専用の学園を作り 先祖返りが見つかり次第 その学園に入れ 自分の力の制御 相手を止めることを中心に 学ばせる事にしました。
魔女の瞳Ⅴ

総文字数/35,497

ファンタジー97ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
喧嘩しようぜぇ。 デッドゲイトのお嬢さんよぉ…!
Circus
atocelo/著

総文字数/10,480

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 近未来。謎の生命体の出現により、人類は大半の命を失う。残された人類は政府が作った「施設」に集結させられ、生き延びるためだけの閉塞された生活を余儀なくされる。自由奔放な現代人がそんな不自由な空間で耐えられるわけも無く、これまでと同じ社会のようにその「施設」内でも、人と人のせめぎ合いは続けられていた。誰もが自分に依存し、他人を人と思わぬ行為を繰り返していた。
星の方舟

総文字数/903

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
地球 それは美しい海色の星 古びた書物に記された蒼い海など今は誰も知りはしない。 今や地球は 熱砂が渦を巻く死の星へと変貌を遂げ 地上はかれらの支配下となった かれらは…
表紙を見る 表紙を閉じる
 とある王国に、幼馴染で婚約者同士の2人がいた。 2人の名前は、「ジークリート・セシルラルフ」と「ユリア・ホワイトハート」。ところが、ユリア・ホワイトハートは、16歳の若さで亡くなってしまった。その後、ジークリートは、転生をし、魔法学校の生徒会長になった。彼は、転生をした後、自分が過去の記憶を持っていることを知った。そして、ユリアも転生をしているのではないかと思っていたが、18年経っても見つけられていない。  そんなある日、1年生に「ユリア・ホワイトハート」と言う名の女の子が転校してくる。 その女の子は、ジークリートの前世の、王子様で合った頃の彼の婚約者と同じ名前だった。彼は、親友のルイスを誘い、1年生の教室へ「ユリア・ホワイトハート」を見に行くが、彼女は容姿は、ジークリートが転生する前、婚約者で令嬢だった、「ユリア・ホワイトハート」そのままだったが、喋り方や性格がまったく異なっていた。 ジークリートは、自分が探していた「ユリア・ホワイトハート」は、この子なのか確信がもてないまま、「ユリア・ホワイトハート」と接することになる。  接していく中で、喋り方や性格は異なるものの、ちょっとした仕草が前世の「ユリア・ホワイトハート」に似ていることを知って、彼女が自分の婚約者だった彼女だと確信する。再び、彼女に恋心を持つが、これが、今、目の前にいる彼女が好きなのか、転生する前の彼女が好きなのか分からなくなってしまう。  一方、ユリアは、ジークリートのことを変な人だと思っていた。1年生である自分とジークリートに関わることはないと思っていたが、ある時、ユリアは生徒会に誘われる。ユリアは、1度断るが、何度も誘われるので、根負けし、入ることになった。生徒会に入ったことによって、ジークリートと関わることが増えるようになった。ユリアには、転生前の記憶がなく、転生する前の前世の記憶を思い出すことはない。そもそも自分が転生していることも知らない。ジークリートが、時折自分のことを切ない表情で見つめてくるので、何だろうと不思議に思っている。  転生する前の前世の記憶がある「ジークリート」と転生する前の前世の記憶がない「ユリア」は、交わることがないように見えたが、ジークリートは、ユリアに、前世の時とは違い、自分の想いをきちんと伝えるのだった。
花灯り
椿灯夏/著

総文字数/935

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昏い底にいてもさしこむ――光がある。 花は儚くても弱くない。 花灯りに導かれて。
×な私と○世界!?
翠 結/著

総文字数/909

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全てがうまくいかなくて、どうしよもなくなった。 自分の価値を見出すことができなくて、 もう……全て投げ出そうかなと考えていた。 ――はずだった。 気がつけば見知らぬ土地に、知らない人。 そんな空間に投げ出されていた。 怪しい目でしか見られないこの場所で…… 一体どうやって生活していけっていうの? そんな私に唯一手を差し伸べてくれた人が……! 「お尋ね者は君?」 そう言って現れたのは キラキラと輝く金髪の髪をなびかせた 綺麗な王子様―― なんかじゃなくて。 「丁度いい……仲間集めをしていた所なんだ。 君に一切の拒否権はないから――覚悟しろよ」 最低最悪な人に助けられました。 盗賊団の一味に拾われ、一体私はどうしろと。 ハチャメチャな異世界生活が 今ここで始まる!!
異世界の懐(なつ)

総文字数/1,869

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんなはずはなかったんだ。 ただ、守りたかったんだ。 なのに、なのにーーーー どうして自分だけが残っているのだろう。 行かなければ。仲間を、助けに。 *~*~*~*~*~*~*~*~*~ ・ありきたりなヤツ ・男ばっかり!!!(??) ・恋ネタ一切無し! ・最終的には感動(?) ・誤字、脱字などありましたらすみません! 3/7 大幅に改変
輝きのエチュード
ねこ@/著

総文字数/900

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二人がおこす波乱の日々を心ゆくまでお楽しみあれ
怪盗pudding

総文字数/956

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
世界の真ん中で

総文字数/903

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二つ目の作品です。 前は実話ということもあり一気書きしてしまいましたが、今回はゆっくり書きたいです
我輩様っ!?

総文字数/1,878

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然現れた男 じつはヴァンパイアだった!? 「我輩は血が足りんのだ。」 「知らんわおっさん!」 どたばたっ!?ファンタジーコメディ!!!
『あーるぴーじー』

総文字数/3,776

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての作品なので、温かい目でいださいm(*_ _)m
“非”非日常を生きる俺等

総文字数/1,847

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰だって一度はあるだろう “ありえない事が起こればいいのに” “別世界へ行きたい” “何か特別な力が使えればいいのに” ・・・今とは違う非日常に憧れたことが 勿論、俺もある 送る日々の中で楽しいと感じることはあっても心躍るようなことはさほどない だからこそ、現実じゃありえないような不思議な体験を・・・非日常を味わってみたいと思っていた ・・・そう『思っていた』 ありえない事、別世界、特別な力・・・これら全部を一気に体験するなんて 非日常が日常になるなんて思っても見なかった これは非日常な日常、“非”非日常を生きることになった俺と少しイカれてる奴らのお話 とりあえず、非日常に憧れてた過去の俺をぶん殴ることから始めよう
pagetop