作品一覧・人気順

条件
完結

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
84,048
届かない想いを

総文字数/1

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どんなに貴方を想っても この想いは永遠に届くことはない
その男、傲岸不遜につき
廿日草/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【追記】2017.9.4 本サイトから他所に掲載を移転しました。作者の都合で申し訳ありませんが、私のブログからリンクしています。ブログへはプロフィールから行けます。 幸田絵梨香:  女子大学を卒業したばかり  進路は未定 フランス文化にかぶれる20代前半女子 吉永礼:  新進気鋭のアントレプレナー 長身、美形、高学歴、高収入というハイスペックな30代前半男子 問題は性格 世間を知らぬ女子と愛を信じられない男子が出会ったらどうなるかというお話 -------------------------------------------------- 【追記】2015.09.23 タイトルどおり俺様系で屈折した男が出てきます。ヒロインは恋愛経験のないお嬢様。 大学卒業を目前にして、ヒロインの父親の事業が傾きます。彼女は売却予定先の会社の社長に会って、事業再建のために直談判をしにいきます。 相手方企業の社長というのが、若きイケメン実業家。この男が、再建の交換条件として、ヒロインに愛人契約のようなものを結ぶことを突きつけてきて……という内容です。 ※ところどころで性的な表現が出てきます。 【追記】2016.10.10 「11」を更新しました。この前更新してから煮詰まったので続きを書くのが遅れました。 気付いている人がいると思いますが、海外のとある人気ロマンス小説の影響を受けています。作品の解説が私のブログにあります。 10章を一部書き換えました。物語の予定を変えたので、吉永の乗ってきた車をRX-7からレクサスに変えました。
何をどうすればイイ

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
'いいなぁー制服。。。輝いてるねぇー' なんか高校の前だけ通りすぎると、こんなことかんがえちゃうんだよ。 まぁ、もちろん小学校や中学校の制服が悪いってことじゃないし、幼稚園だって可愛いすぎるねーって、 こんなもん考えながら高校の周りうろうろしてるとやばいかも、もう二十歳なのに。。
猫に挨拶       1匹目  告白祝福

総文字数/0

恋愛(ピュア)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『きゃぁあー!!!』『おめでとー!!!』『ひゅーひゅー!』 大きな歓声と拍手 見渡せばみんな笑顔 冷やかしてる奴もいる 大きな和の中心にいるのは出来立ての“一組みのカップル” 男の方は、ほんの数分前まで私の彼氏だったはずの人。 目の前で何が起こってるかわからなくて、震えが止まらなかった。 気づいたら、取り押さえられてた。 周りは驚きと困惑の顔で私を見てる 目の前には元彼になるんだろう。その彼が、新しく出来た可愛い彼女をかばうようにして立ってた。 私の手元には鋭利なカッター。もう刃はしまわれているが。 あぁ、殺そうとしたんだわたし そこで私はフッと力を抜いた。体中の。 私の体が倒れ込みそうになったところで、周りが力を強く入れる。 私の足で強く立つと、周りも力を抜く。 その瞬間を見逃さなかった。 手を振り払い、素早くカッターの刃を出すと迷うことなく“元彼”に振りかざした ザクッ 嫌な感触 だけど目の前にいたのは刺した相手じゃない 「な…んで」 そこでその日の記憶はなくなった。
"僕"と"私"

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
--君達が助けてくれるの?-- "僕"の名前は、立花 ナオキ。 "僕"は数日前から、いじめに遭っている。 どうして"僕"が いじめられなければならないのか、 悩んで、悩んで、悩んでも分からなかった。 -"僕"が頭が悪いから?"僕"が間抜けでドジだから?"僕"が陰気臭いから?"僕"が、"僕"が、"僕"?"僕"は何をした…?- "僕"は母に相談した。 母は、「冗談でしょ。」と。 父に相談した。 父は、「お前に構ってる暇はない。」と。 誰も"僕"の話を間に受けてくれなかった。 "僕"は、どうしてこうなったのか 何も分からなかった。
ドキドキ注意報発令中❣❣

総文字数/0

恋愛(ピュア)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと両想いだって思ってた… ずっと私の事好きなんだって …思ってた 「お前、笑ってる方がいい。」 「好きな人とかいるの?亅 ベタだけどドキドキしまくり♥ 学校の人気者でイケメン     神谷 トオル       × オテンバ娘     原野 まこと
15歳と17歳の同居…

総文字数/0

ノンフィクション・実話0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学生と高校生の同居話。 家族問題があり同居を始め出す。 これは私の体験話であります。 ぜひ読んでください^^
遠距離

総文字数/298

恋愛(オフィスラブ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初小説
堕天使
白菓子/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幸せをください‥ 教えてください‥ 君は私をすくえますか?
好きです。先生。

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
入学式の時から先生に一目惚れし、先生にアタックしまくった結果…
~恋日記~

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~プロローグ~ 恋は楽しいし辛い…。 本当にそう思う。 なのに何故か人は恋をする 何故か…。愛されたいとか、好きとか そんなことばかり…で最終的には 好きな人に好きな子がいると諦める 泣くとか、色々…。 裏切られたって言うけどその人は アナタのこと見てないと思うよ? 人は愚かだね何回も繰り返す。 その何が楽しいのか僕にはわからないよ。 例としてこの話をある少女が先輩に恋をするお話 君たちに届けるよ。 君達がどう受け止めるか…。楽しみだな では、彼女の〜恋日記〜をどーぞ…。
振り返ると・・・

総文字数/1,899

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは小説じゃない。 ただの自分の書きたい事を書くノートのようなものとして書くつもりだ。 私のただの昔話を聞いてほしい。
ヒール9cm

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に近づきたくて 馴れてなかった9cmのヒールが 上手に歩けるようになっても まだ君には届かない 君までの距離のもどかしさ 本当は痛いの なんて言えないし 余裕な大人にもなれなくて 爪先立ちの私の 足音が響く 君は気づいていますか?
花をひとつ

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本当のことはいつも言えない ずっとずっと奥の方 いつも落ちていく そっと手放す私の心 言えないけど 大切な言葉なんだ本当は せめて傷つかないように 真綿にくるんで手放すの そっと落ちていく ずっとずっと奥の方 たまには花ひとつ 手向けるよ 大丈夫 強くなれるよ 大丈夫
振り向いてっ!

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三年前の今 私と君が出会った…
僕の足

総文字数/0

ノンフィクション・実話0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もし自分の足のサイズが50センチだったら。 僕は時折そんな事を考えてはなんとも形容しがたい恐怖に背筋を凍らす。 考えてもみて欲しい。もし己の足のサイズが50センチだったらどのような生活を送るはめになるのか。 例えば階段をのぼるとき。 たて幅が50センチ以上ある階段なんてそうないだろう。家や学校の比較的よく使う階段でも30センチあれば良い方,,,。 つまり50センチの足で上ろうものなら足の前側半分だけが階段をとらえ後ろ半分は宙に浮くことになるのだ。 さらに人間の本体である体は足の後ろ半分から伸びているためどうしても足の後ろ半分同様宙に浮くことになる。 はたしてそんな状態で階段を無事上る事が出来るだろうか。 いや、無理である。 少なくとも僕には到底出来そうにない。 宙に浮いてるとあらば上るどころか怖くて足元を見ることすらままならないだろう。他にも学校での授業中、50センチの足を存分に伸ばしたら全席の人の足に自分の足を重ねる事すら容易なはずだ。 全席の人の足になりすますことすら可能なのだ。もし僕がそれを実行に移した時、全席の人はまず己の目を疑うことだろう。 そしてとても理解できないその状況に恐怖し、きっと不登校になるに違いない。 そしていつしか僕の足は学校の七不思議となり半永久的に語り継がれるのだ。 僕の友人たちは嬉々としてその新しい七不思議を僕に話して聞かせるだろう。 僕がその七不思議の産みの親であるとも知らずに。 僕は一体どんな顔でそれを聞けば良いと言うのだ。 僕はそのときの事を考えるととてもいたたまれない気持ちになるのだ,,,。 世界史の授業中、窓から射し込む暖かな光に包まれながらふと、そんな事を考え始めた僕は、たぶんそろそろ人間やめるのかも知れない。
学校の先生

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「やったー!!今日は部活だ!!」 私は、週3回ある部活がたのしみなのです!なぜかと言うと美術部の顧問が私好みの男性だからです!! ガチャ 「失礼しまーす」 あれ?先生寝てる…かわゆい 「スースー…ん…」 はぅ!!せ、先生の寝息!! 「先生、そんなに可愛く寝てるとキスしちゃいますよー?なんてね、恥ずかしい…絵書こう」 私が絵を書こうと後ろを向いた時 グイ 「ウワ!!」 「キスしないの?」 ……………………………き、聞かれてたー!! 「せ、先生…聞いてたんですか?」 「うん、バッチリとね?」 「し、しませんからね!!もう!!私、絵書くんで!!」 あー、聞かれてた恥ずかしい…なんか、先生私の方見てるし…集中出来ないよ… 「せ、先生今日は体調が悪いので帰ります」 「うん、わかった。」 私がドアを開けようとしたら 「早く体調治してね?俺、凄く寂しいから。気をつけて帰ってね。」 み、耳元で囁かれた!! 「さ、さようなら!!」 私は、恥ずかしくなり走って帰った 「耳元まで赤くなってかわいかったな」 クスリ 先生は笑った
みっちゃん
新光生/著

総文字数/0

ファンタジー0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集嘘をめぐる母と娘の微妙なかけひき、そして、母の対応は?
今更だけど

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今更だけどさ 会いたいな…  こんなのはさ、重いって思うけどさ 好きだったんだ。大好きだったんだ。 忘れられないよ。 もう、遅いかもしれないけどさ…  見るだけなら、許してくれますか…。? 明日、遠目からでも会えたなら。  会えるなら。 私は、どんな気持ちになるのだろう。
卒業式

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やっと来たこの日… 何かわからない感情がある。 名前を呼ばれたその瞬間、緊張感で いっぱいになる。 式が終わって下級生の門を通る。 まだ実感できない。 好きなあの子がいる。 目を合わせ、そらして、合わせ、 もっとたくさん話せばよかった。 もう遅い。 でもまた次の月曜日、 学校に行ってしまいそうな、 そんな気持ちが残ってる。 あの子に届いたかな… 私のこの気持ち。 好きって気持ち。
pagetop