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ドラマ

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人の運命とは 人の使命とは 人の一生とは 出逢い、別れ、仕事、家族、友達、 生きていれば色々な事がある。 人は決して一人ではない。 人と人が交わることが奇跡を起こす。 奇跡にも色々ありますが大きいも小さいもない。 人が生きると書いて人生となる。 その人生において最後を迎えたとき笑っていたいですよね。 その為に何をすべきなのか、それが使命となる。 その過程で出会う人達を運命と呼ぶ。 なぜ、出逢ったのか、それにはきっと何かに気づく為のものである時間を与えられたのだと考える。 次の一歩を踏み出すための時間なのだと。 簡単ではありますがこれを読んで興味がある方がいらっしゃったようなら、小説として書いてみようと思い投稿致しました。 笑って人生を歩んで行きたいものですよね。 しかし、その笑顔の裏には数々のドラマがあるのだと思います。 主人公はあなた自身です。             失礼致します。
My heart

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あなたのことが好きで好きで好きで好きでどうしようもなくて。 【小説家になろうさんで掲載していた作品です】
死神様、修行中!

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「死神にぴったりだ。」 「人間は嫌いです。好きになるなんて…」 ほんとに練習ようです。あまり読まない方がいいですよ…
黒剣乱舞

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六刀流(シックスセイバー)の主人公、神崎 白亜が世界を変えるかも知れないストーリー的なやつ?
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ある日花園の一角にある刺繍森と言う森をある小人が見つけました。その小人は黒ずきんといい、いたずらや呪いを掛ける悪い小人でした。黒ずきんはズンズンと中に入って行き見つけたのは小さなお城のような店。それは刺繍を愛すものの妖精や動物たちが暮らす世界の店でした。黒ずきんは気になって店の回りをぐるぐるして窓を見つけました。 覗くとそこには五歳ぐらいの小さな女の子が小人たちと魔法を使って刺繍を縫っていたのです。でも、この女の子、実は森の姫ですがこれは仮の姿で本当は刺繍の魔女なのです。そんな事も知らず黒ずきんはニヤニヤして「この子の魂を私の物に・・・」と言いながら森を出ていきました。 そんな事は姫も知らず月日が過ぎて10歳になった頃、黒ずきんは灰の城の中でこっそり秘密の煙を出して時呪文を掛けました。 ※この魔法は好きな時代や好きな人の過去や未来を操る事ができるのだ。 姫は刺繍を止めて魔法を感じたかのように立ち七ずきんの小人たちの一人赤色ずきんの「シバル」に「空間を破られない様にきつく厚を張ってくれない?」と言いました。 シバルは空間を操る小人で赤色のずきんが大好き!いつもは姫と刺繍を縫った後に作る服などのきつさを手伝っているのですが魔法を使う時は空間魔法が得意。 そしてシバルは外にピョンと出ると上には黒い雲が掛かっていました。急いでとりかかると黒ずきんの時呪文がどんどんなり初めていてシバルは困り果てました。イチカバチカで空間魔法を掛けると薄い膜ができ周りからは店が見えなくなりました。 それにきずいた黒ずきんは「負けられん・・・これは危険だからやらなかったけどこれしか・・・」と出したのは危険魔術の薬でペラペラとさがしだすと黒ずきんはまたニヤニヤしだして「これでもう私の物だ・・・」と書いている呪文を読みながらシュシュを作りました。 ーーそしてまた月日が過ぎて11歳になった頃黒ずきんはひっそりと刺繍のしたシュシュに呪文をかけてあの店へ行きました。ちょうど店から出てきた女の子にきずいた黒ずきんはそぉーと近づき女の子に「ねぇ!近くに引っ越してきてこの店を知ったんだ!」と優しくした振りで刺繍をしたシュシュを渡しました。ちょうど見ていたシバルはきずいてドアをドンと開けて「ダメだ!姫様・・・ヒィ~」と遅かったのでした。姫はシュシュを腕に着けてしまっていたのです。そのシュシュには長年かけてきた
第二の人生はゲームの世界で

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「誰?あんた。」 イスに乗り天井に縄をかけ、今すぐにこの世から消え去ってしまおう、あの世に逝って生まれ変わって今度こそ幸せな人生を歩もうと感傷に浸っていたとき、目の前に突然、美女が現れた。 美女は、金髪のロングヘアー、青いウエディングドレスのような服に白いカーディガンを羽織っている。目はぱっちり開いて輪郭もくっきりしている。 そんな彼女は微笑みながら俺に言った。 「はじめまして、ぴちぴちの582歳。天界からあなたを救済するため降臨しました!女神のガブリーヌで~す。」 元気の良い透き通る声を体全身で受けながら、俺は悟った。あ~、俺はとうとう幻覚が見え、幻聴も聞こえるようになってしまったのか、と。思えば、ここ数日会社で上司や部下からひそひそと悪態をつかれているのをぐっと我慢していた。それに、いままで積み上げてきた努力が全て水の泡となって消えてしまったのだそう思えば、ストレスでこうなってしまうことも仕方が…… 「ちょっと!私の話をしっかり聞きなさい‼」 怒声をあげ、キリッとした目で彼女がこちらを睨んでいることに気付き、うわっと情けない声を出すのをなんとか耐えた。 「とにかく、イスから降りて。あなたにお願いしたいことがあるの。」 空気を吸って、俺をしっかり見つめながら言った。 「私たちの世界で新しい生活を始めてみませんか?」
将来の私
実沙桃/著

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青春・友情0ページ

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明るく元気な彼女には悩みがある 好きな人や将来の夢 将来のためにも自分はこのまま大学に通うべきか辞めるべきか 好きな人を諦めるのか諦めないのか さらにライバルまであらわる!? そんな彼女が出した答えとは… ✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄ 実沙桃(みさと)です♪ 初めて小説を書きました!! 今までの野いちごは見る専門だったけど…(笑) 今回は書くのを挑戦してみようと決意した!! 読んでくれたら嬉しい♪ とにかく文書力が無くて大変でした(´;ω;`) 友達にたくさん修正させて貰いありがとう♪ *注意* 逢坂銀→銀のところですがくがねと呼びます!性別は女性 一勇太→いちでは無くにのまえと呼びます 千里里翼→翼は女性です。男性ではありません 月見里葉月→つきみさとでは無く、やまなしと呼びます 以上。 間違いやすい名前と性別を入れた( ̄▽ ̄) これで間違わないようによろしくお願いします!
数学係

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私が叶わなかった恋の物語です。
先生が!積極的すぎて。

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私は天野めいな 理科の先生に猛アタックを受けてます!! ┈┈┈┈┈┈┈ ♡♡♡ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 先生が私に猛アタックしてきたのは、 中1の頃、 美術部で部活してた時、 「1年A組天野めいなさん至急理科室まで」 っていう放送がはじまり。 何かやらかしたかなー、と思って 重たい気分で理科室へ。 そしたらいきなり、、 「めいなさん!好きです!」 って言われた。すぐ付き合ってくださいって 言われたけど、先生っていう意識が強かったから 無理ですって断ったんだっけ。 それからが物語のはじまり。 ♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'☆.:*:・'♪.:*:・'゜ その先生って、若くて25歳くらいで 女子からかなり人気があった。 だから、先生のこと好きな子、何人かいたと思う。 先輩にもいたからなおさら嫌だった。 だって、 先生とその先輩が仲良く話してるときに 私を見つけたら、すぐ「天野ちゃんっ!」って 来るから、先輩に睨まれたりして、、 その頃はほんとに嫌だった。 しかも 毎日毎日放送で呼び出してくるから それもまた嫌だった、、、 私の気持ちが変わったのは 先生が猛アタックしだして半年たったくらいかな? まえまでは何ともなかったはずの 先生が女の子と話してるとこがやけに きになりはじめて、自分でもよく分かんなかった。 でもやっとズキズキうるさい胸の音で 気づいたんだ。 先生が好きだって。・:+° ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私はその日も呼び出されて、 また理科室にいった。 でも勇気を振り絞って、、、 ガラッ! 「先生!!私、先生が好きになっちゃったんだ!!」 って思い切って言っちゃった!! 返事が来るの、怖かった。 でも、、先生は笑顔で 「その言葉、まってたって。」 髪をくしゃっと撫でられて 甘い甘い大人なキスをされて。 最高な日だったのを覚えてる**♪。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 見てくださってありがとうございました(*^^*) 私が初めて書いた作品なので、 見にくいところ、文章がまちがったり してますが、、、 本当に見てくださってありがとうございました! これからもよろしくお願いします!!
いつかね
ポチぃ/著

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医師 「これ以上無理し続けたら…」 そのあとの言葉口ごもりながら 医師 「優希斗君身体が持ちません」 と言われた 優希斗 「分かってます。 でも、先生あともう少し無理していいですか?」 医師 「ダメです。 唯一効果のあった薬も効き目が薄れてます。 これ以上は言わなくても理解出来ますよね?」 優希斗 「うっ…はい。」 医師 「では、入院の手続き「どうしても!」」 医師 「はい?」 医師の言葉に重ねて俺は話し出した 優希斗 「どうしても、 彼女とクリスマス過ごしたいんです。 そこで、 死のーが俺は最期を彼女と過ごせて 幸せな気分で死ねると思うんです。」 医師 「はぁー。 僕は1度忠告しましたからね? では、 クリスマスの日は特別です。」 医師は呆れ顔でそう伝えた 優希斗 「ありがとうございます!!」
ねぇ……。

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会いたい。君のこと抱きしめたい。この手で。手を繋ぎたい。温もりを感じていたいたのに。 君は、私の隣にはもう、いない。 どこか遠くへ行ってしまったよ。 手を伸ばしても、君には届かないの。 名前を呼んでも、戻ってきてはくれないの。 Ah〜… 零れ落ちた涙を拭ってくれた君はどこに行ったの? まだやり残したことあるじゃない。 なんで君だけ行ってしまったの…? 思い出す君のこと。会えないのに。何時までも忘れられない。温もりを 感じることできないのに。 私の隣は君がいたの。 手を伸ばしたら、君に届く。 名前を呼んでも返ってきたのに。 なんで私をおいていくの? まだやり残したことあるじゃない。 なんで、君だけいってしまったの…? あの日私が君と会っていれば、 こんなことになるはず無かった。 あの日私が笑っていれば、 こんなことになるはず無かったのに。 零れ落ちた涙を拭ってくれた君はどこに行ったの? まだやり残したことあるじゃない。 君だけ行くなんて…… 私を置いていかないでよ…。 今日は月が綺麗だな。 ああ。 君が、私の涙を拭ってくれた。
朝寝坊

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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おはようと 時計を見ると もうお昼
向日葵

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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君はとても暖かい陽射しの様な人。 君と居ると身体中の水分が沸騰しているかの様。 心臓が締め付けられる。動悸が増す。体温が上昇し、喉が渇く。 一体何の病に侵されたと言うのだ。 自明だった。 零された愚問は波紋を成しながら脳内へと広がる。 そして、その波紋はすぐさま“病”の症状を悪化させる。 君しか映らなくなった壊れた私のレンズ。 私の姿を決して映す事の無い君のレンズ。 君のレンズに映るのは君と同じ暖かい人。 伝わらなくても良い。実らなくても良い。 幸せそうな君を映してシャッターを切る。 届かない太陽を見つめ続ける。 私は向日葵。
箴言集4

総文字数/6,914

実用・エッセイ76ページ

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箴言集
病気よ!サラバ!

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皆さん!!! 健康ですか??? 皆、色々ありますよね。 うん。 私もありますね。 20年間以上・・・ 躁鬱病とパニック障害と戦ってるんです。 私には、幼少期に反抗期がなかったそうです。 うん。 小学校も毎日が天国で楽しかったです。 ピアノと習字なんかも習っちゃって!!! 将来は、教師になりたい! と沢山勉強にも励みました。 しかーし!!! 中学2年生から、人生が真っ逆さまに。 原因は、今だに分かりませんが・・・ 中学校に一緒に行っていたメンバーが、一人ひとりいなくなりました。 そして、最後に独りぼっちになりました。 クラスは、その時は、不良達で荒れ放題!!! 教室に着いても、居場所がない。 そのうちに、中学校に行けなくなりました。 カウンセリングに通う日々。 思春期の私には、 それが、恥ずかしくて。 でも、優しい仲間が出来たんです。 「めめたん~」って、一緒にいてくれる・・・幸せが戻ってきました。 そんなこんなで、中学校は、無事卒業~ワーーーイ!!! しかーし!!! ここからが地獄の始まりです。 高校受験発表日・・・ 私を中学校時代にいじめていたボスと、 偶然の同じ高校。 かガーンー!!! でも、そのAさんは、私に謝ってきてくれたのです。 しかーし!!! 友達連れて。 今、考えたら演技でしょうね。 でも、まだ高校生だった私は・・・ その 「ごめんなさい。」 の言葉を信じてしまいました。 そして、同じ部活に。 Aさんは、部員、私は、マネージャー。 少林寺拳法部でした。 Aさんは、見事に優しい優しい。 私は、それを信じてしまいました。 Aさんは、優しい人だと勘違い。 影では私の事をこてんぱんに言っていたそうです。 でも、厳しい部活は続き、ある冬合宿の時、私は、人生で初めて倒れました。 内科でも、脳外科でも、耳鼻科でも原因が分からず・・・ 人生初めての精神神経科へ・・・。 学校にも行けず、家では引きこもり。 ・・・ここの記憶は、辛すぎて・・・ 今でも、フラッシュバックするので 省略します。 すみません。 躁鬱病の始まりです。 でも、誰にでも春は来ます。 Aさんともさよなら。 青春まっしぐらでした。 が、しかし!!! 次は、パニック障害。つづく。
ありがとう。

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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大好きなのに・・・ 結婚15年もたつと、 忘れがちな、 ありがとうと感謝。 いてくれるだけで 幸せです。 笑ってくれて ありがとう。 楽しい時間を ありがとう。 そして・・・ 時に 突き放し 叱ってくれて ありがとう。 感謝 の 気持ち でいっぱい です。 君と出会えて ありがとう。 感謝です。
lie
lie
憂旒/著

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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君なんて 好きじゃないし 愛してないし 信じていないよ 最初から 好きじゃなかったよ 愛してなかったよ 信じてなかったよ そんなの嘘 好きじゃなかったら 愛してなかったら 信じてなかったら 付き合ったりしてないよ。 だって今でも 好きだし 愛してるし 信じてる。 でも君はもう戻ってこない…。
氷姫

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嘘の意味なんて、全部、わかったたんだよ。 「それでも、いつか私のこの思いが貴方に届きますように___」    君が言ったすべての言葉、それは、世界一優しい嘘だった。
いらないもの

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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いらないものなんて何一つない 大切なものが増えていく毎日 私はもう抱えきれなくなっていた 大切なものを傷つけていた いらないものなんて何一つない それなのに私は今日も大切なものをつくった また持てなくなって多くのものを失った 大切な人 大切な言葉 大切な約束 大切な夢 だけど忘れない いらないものなんて何もない もしも大切なものを一つしかつくれないのなら 私はあなたを選ぶだろう あなただけは守りたい あなたのためなら捨てられる あなたがいるなら何もいらない そう思える人が ほんとに大切なもの あとは全部いらないもの
館のヒミツ4

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本当にそうなのだろうか? 私は確かに光流の叫び声を聞いたはずだ 綺羅「まあ、戻ってこられたんだから    いいじゃないですか」 それもそうだ、 だけどこの人たちは信用できない 普通初めて会った人たちにおもてなしなど するだろうか? いや、しないだろう でもこの人たちはどうだろう? 私達に料理を出し、 勝手に入ったことについても何も聞かない 藍「どうかなさいましたか?」 瑠衣「きゃぁっ」 藍「申し訳ございませんっ……   驚かせるつもりはなかったんですが…」 瑠衣「いや、来ないで……っ」 なんでこの人はこんなにも私に、 私達に関わろうとしてくるの? 怖い、いや、帰りたい……っ でも美久がまだ帰ってきてない 藍「私達が…そんなに……怖いですか?」 藍さんは少し悲しそうにうつむく 美久は?藍さんはいるのに なぜ美久がいないの? 瑠衣「……あの…っ………」 美久が戻って来ないんですが? そう聞こうと思ったのに 今私が見ていた藍さんは初めからいないかのように 消えていた 綺羅「そうだ!お二人でこの館を    探検などしてきてはいかがですか?」 光流「そうですね…   俺は行きたいんですが……」 そう言って光流は私の方をちらっと見た 瑠衣「…私も行く」 綺羅「では行ってらっしゃいませ……」 瑠衣「あの…綺羅さん…ですよね…?」 綺羅「はい、そうですが……?」 私はこの人たちが信じられない だから、怖いから、言いたいことがあった 瑠衣「綺羅さん、    貴方は人間じゃない……!!!」 綺羅「急にどうしたんですか?    私は人間ですよ?」 光流は私と綺羅さんの話をただただ聞いている 瑠衣「違うっ!貴方、気づいてないの?    だって、頭からっ大量の血が………」 綺羅「…私としたことが……気づかれてしまいましたか     ですが私は人間です」 瑠衣「そんな大量に血を流して痛がりもしないし    まるで気づいてないかのように……!」 綺羅さんは少し焦った様子で 綺羅「分かりました。では本当のことを話しましょう」 ……あれ?光流は?いまですぐそこにいたのに 急に居なくなるなんて絶対おかしい 瑠衣「あの、光流は?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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