作品一覧・人気順

条件
完結

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
84,035
蛙化現象の私が本当の『恋』だと気づいた日

総文字数/0

恋愛(キケン・ダーク・不良)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ガシャーン。うっせぇんだよ』 前の学校にいた元彼。 付き合っていた当初は、 クラスのみんなからも応援されていた。 それが一変した。 番号のくじ引きで席替えがあった。 隣にいる元彼。 〝もういい加減、気まずい…。〟 私は、苦しさでいっぱいだった。 授業中のペア活動も全部やってくれない。 先生が元彼が居眠りしているのを、 私に起こしてって毎回命令してくる。 授業中わからないところを 周りに聞いてるだけで物音立てて唸ってくる。 もう私の高校生活 どこいっちゃったんだろう。   そう振り返っている間に 私のくじ引きの順番が回ってきた。 〝21〟 21番。隣の26番はまだ誰かもわからない。 もう本当に、元彼のそばから離れたい、、、。 そう思っていたその時。 『いい加減、あいつの隣嫌なんだけど。』   そう言いながらドアを思いっきり開けて 廊下へ向かっていった。   彼が引いたのは26の番号だった。 もう私は学校を辞めたいと思った。 再来年には卒業できるはずなのに、 もう耐えきれないよ。 私が学校からいなくなったら きっと相手も幸せなんだろうな、、。 先生に席替えもう一回したいって いう願いも叶えてもらえなくて、、。 来週には修学旅行だって控えられていた。 でも私には限界だった。   11.21 私は、学校を退学した。   ここから私は踏み出して 新たなスタートへと切り出す。  
初恋にありがとう
しお/著

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
実話です。当時経験したことを日記のように書きました。どうかお手柔らかにお読みください( . .)"
君とふたり
sora/著

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

約束
uyu/著

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校3年生、桃山結衣の高校生活もついに残り1ヶ月となった時、それは始まった。 朝、学校に来ると靴箱に手紙が必ず入っている。 送り主の分からない謎の手紙。 手紙にはいつも残り日数と謎解き、ヒントが1つ書かれている。 最初は気味が悪いと思っていた結衣だが謎解き好きとしてはほっとおけず、いつの間にか謎解きが結衣の日課になっていて、毎日の楽しみの1つとなっていた。 ふと、今までの謎解きを全て見てみると結衣はある事に気付いた。 手紙の送り主は誰なのか!?手紙に隠されていた秘密とは__。
海月のような恋
海月/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クラゲがいる海に男の子と君の毛が肩上までの長さの女の子が両手を繋いでておでこを寄せあってる感じの表紙
私になりたかったわたし
RUNA/著

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
15才の私 高校に入学した私は 楽しいスクールライフを想像していた。 私「おはよ!行ってきます!」 母「行ってらっしゃい!」 笑顔で送りだしてくれた これからどん底のスクールライフが 始まるとは知らずに。
バレー部あるある
えむ/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての作品なので暖かい目で見ていただけると幸いです。 また、誤字脱字もあると思いますが大目に見て頂けると嬉しいです!
絶対に忘れられない人
みー/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
絶対に忘れられない人…いや忘れたくない人 中学二年生の冬ずっと好きだったとも君と付き合う事になった。隣を歩く事も手を繋ぐ事もキスをする事も全部がドキドキで毎日幸せだった。でも、別れはやって来ちゃったんだ…中学三年生の10月もうすぐ付き合って1年が経とうとしていた頃だった。お互い受験勉強とかで忙しかったし中々会えなかったけどそれでも大好きだった。けど私は振られてしまった。寂しさを埋める為に色んな男の子と遊んだし彼氏もできた。そして高校三年生になった。私は本気で恋をする事が怖かった。またとも君の時みたいに振られるのが怖かった。けど私は恋をしてしまった。その人の名前は「そう」。全く話した事も無かった私達だけど共通の友達を通して仲良くなったのがきっかけだ。また本気で恋をしていいのかな?不安だった。けどそうの事を信じたいと思った。そうから告白をされたけど時間が欲しいと1回断った。その間沢山考えてもう1回恋をしたい。そう強く思った。「私もそうが好きです。待たせてごめん、付き合って下さい。」今度は私から告白した。そして私達は付き合う事になった。そしてある日の事元彼のとも君と久しぶりにLINEで会話をした。お互い思ってる事を話した。私はとも君の事を忘れる事は無いだろう。とも君と過ごした日々は私にとってとっても幸せな日々だったから。でもね私は今の彼氏と幸せになるよ。とも君と話してお互い幸せになろうって決めた。これでもうとも君に未練は無い。でも絶対にとも君と過ごした日々は忘れません。忘れたくないです。私は今凄く幸せです。彼氏がいてとても愛おしくて毎日幸せです。また本気で人を好きになりました。でも今こうして幸せなのはとも君が今の彼氏と幸せになってねって言ってくれたからだよ。ありがとう。私達お互い幸せになろうね。とも君…素敵な毎日をありがとう!私にとってとも君は大事な人です。この恋をいつかまた思い出して良い思い出にできる日がくるといいね。とも君ありがとう。そして今の私の彼氏のそう、これからもよろしくね。
いつかは救われる

総文字数/0

ノンフィクション・実話0ページ

水面
まる/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水面の波紋が同心円状に広がっている。普遍的な毎日であったが、ある出来後から僕の人生は変わっていった。 僕の名前は水音(みと)。東京に住む男子高校生。背丈は180cmで、友達から不思議な子だねってよく言われる。父親が単身赴任で東京へ、母は看護師として働いている。看護師であるため夜勤が多く、家を留守にすることが多い。 家では妹と弟、僕の3人になることが多いが3人とも部屋にこもりがちなので、顔を合わせるのは、ご飯の時くらいだ。妹は中学2年生のバスケ部、弟は小6のまじめちゃんだ。 「ぴーひょろろろ」 僕はいつも近所の鳥のさえずりで目を覚ます。 けれども、寝坊したことも学校に遅刻をしたことも無い。朝起きて、洗濯物を干し、朝食とお弁当をつくって学校に行き、授業を受け、昼食を食べ、友達と駄べることもなく読書をしていてる。昼休みの騒々しい空間も物語の中に入り込んでしまえば案外気にならないものだ。 友達なんてものは物心ついた時からいなかったような気がする。 僕が、そう思ってるだけなのかもしれないけど。 僕が、ほんとにここに存在してるかさえわからないからない。存在してもいいのかもわからない。 物語の中でだけは無責任なりたいな、なんて思ってしまう。 本を読むことで誰かが傷つくことはないし、僕の心を満たしてくれる。騒々しい音もかき消してくれるそんな本が僕は大好きだ。 雨が降った日の夕方、足音を立てながら家へと向かう。 「水音〜!」 呼ばれて振り返ると幼なじみの空音がいた。 空音はと言うと、ロングヘアーでミニスカートとても可愛らしい女の子だ。空音は、急に近づいてきたかと思うと地面を見つめ出した。たった10秒であったが、その沈黙は長いように思われた。 ようやく口を開いたかと思うと、空音は 「ここに水溜まりがあるでしょ、ここにこの小石を落としてみて」とい言い出した。 分かったと水音がいい、しゅっと水音の指をくぐり抜けた小石は水面の真ん中に落ち、水面の波紋を同心円状に拡がらせた。 震えているのがわかるかな。 水も空気も同じなの。震えることで何かを伝えることが出来る。大きな水溜まりであればもっともっともっーとおおきな広がりができるの。 だから、小さいものでも大きな力を持つことができるんだ、どんなに微量でも、ちっぽけでも。 空音の声は、とてもか細かったが、水音の胸に響き渡った。
カラフル〜君と過ごした日々〜
saki/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と出会い、僕の世界は変わった 一人で過ごすのが好きな僕の生活を揺さぶってくる コロナ禍であることをいいことに一人で過ごし、平和なスクールライフを送る予定だったのに……
透明
/著

総文字数/0

その他0ページ

これって私だけ?〜依存〜

総文字数/0

実用・エッセイ0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
依存:あの子かわいい、私の友達。何着ても似合う、どんなメイクも似合う。可愛い友達にかっこいい友達。可愛い友達はいるよ。何着てもどんなメイクも似合わない私を友達だと言ってくれる人。 好き好き大好き、私の恋人。背も高くて優しくてかっこいい。SEXも上手だしなにより気持ちい。私には勿体ないくらい素敵な人。こんな私を大切な恋人だと言ってくれる人。 絶対離さない、一生大事にする。大切にする、私に出来ることがあればなんでもするって言いたいけど、そこまで優秀じゃないし偉くもない。地位も名声も富も権力もないから私にできることならできる範囲でやれる範囲で…って伝える。 私は何も持ってないよ、可愛い顔も服も。金も権力も。特別な才能って言えるようなものなんか特にね。 でもね、そんな私を大切にしてくれる。可愛いって褒めてくれる、似合うって言ってくれる、大好きって言ってくれる。また遊ぼうねっていつでも会いにおいでって。 行くよ、遊ぼうよ、ずっと一緒にいて欲しいなって思ってくれるくらいに。 約束やお願いごとをしてくれなくなったらって思わない、思えない。言われたりそういう態度を取られたら私は死ぬね。物理的な意味で、精神的な意味で。社会的は意味で。 だから思わない、思えない。 四六時中、ずっと一緒に居たいよ。 私が思っている友達から見た私はただの友達なのかな。もしそうなら何番目に大切なのかな。少なくとも1番じゃないのは分かってる。 恋人って言ってくれる、思ってくれてるであろう恋人は私の事、どんな人よりもどんなものよりも1番だって思ってくれてるのかな。過去も現在も恋人とよべる人、思える人が1人だけなら私は恋人の中で1番だね。もし違うなら何番目に大切なのかな。 要はあなたが居ないと私は物理的にも精神的にも社会的にも現実的にも生きていけない。生きている意味がない。1分1秒を生きている意味がないって思ってるんだよ。
冷蝶……
みき/著

総文字数/0

恋愛(キケン・ダーク・不良)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての作品です(*^^*) 優しい目で見てくれたら嬉しいです
大胆不敵な魔女様の、小話だったりするんです。

総文字数/11,987

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらのお話は『大胆不敵な魔女様は、悪役令嬢も、擬恋人だってできちゃうんです』の小話となっております。 本編には名前だけ登場したマーレイ領最後の領主、ジュリエットのお話。 パーソナルスペースがかなり広い男、我らが繊細ボーイ(ボーイ?)ビクターのお話。 どうぞ、お楽しみ下さいませ。
この家、もう嫌

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は今中学生、美月。母さんと弟の唯仁の3人で住んでるんだけど私の家は随分昔に作られたって聞いてる。だから幽霊が住んでるなんて誰でも分かるよね… 「おはよー」 「おはよう、美月。ねぇ聞いてよ、母さん昨夜に怖い思いしちゃった。」 私と唯仁は、同じことを言った。 「「知ってる…」」 「え?なんで2人とも知ってるのよ」 「すっげー音したんだぜ?」 唯仁は言った。 「そうそう、扉が思いっきり閉められた音。」 私も続ける。 「そうなのよ。寝付けなくて起きてたら、金縛りにあっちゃってね、誰かが扉を少し開けて覗いてる気配がして…目をつぶってあっち行けって思っていたら扉を思いっきり閉められたの。」 母さんは顔を俯き気味に話した。 「え、ヤバいね。この家早く離れたいよぉ。」 私は言う。 「できれば母さんもそう思うけど、お金無いから引っ越しは無理ね…」 「俺怖くて今日眠れねー」 「アンタは男なんだから母さんと美月を守りなさいよー?」 その母さんの一言で笑いが起こり、昨夜の話は終わった。 次の日の朝。母さんはもう仕事に行っている時間だ。私はまだ眠いので布団に埋もれる。 「ねーちゃん!!!」 突然、唯仁の叫び声が聞こえてきた。私は上半身を起こした。 「何!?」 トイレの扉を閉める音が聞こえたかと思うと、私の部屋に唯仁が飛び込んできた。 「何?朝から騒がしいよ。」 「ねーちゃん、さっきまで今までずっと部屋にいたか!?」 息を切らし、顔色が悪い。ちょっと嫌な予感がした。 「な、何。ねーちゃんはずっとこの部屋で寝てたよ。」 「顔が、顔があったんだ。」 「顔?」 「あぁ。俺が便所行ってたら扉から顔だけ出して覗いてきたんだ。」 真っ青な顔をして今にも泣きそうだ。 「……そ、そう。母さんいないし、もうそんな話やめよう。」 私はベッドから起き、朝食の準備をした。 この日の夜、夕飯を食べながら私は母さんに今朝のことを話した。 「そう。もうやっぱり引っ越しを考えるべきね。」 母さんは言った。 「とりあえず、ばあちゃんにお金を借りてアパートに引っ越そう?」 私は言う。 「ええ。来週ちょうど仕事が連休なの。だから引っ越しの準備と、引っ越し先を見つけましょう。」 「「うん。」」 …だけど、そんな私達を幽霊って許してくれないらしい。3人で車に乗って引っ越し先を探しに行く途中、事故に遭って私達はこの世を去った。
表紙を見る 表紙を閉じる
本編『冬よ花弁。彷徨う杜で君を見つけたら』シークレットエッセイです。読むには、ファン登録をして頂き、キーワードを入れてくださればご覧になれます。 キーワードは本編のプロローグ サブタイトルのアルファベット 小文字4つです。
私なりの俳句

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
手を繋ぐ 君と歩いた 帰り道 夜の道 君と2人の 甘い時間 繋ぐもの 大切な物 大事な物 後悔は 考えすぎると 辛くなる 桜舞う 季節にお花見 綺麗だね 春に舞う 桜のはなびら 卒業式 恋人と 歩く道は 花のよう
pagetop