「まふらー」の作品一覧・人気順

条件
まふらー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
49
赤いマフラー

総文字数/5,647

恋愛(ピュア)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
赤いマフラー / 井上苑子 ※完全自己解釈した小説です。 苦手な方は、Backをお勧めします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Happy fortunetelling
NiNa/著

総文字数/1,392

恋愛(その他)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
またまた短編。 昔書いたもののプチリメイク版です。 ほのぼの甘々な恋愛モノ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雪だるまにマフラーはいらない

総文字数/4,724

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の三学期という中途半端に時期に転入してきたのは幼いころによく一緒に遊んだ、志織ちゃんだった。 「黎君に会いたくなったから」 「黎君は私のこと好き?」 これは「好き」を知る前の話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Snow Of Lieースノー・オブ・ライー
瑠鈴/著

総文字数/3,562

恋愛(ピュア)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
* 冷たい紺色の空に、並び浮かぶ星々 冷たく吐く白い息は そっと静かに空に溶ける 空から降る牡丹雪は 優しくも、甘くもなかった ―――――――――――――――――― 颯――――・・・・・・ 君だけは、傍に居て欲しかった。 ―――――――――――――――――― 【執筆:2015/12/19】 【公開:2015/12/19】 *雪に溶けて、消えた恋*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
赤いマフラー
Kayo/著

総文字数/64

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日のことは 一生忘れない。 雪の降る夢のような日でした。 とてもとても 温かい日でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
黒白の彼方
遊栄/著

総文字数/13,425

恋愛(キケン・ダーク・不良)41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校に行って バイト先で働いて 家に寝に帰る。 そんな色褪(ア)せた生活でもあたしは満足だった。 生きているから。生かされたから。 なのに どこにでもいるようなあの人が気になるのは あの人の出現で少しずつ変わっていく自分に嬉しさを感じるのは 何でなんだろう。 ―――――――― 【COLORs】の真琴視点の物語です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
かわいいあなたにマフラーを

総文字数/29,051

恋愛(学園)99ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺には気になる女の子がいる。 それは、同じクラスの 静谷 秋穂 穏やかで優しい彼女にぴったりな名前だ。 彼女が好きすぎて、俺はある日思わず、しかも思いがけず、告白をしてしまった……!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひつじさんのマフラー

総文字数/0

絵本・童話0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある秋の日 ひつじ君のお母さんが風邪をひいてしまいました。 ひつじ君は心配そうにお母さんの看病をしています。 「ゴホゴホ、ひつじ君、風邪がうつっちゃうから隣のお部屋にいてね」 「うん、わかったよ、、、」 ひつじ君はお母さんに言われた通りに隣の部屋に行きました。 ーそうだ!僕がお母さんのお薬を作ってあげよう!ー ひつじ君はたくさんの図鑑を調べて風邪の薬になるお花を見つけました。 ですが、そのお花はとても珍しいそうです。 ひつじ君は少し困りましたが、それでもお母さんを助けたい一心で、お花を探しに行く準備を始めました。 すると、、、 コンコン ドアがノックされました。 ー誰だろう?ー ひつじ君がドアを開けるとそこにはいぬ君、ねこちゃん、うさぎちゃんが居ました。 「お母さんのお薬を探しに行くんでしょ?僕たちも一緒に探してあげるよ!」 「そうよ!みんなで探した方が早く見つかるわ!」 「ほら、早く準備して出発しましょう!」 「みんなありがとう!」 ひつじ君、いぬ君、ねこちゃん、うさぎちゃんはみんなでお薬の材料になるお花を探す探検に出ました。 草が生い茂る森を抜け、暗くて狭い洞窟を抜け、ごうごうと水が流れる滝の裏を抜け、崖を登りました。 崖の上には青い綺麗なお花が咲いていました。 「みんな見て見て!図鑑のお花が咲いてる!」 「ひつじ君やったね!」 「これでお母さんの風邪を治せるね!」 「早く持って帰って薬にしよう!」 みんなは崖を降り、同じ道を通ってひつじ君の家まで帰りました。 家に帰るとみんなで図鑑を読みながらお薬を作りました。 「お母さん!お薬ができたよ!」 「みんな大変だったでしょう、ありがとうね」 「えへへ」 みんな照れくさそうに笑っています。 お薬のおかげで次の日にはひつじ君のお母さんの風邪はすっかり治りました。 ひつじ君、遊びに来たいぬ君、ねこちゃん、うさぎちゃんにひつじ君のお母さんはお揃いのマフラーを編んでくれました。 「これから冬だけどみんな風邪ひかないでね」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
粉雪。
みほの/著

総文字数/0

恋愛(ピュア)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
空からしろいものがちらついてきた。 ーもうそんな季節 あたし、君のこと忘れてないよ。 そういえば、君と出逢ったのも こんなふうに雪がはらつく頃だったね ずっと ― わすれない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop