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コーヒーミル

総文字数/1,266

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

どっちを選ぶ?

総文字数/4,613

恋愛(実話)4ページ

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あなたは、自分が好きな人か自分を幸せにしてくれる人、どちらを選びますか?
±10の恋

総文字数/1,794

恋愛(ピュア)1ページ

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±10歳の恋。
past

総文字数/1,487

ファンタジー1ページ

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時間とは待ってはくれない流れ行く時。 これを読んで頂いてる皆様は、何を思うでしょうか 過去の記憶と過ぎていく今。 思い描く未来、過ぎていく未来。 もしかすると、時間を自由に使える魔法使いに 明日からなれるかもしれない 僕らの現代に置いて、いや。 考え方を少し変えてくれるかも知れない 「モモ」の著者ミヒャエル・エンデ が想像した未来が今、現在になっている世の中で 見出す時間の価値とは? 主人公のパズは自身の経験と出会っていく人々の経験を得て、見出していくストーリーです。 作中にはいろんな登場人物が出てきます あなたは今、誰の時間と同じですか?
約束の墓場
paya108/著

総文字数/799

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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ここは 世界中の"形にならない約束"が、 光に姿を変えて集まる場所。
眠れる森の不美女

総文字数/9,484

恋愛(ピュア)1ページ

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私は眠れる森の美女に憧れていた。
信号待ち
Nao501/著

総文字数/1,635

恋愛(ピュア)1ページ

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あなたと出会って、どれだけ泣いたか。傷ついたか。 それでもあなたと過ごした時間に、後悔はない。 あなたが幸せになる事を祈っています。
milk tea
春麦/著

総文字数/2,572

恋愛(学園)3ページ

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ミルクティーは甘くて苦い。 この物語のように、、、 ーーーーーーー✂︎ーーーーーー こんにちは、春麦です 記念すべき一作目ですがすごいありがちな話になってるかもです(o^^o) 近畿地方出身なので標準語おかしかったら申し訳ないです💦
アナタとワタシ
you&ai/著

総文字数/1,405

恋愛(実話)1ページ

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#ユウとアイの日常 #1ページ完結 #胸キュンエピソード ユウ ○age30 ○B型 ○178cm ○芸能関係 ○弟1人 ○関東出身 ○短髪 アイ ○age24 ○O型 ○163cm ○芸能関係 ○姉2人 ○九州出身 ○セミロング
初めてのキスはあいつと

総文字数/1,559

恋愛(ピュア)2ページ

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女になりたい。 あいつにとって女になりたい。 私の切実な想い。 あいつに届け!
叶わない恋??
愛那奈/著

総文字数/797

恋愛(その他)1ページ

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あなたは幸せですか?
先輩の魅力

総文字数/1,773

恋愛(学園)1ページ

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「卒業証書、授与」
片思い(短)
夢見華/著

総文字数/4,447

恋愛(ピュア)1ページ

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初めて載せました。感想など書いてくださるとありがたいです
炬燵で秘密

総文字数/1,785

恋愛(ピュア)2ページ

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       いつもの冬。      でも、何かが変わる冬。     主人公:佐藤美波 ちょっと天然             ×             幼馴染:早川和馬 頭のいい策士
君ハ誰

総文字数/1,897

ホラー・オカルト1ページ

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平和な工場で起きた ひとつの事件 いないはずの子供を探す
永遠
a_ir/著

総文字数/848

恋愛(ピュア)1ページ

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またねって手を振る君に まだ一緒にいたいなんて 言えない 今日私がこの世から消えるって事 あなたが知ったら もう少し一緒にいてくれたかな。 当たり前は当たり前ではない 最後にあなたはそう思うはず
星が瞬く日に、キミと恋に落ちた。

総文字数/983

恋愛(ピュア)1ページ

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主人公→ 萌錵(もか)   竜樹(たつき) 萌錵の友達 橤(はな) 竜樹の友達 鶽(しゅん) 橤・もっち!竜樹先輩見に行かなくていいの? 萌錵・え!?どこにいるの!!! 私は望月萌錵!高校1年生! じつは憧れの先輩を追っ掛けて高校に入学した。 橤・2年生の校舎行かないといないよ! いつもそうでしょ?  あまりにぼーっとしていた私に気づかって優しく言ってくれてるこの子は、はーちゃん私が勝手に言ってるだけなんだけど、正式な名前は、橤っていうんだよ。 中学校の時から仲良しなんだけど、すごく優しくて、なんでもできて、おまけに美人だから私がすごい尊敬する人。 萌錵・そ、そうだった。たっつんがこっちに     来てくれるわけないよねぇ、、、。 橤・萌錵のたっつん呼びは相変わらず変わらなよね? 萌錵・だって私はこの三年間ずっとずっと、大好きだし! 自分だけの呼び方が欲しかったんだもん!  私はたっつんを好きになってからずっと自分だけの呼び方でたっつんって呼んでる。 橤・そう言うことね!まぁ、それはいいんだけどはい!行くよ! 萌錵・えっ?!えっ?!えっぇえーー!まだ心の準備ガァ〜!!!  はーちゃんは結構行動的なところもあるからたまについていけなくなる。そんなこんなで、2年生の校舎に着いた私はまず、たっつんの教室を見に行く。ドアにそっと手を置いて音が鳴らないようにドアを開けて隙間から覗き込む。 橤・どう?いそう? 萌錵・いるよ!いる!いる!  目を光らせて隙間から覗いていると後ろからドスぐらい女の人の声が聞こえた。 3年・あんたたち何してんの?  その声の低さでわかる、とんでもないボスが来たということに気づいた。私は、あまりの怖さで肩に力が入ったまま振り返った。 橤・わぁ、きたきたきた3年の女王さまのご登場。  はーちゃんは、小さな声でそっと呟いた。 萌錵・は、は、はい、、? 杏奈・はいじゃなくて? 何してんのって聞いてんの言ってる言葉が通じないわけ? 萌錵・いや、その、たっつんを、 あ!竜樹先輩を見に来てました! 杏奈・は?たっつん?なんであんたがそんな馴れ馴れしい感じでたつきの名前読んでんの?しかも見に来るとか普通にキモいんだけど! 萌錵・べ、べっ、、、  言おうとした言葉をいきなり遮られた。 鶽・何してんの〜?  
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