「片思い」の作品一覧・人気順

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片思い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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恋は、上手くは、いかない
タミコ/著

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主人公の恋愛ストーリー
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月が綺麗

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同じクラスの月のような優しくて儚い女の子に恋した私のお話。
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君を恋に落としたい

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人生をかけた初恋

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とある女子高生、山本真由は高校2年の冬に激しい恋をした。 初めての恋だった。 雪の降る凍てつく風が肌を刺すような寒い日に、あと少しで受験生なので夜遅く塾が終わった疲れのせいか、帰りの電車で眠ってしまった。 目が覚めると、知らない駅に来てしまったようだった。どのくらい寝ていたのだろう? ふと時計を見ると、11時半を回っていた。 急いで帰ろうとするもお腹が空いていたのでコンビニに寄った。 そこでアルバイトをしていたのが岡田陸だった。 いつもは近所のスーパーでバイトをしてるのを何度か見かけていた。 「バイト兼けもちしてるのかな?」なんて思いながら店を出る。その日は次の日がテストだったので急いで家に帰った。 とある日に、近所のスーパーに寄った。そこにも彼はいた。あまりにもよく見かけるので話しかけてみることにした。 「あの、セブンエイト〇〇店でも働いてるんですね。覚えてるかな?」 そうすると、予想外の答えが返ってきた。 「え?お客さん何言ってるんです?僕はそこで働いてませんよ」 え、どういうことだろう。意味が分からない。 そのときから何故か岡田陸のことが気になって頭から離れない。 名前は名札見て知ったけど、名前以外に歳も何も知らない。だから、私はそのスーパーに足繁く通うようになった。 毎回そのレジへ並び、「忙しいですか?」とか何気なく話して帰るだけ。 何度も繰り返すうちに、素っ気ない態度ながらに色々知れた。 お店に遅めに行くこともあった。 そしたら、たまたまシフト終わりのようで私服で帰るのに出くわした。自分もちょうど買い物が終わったので帰るところだった。 道を歩いていると、ずっと前を歩いているのが見えた。 何処へ行くのだろう、びっくりするくらい私と方向が同じだ。 曲がるのが見えたが、なんとそれは私の家の目の前だった。 お隣さんだったことには驚いた。こんな偶然あるのだろうか? そして、私の中で何かが壊れる音がした。 時が経ち、私は高校を卒業した。 もう高校生では無くなった。私は専門学校生になった。 夕方、毎日通っている所がある。それはもうスーパーではない。 岡田陸の部屋のベッドの下だ。 完
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わたしの青春
ちょこ/著

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あなたを見るだけで元気が出てきて… あなたを見ただけで胸が高鳴る。 言いたいことが言えなくて、不器用な私だけど この気持ちをあなたに伝えることは出来ますか?
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好きな人の婚約者まさかの姉でした⁉︎

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❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪ イギリスの小説家 サマセット・モームは言った。 「 もっとも永く続く愛とは 決して報われぬ愛である。」…と。 ❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎❤︎𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎‪❤︎‬‪ 私の姉にはずっと付き合っている方がいるらしい。 お姉ちゃん大好きだから幸せになってほしいなぁ 姉 今日婚約者の人が挨拶に来るから! 私 りょうかーい! 婚約者 こんにち…は 私 え…。 お姉ちゃんの婚約者、まさかの片想い相手でした。 はぁ。人生初の失恋。これからどうなるの⁉︎
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私の片思いが消えるまで
彩羽/著

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🎀 私の片思いが消えるまで 🎀 超難関学校『FlowerSchool』とも言われる 悠桜香学園百合亜学問高校を名前の響きに惹かれ受験した2人 _________________________________________ ほら、これだから恋愛は... はぁ、なんで、好きになっちゃったんだろう あることがきっかけで男嫌い 恋愛から距離を置いている 夜桜結香 YozakuraYuka あることをきっかけに 女子に一目惚れした 山口桜夏 YamaguchiOuka _________________________________________ …… 切ない、けどハッピーエンド 最初から最後までキュンキュンする フィクションラブストーリー _ねぇ、知ってる?新しい事の始まりに、俺の言うこと聞くと、いいこと起こるらしいよ? _ねぇ、知ってる?人の声って、雨の日に好きな人と相合傘する時が、1番綺麗なんだって! 彩羽
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恋の形ひと時の幸せ

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あの時あの場所で君とわずかな幸せ 言葉にしたら溢れ出してしまいそうで届かないのが悔しくて……
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押してダメなら引いてみろ!
ぽむた/著

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「ずっと好きだった!」 「…そういうの、考えたこと無かった」 幼馴染に一途なおてんば女子 成瀬 紬 × 恋愛に興味が無いクール系男子 黒崎 凪 失恋から始まる幼馴染の物語__
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ラフレーズ

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「うわー今日もめっちゃかわいかったな」 「…んーそうだねぇ もうそろそろ告らないの?だいぶいい感じだと思うんだけど」 私の好きな人は、物心ついた時から一緒にいた、幼馴染。 でも、私の好きな人の好きな人は、私の大親友でした。 * 好きな人の恋の相談相手 幼馴染に13年間の片思い中 天真爛漫ガール 榎本 莉音 ~Enomoto Rion~ × 恋心に気づかない鈍感イケメン 幼馴染の大親友に3年間の片思い中 無自覚ツンデレボーイ 榎宮 世理 ~Enomiya Seri~ * 「がんばれ!いってこい!」 「世理かっこいいんだから自信持ってってば!」 「ん、ありがと莉音」 彼女ができたら、幼馴染の私にはぜーんぜん構ってくれないんだろうな。 好きな人には、幸せになってほしい。 でも、その背中を見つめる私はあまりにも哀れで。 13年間の片思いも、きっと今日で終わる—— ……はずだった。 ✳︎ 「ごめん、遅くなった ——好きだよ。」 「……遅すぎだよっ、」 その日の空は、とっても綺麗なストロベリームーンだった。 ねぇ知ってる? ラフレーズって、フランス語でいちごって意味なんだって。 ふ〜ん知ってるんだ。 じゃあこれは知ってる? ストロベリームーンのジンクスってね… ✳︎ 2024.6.23〜
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キミとワタシ

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ある日突然始まったのは学校一のイケメンとの同居?!
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恋は肥えて愛になる。
/著

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私を夢中にさせたのに
ふわ/著

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ノンフィクション・実話0ページ

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これは、私の体験を元に作成しております。 世界の女子の乙女の本音♡ 少しだけ覗いて見ませんか?♡
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ああああ
衣緒。/著

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ただ、あなたのお姫様になりたかった

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あなたが私のことを、 好きだと言ってくれた。 あなたの隣にいる時だけは、 あなたのお姫様になれた。 それが全て、偽りの関係だとしても 私はあなたの隣にいたかった。 ずっと、ずっとそう思ってた。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 初投稿で何もわかりませんが、 読んで貰えたら嬉しいです>_<
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あの頃君と歩いた並木道

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青春・友情0ページ

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ふと空を見上げると、頬を1粒の雫が伝っていた。 「うそ、、え?あたしなんで泣いてるの?」気づけばそう呟いていた。 凌介と出会ったのは3年前だ。中学1年だったからちょうど3年前の冬に私たちは同じクラスになったことがきっかけで仲良くなった。それで同じ高校に入学したのだ。 でも、実はわたしは凌介に中学2年の頃から片思い中だ。向こうは気づいてないみたいだけれど。 そして、泣いてる私に向かって凌介が優しい声で声かけてくれる。 「なぁ、萌華ってほんと泣き虫だよなぁ。大丈夫か?ま、なんかあったら相談してくれよな!一応、腐れ縁の友達じゃん?」 と彼は笑いながら言った。 友達、、。私はその響きが嫌だった。 気づいてないなら優しくしないでよ、、 そんな事を考えながら 銀杏並木を歩いた。黄色い絨毯のようで涙で滲んだ視界が私には眩しかった。 帰り道、公園を通る途中で凌介の友達の洋平と出会ったので3人で帰ることにした。 「昔、ここでみんなでよく遊んだよな。萌華なんで泣いてんの?」と洋平が言った。 もう涙は枯れていたけれどまだ目が赤かったらしい。 凌介は気づかないところも洋平はいつも気づいてくれる。別にイケメンでもなく運動も勉強も平凡だけど、そこは頼れる存在だ。 私の前を幼なじみ2人が歩いている。 家まで送って貰って2人の背中を見送る。 次の日、ある事件が起きた。 突然、クラスの女子に盗みの疑いをかけられたのだ。浮いた存在の私なんかがそんなこと出来るはずもないが、また幼稚な嫌がらせだろうと思っていると、洋平が「こいつが、そんなことする訳ないだろう?ちゃんと調べてから言えよ!」と言ったので私は目を丸くした。 暫く固まっていると、我に返って「ありがとう、、」としか言えなかった。 意外な行動で衝撃だったけれど洋平が少し格好よく見えた自分に一番驚いた。 せっかく伝えるか迷っていたのにこんな気持ちで凌介に向き合うのは失礼だと思った。今までの記憶を反芻させながら、 「あぁー、もう…自分のことがわけわかんないよ、、」そう言っていた。 そんな矢先、親の転勤が決まった。これで1から自分に向き合ってやり直そうと思った。そしてなるべく早く転校するように言って連絡も敢えて断ち私は姿を消した。あの2人の本当の気持ちなんてわたしには知る由もない。
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最後は君だけで。
ゆ な/著

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『 大好きだよ 』 『ちーび早くしろ』 あの夏私は君に恋をした。 きっと君も私を愛していた。 『ごめん俺、彼女できたんだ。』 嘘だと思いたかったあの時 『俺初恋だったよ。』 君はどれだけ私を愛していましたか?
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揺れる想いの行先へ
れいあ/著

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好きになったらダメだってわかっている。 それでも、君を想う心は止められない。 だから私はいつも心の中でつぶやく。 「好きです。」 この気持ちが決して外に漏れてしまわないように。
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