「茶葉」の作品一覧・人気順

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茶葉 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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褒め上手な先輩の「可愛い」が止まりません

総文字数/133,119

恋愛(学園)264ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 「第6回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 中学を卒業した日の夕方。 人気者のお兄ちゃんの部屋で、1人の男の人と出会った。 「こんにちは~! はじめまして! もしかして妹さんですか?」 大きな瞳に、上品で柔らかい印象の綺麗なお顔。 「俺、お兄さんと同じ高校の西尾東馬! よろしくね!」 優しい三日月スマイルで自己紹介した彼は、 私よりも背が低い先輩でした。 ◇◇◇ 168センチ 文武両道の学校のアイドル 西尾 東馬 にしお とうま × 171センチ 体型コンプレックス持ちの引っ込み思案 清水 実玖 しみず みく ◇◇◇ 昔から私の第一印象は、 「背高」「モデル」「細い」 の3点セット。 今まで、家族以外の人から 「可愛い」 なんて言われたことなかった。 でも、先輩だけは違って……。 「実玖ちゃん? 可愛い名前だね!」 「せっかく可愛い顔してるんだから、 隠してたらもったいないよ?」 「笑った顔も可愛いね」 「あ、照れてるの? 可愛い~」 恥ずかしいくらいに「可愛い」を連呼してくる。 期待しちゃダメ。 お世辞だってわかってるのに。 「お世辞じゃないよ」 「実玖ちゃん、自分の魅力に気づいてないでしょ?」 そんな真っ直ぐな目で見つめないでください……! 勘違いしちゃいます……! 2021/2/27~2021/6/30
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イケメンモテ男子と期間限定の同居生活

総文字数/69,940

恋愛(学園)156ページ

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単身赴任中の父が怪我をしてしまい、 母が家を空ける間、 知り合いの家にお世話になることに。 しかし、居候先は、 「よろしくな、委員長」 顔良し、頭良し、運動神経良し。 だけどちょっぴりお調子者な クラスメイトのお家でした。 *** 爽やか笑顔がトレードマーク お茶目で明るい人気者 (だけど実はビビリ) 青倉 涼馬 あおくら りょうま × サラツヤロングヘアがトレードマーク 才色兼備な委員長 (だけど実は怖がり) 英 希歩 はなぶさ きほ *** わけあって1人で寝るのが苦手な私。 その上男子にも苦手意識を持っていたから、 最初聞いた時は心配だった。 けれど、 「ならさ、寝つくまで一緒にいようか?」 「もしまた不安になったら、いつでも頼っていいからな」 緊張と不安でいっぱいな私の心を 優しくほぐしてくれた。 かと思いきや…… 「もー、そんなに怒んないの。 可愛い顔が台無しだぞー」 「英の手、温かいな」 「恋人繋ぎでもする?」 なんだか甘く迫られているのは気のせいでしょうか……? 「なぁ、希歩」 「えっ……な、何?」 「……呼んでみただけ」 \学校のアイドルとの秘密の同居ラブコメディ/ 執筆期間 2024/09/15〜2024/10/26 完結公開 2024/10/27
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ずっと一緒だよ?

総文字数/1,208

青春・友情8ページ

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あの時に私が ハッキリしていれば よかったのに…。 麗奈…ごめんね。 みんなごめんね。
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咲き誇れ、麗しい華。

総文字数/113,664

恋愛(ピュア)263ページ

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保健室の奥にある、謎にまみれた灰色の扉。 先生によると、保健室と職員室を繋ぐ通路で、 限られた人しか入れないらしい。 そんな話を思い出した数分後。 「あの……大丈夫ですか?」 突然、どこからか聞こえた優しい声。 痛みに耐えながら振り向くと……。 謎の扉から 爽やかな王子様が顔を出していました。 ──୨୧── おしゃべり大好きな子犬顔女子 ※傷心ホヤホヤ 風咲 麗華 かぜさき れいか × 秘密の小部屋の住人 ※現在療養中 侑希 ゆうき ──୨୧── 傷ついた心を治すために始まった 保健室登校。 君と過ごす時間は何よりも楽しくて。 気がつけば、暗かった日常には輝きが戻っていた。 ずっとずっと、この時間が続きますように。 そう願っていたけれど……。 「……ごめん。約束、守れなくなっちゃった」 ❀ 別れ際、目を細めて微笑むあなたは、 最後まで完璧な王子様でした。 2022/7/1 執筆開始 2024/11/04 再執筆開始 2025/04/09 更新開始 2025/06/04 完結
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【番】小動物な後輩君の愛が深すぎる

総文字数/20,225

恋愛(ラブコメ)41ページ

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『小動物な後輩君の愛が深すぎる』の 清花と透瑠のその後を描いた話です。 ネタバレになってしまうので、 本編を先に読んでから読むのをおすすめします。 2021/2/10 公開 2021/10/17 修正完了
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【短編】虹色に願う放課後

総文字数/20,611

恋愛(ピュア)43ページ

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隣のクラスの七瀬くん。 サラサラのブラウンヘアに 控えめで整った上品な顔立ち。 気だるげな雰囲気をまとっているからか、 校内では“白馬のアンニュイプリンス”と呼ばれているらしい。 しかし、私は知っている。 彼は雨の日だけ図書室を訪れ、 全く本を読まずに過ごしているということを。 そして──。 「虹色の雲を探しているんです」 「ぜひ、俺と一緒に探しましょう!」 「…………は?」 王子様の皮を被った 強火オタクのファンタジーボーイだってことを。 ╎╎╎╎╎ ╎╎╎╎╎ ╎╎╎╎╎ ☂ ☂ 放課後、時間の許す限りまで。 ただひたすら空を観察するだけのおかしな関係。 最初は馬鹿馬鹿しいと思ってた。 見つかったとしても願いが叶う保証なんてないのに。 だけど──。 「……それ、俺への告白?」 「自惚れるな、迷信男」 君となら、また空を眺めてもいいかなと思った。 執筆期間 2024/05/26〜2024/05/31 完結公開 2024/05/31
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きら×うさ〜想いがつながる7日間〜

総文字数/19,867

恋愛(学園)45ページ

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大きな夢を抱いて入学した七海学園高校。 そこは、世界一の結婚を目指して パートナーと昼夜生活する制度がある 特殊な学校だった。 そんな夢いっぱいの学校で出会ったのは 「趣味は読書と勉強で、 特技はパソコン操作と料理です」 知的で落ち着いた 白馬の王子様のような男の子でした。 ✧✦✧ 健気で明るい頑張り屋さん (超ビッグドリーマー) 吉良 菜々夏 きら ななか × クールで律儀な王子様 (超野心家) 宇佐 紫月 うさ しづき ✧✦✧ 「これからもずっと、俺のそばにいてください」 「はいっ。もちろん」 周りから見たら無謀と思われるくらいの夢でも 君となら、叶えられる気がしたんだ。 ⋆⸜初々しいピュアキュン学園ラブ⸝⋆ 『初×婚』カップル小説コンテスト応募作品 2022/11/22 執筆開始 2022/12/14 完結公開
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【短編】メルティングギフト

総文字数/31,698

恋愛(学園)73ページ

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私の彼氏の久代くんは1つ下の後輩。 1年生の頃からずっと成績トップで、 校内でも有名なクール系優等生。 そんな自慢の彼が もうすぐ誕生日を迎えるとのことで、 何が欲しいか聞いてみたら……。 「先輩と一緒に過ごせるだけでも充分嬉しいです」 「強いて言うなら……実用的な物ですかね。 毎日使える物ならなんでもいいです」 糖度高めの甘々スマイルで 難度鬼レベルの注文を出してきました。 (それでも選択肢が多すぎるよ……!) *** 純粋で天真爛漫な先輩 (ちょっぴり泣き虫) × 知的で大人っぽい後輩 (ちょっぴり独占欲強め) *** 何をするにもいつも突発的。 にも関わらず、君は文句の1つも言わず、 優しく笑って受け入れてくれていた。 でも本当は、負担に感じていたのではないか。 後輩だからと我慢していたのではないか。 そう心配していたけれど……。 「先輩からキスしてくれるなら チャラにしてあげます」 「じゃあ今度は瑠生って呼んでくれませんか? 光葉先輩」 蓋を開けた途端、ポンポン飛び出す甘い台詞たち。 想像以上すぎる深い愛情表現に ドキドキどころかクラクラしてばかりで。 「先輩がすごく可愛かったって 日記に書いておきます」 (それはやめて……!) 1つ大人になった優等生くんの愛は とどまるところを知らない。 2023/10/3 執筆開始 2023/11/14 完結公開
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真夏に咲いた奇跡の恋花火

総文字数/35,885

恋愛(ピュア)79ページ

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数千発のうち、わずか数輪だけ咲くハート型の花火。 通称『恋花火』。 私達の町で行われる夏祭りでは、 その花火を好きな人と一緒に観ると 恋が実ると言われているらしい。 正直、迷信はあまり信じないタイプ。 だけど、 少しでも距離を縮めることができたらいいな。 なんて思っていた矢先──。 「ごめんなさい」 「僕、好きな人がいるんです」 *** 真面目&頑張り屋 黒髪地味子 × 無気力&マイペース ゆるふわイケメン *** 容姿も性格も天と地の差。 どこからどう見ても釣り合わない。 だから不発に終わって正解だ。 そう諦めていたけれど──。 「皆吉さんのバカバカバカっ。バカ正直者っ」 「大丈夫。隠してるから。我慢しないで」 「マジ? 俺もだよ。お揃いだね」 照れ隠しの悪口を吐いたかと思えば、 優しく包んでくれたり、顔をほころばせたり。 「また来年も、一緒に観ようね」 君の想いに触れた瞬間、 真っ暗だった私の心に恋花火が弾け咲いた。 2023/6/20 執筆開始 2023/9/1 完結公開
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お茶会ジャム
闇薔薇/著

総文字数/0

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