「恋の色」の作品一覧・人気順

条件
恋の色 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
42
甘い恋の色

総文字数/797

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋の色

総文字数/2,552

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と話す度 君と触れる度 君色に 染まっていく 2人が 想い合ったのなら それは 2人の 恋の色―…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋、きみ色に染めたなら

総文字数/181,432

恋愛(ピュア)324ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、先輩…? 私の名前を呼ぶ時、 先輩は誰を呼んでるつもりでした? 私を絵に描いてる時、 先輩は誰を思い浮かべて 描いていたんですか? 先輩が私の手を引いてくれた時、 先輩は誰の手を 引いていたつもりなんですか? 先輩が恋してる人? それとも本当に私? ねぇ…先輩? もし私が あなたの色に染まることが出来たのなら 先輩は“私”に振り向いてくれますか? 迷って、悩んで、苦しんで、 それでも私はあなたが好きなんですー… 古里 紗希 × 成田 肇 (Furusato Saki) (Narita Hazime) 私、あなた色に染まります… [開始]2015年5月15日 [終了]2015年8月7日 [修正]2015年8月7日~ *-------------* こちらの作品に出会って頂き、 1ページでも捲って下さり、 本当にありがとうございます♡ *•◦**◦•◦•***•◦* 素敵な感想を ありがとうございます(*^^*) 紅季華様 ♡ 杉乃あいみ様 こひなた☆様 ♡ ニャントラ様 上乃様 ♡ ザキ子様 恋架-koika-様 ♡ 紫陽花パンダ様 clover.c様 ♡ CANDYsong様 ひなた:様 ♡ みゆmiyu様 森沢結羽様 ♡ あらやま様 皆様の感想にたくさん励まされ こちらの作品を完結させる事が できました!! 本当に素敵な感想を ありがとうございます(^^*) *•◦**◦•◦•***•◦* 素敵なレビューを ありがとうございます( ´艸`) 紫陽花パンダ様 ♡ 紅季華様 あらやま様 嬉しいお言葉ばかりで 涙腺が緩んでばかりの私です。 素敵なレビューを添えて頂き、 本当にありがとうございます(´▽`) *•◦**◦•◦•***•◦* clover.c様より 素敵な歌詞を添えて頂きました☆*° あとがき前に掲載させて頂きましたので 是非、『この恋、きみ色に染められたなら』の 歌詞verも見てみてください!!(っ´ω`c) *•◦**◦•◦•***•◦* 本棚に入れて下さった方、 簡単感想に投票して下さった方、 心よりお礼を申し上げます!! 本当にありがとうございます(*p´д`q)゜。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
復讐は恋の色

総文字数/10,693

青春・友情76ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏の夕日は恋の色
SUZUME/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
-*- -*- -*- -*- -*- -*- -*- -*- 小さい頃から 私は夕日が嫌いだった 。 千鶴が遺した 茜色が大嫌いだった 。 -*- -*- -*- -*- カフェ 『 メルク 』 が贈る 1つの恋の物語 。 -*- -*- -*- -*- -*- -*- -*- -*-
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋の色
mini./著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋の色

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界に一つだけの恋の色

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鈍感でおまけに頭も悪い、矢口奈々(やぐちなな)は、高校に入って一目惚れした、神埼流星(かんざきりゅうせい)と2年になって同じクラスになる。でも流星は、学校一のイケメンと言われている不良。近寄りがたい存在なので見ているだけで満足している奈々。ところがある日、席が流星と隣になり、日に日に流星をますます好きになっていく奈々の一途な想いが描かれている恋愛ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
‐恋の色‐

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみとの恋
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
PINK-恋の色-
魅瑠/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初恋はきっとピンク色 じゃあ次の恋は・・・?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの言霊は恋の色を描く

総文字数/31,997

恋愛(ラブコメ)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日が来るまで キミは景色の一部だった。 教室の窓から差し込む日差しを浴びながら本を開いて、 クラスメイトの誰とも喋らないまま、 自分の世界を楽しんでいるかのように見えていた。 でも、それは私の勝手な思い込み。 いま振り返れば、 置き去りにしてしまった青春を 胸の中に封じ込めていただけ。 ありのままの自分を見てほしかった。 なのに、傷つくのが怖くてブレーキをかけてしまっていた。 でも、それはマネキンの私も同じ。 残念系な部分も見てほしかったから……。 叶わないと知りつつ目標に突っ走ったのは、 キミと出会えたから。 辛い試練に立ち向かったのは、 キミが心を開いてくれたから。 よけいなお節介をしてしまったのは、 キミが悲しそうにしていたから。 ”言霊”に明るい未来を託したのは、 キミの恋の色が見たかったから。 執筆開始 2025/2/17 完結 2025/2/27
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
何色?キミ色、恋の色。 ①

総文字数/13,177

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「幼馴染がなんだよ。」 恋愛に幼馴染なんて関係ない。そう教えてくれた…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「PINK」は、やっぱり恋の色

総文字数/5,685

恋愛(その他)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもモテモテ君への ラブレター その中に・・ ピンク色のラブレター。 顔も知らない相手からの ラブレター あなたならどうする?!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔法使いは、恋の色に染まる

総文字数/3,611

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、今日も筆を動かす。そんな私には、とある秘密がある。 筆を机に置いた私は、近くに置いておいた黒い杖を手に取った。 杖を振って呪文を唱えると、空中から沢山の花びらが現れて落ちてくる。 私の秘密……それは。 私は、魔法使いなんだ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桃色 -ももいろ ももいろ 恋の色-

総文字数/3,844

恋愛(その他)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたにとって桃色は何色? ぬいぐるみの色? ペンの色? ほっぺの色? それとも、恋の色? Rino × Ryouya あたしの恋は、ももいろの恋。 限りなく甘く切ないももいろの恋。 Rino 良哉。大好きだよ Ryouya お前の頭の中オレでいっぱいにしてやる *読者の皆様に、真心こめて*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋の色は何色ですか?
Micky@27/著

総文字数/1,579

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短編になっています。 二人の不器用な恋を書いた作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それぞれの恋の色
花浜匙/著

総文字数/2,078

恋愛(ピュア)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは何色の 恋をしてますか? 彼女と彼の色はどうなるのか.. 暖かい色、寒い色、 嬉しい色、寂しい色 心に寄り添える そんな色に少しでもなったらと
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
染まりゆく恋の色
chloé/著

総文字数/4,375

詩・短歌・俳句・川柳27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真っ白な心が 恋によって染められていく… 時に真っ赤に 時に真っ青に 時に真っ黒に…… ★。・.°*。短編の詩集.°・.·。*☆ 共感できる“色” あなたにはあったでしょうか
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋ノ色

総文字数/16,535

恋愛(ピュア)92ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたとの出会いが あなたとの恋が こんなことになるなんて… このときの私は、思ってもいなかった…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
――いつか僕が消えても、きみの世界が鮮やかなままでありますように。 中学2年生の春、一ノ瀬真白(いちのせ ましろ)は、 クラスの窓際でひとり静かに本を読む転校生、如月空(きさらぎ そら)に目を奪われる。 空は、まるで触れたら消えてしまいそうなほど色が白く、その瞳はどこまでも透き通っていた。 自分の意見を持たず、周囲の色に合わせることで「透明人間」のように生きてきた真白。 けれど、空だけは違った。彼は、明日が当たり前に来ることを信じていないような、危うい光を纏っていたのだ。 「一ノ瀬さん。世界って、本当はこんなに色に溢れてるんだよ」 ある放課後、屋上で空が真白に見せたのは、彼が密かに描き続けている「世界の断片」のスケッチだった。 二人は少しずつ距離を縮めていく。 けれど、二人の想いが重なろうとするたびに、空はふっと、どこか遠くへ行ってしまうような寂しい顔をする。 真白がその理由を知ったのは、夏祭りの夜だった。 空は、重い病を抱えていた。彼の命は、あと1年、もつかどうか。 「僕が死んだら、僕という色は世界から消えてしまう。だから、誰とも混ざり合いたくなかったんだ」 空の告白に、真白は溢れる涙を止めることができない。 混ざり合えば、別れはもっと苦しくなる。 それでも、真白は空の手を握りしめた。 「消えるなんて言わないで。私が、空の色を全部覚えてるから。……混ざり合って、二人だけの新しい色を作ろうよ」 刻一刻と迫るタイムリミット。 真っ白だった少女の心と、空のように儚い少年の命が、最後に描き出す奇跡の色とは――。 「生きること」と「恋すること」を全力で駆け抜ける、切なすぎる青春純愛ストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop