「大河」の作品一覧・人気順

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大河 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「やまない雨はない」という正論が嫌い

総文字数/1,105

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

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やまない雨はないからと言って 雨がやむのを待ち続けるのは もううんざり 明けない夜はないなんて言って 夜の寒さに一人ふるえて 日の出を待つのはもううんざり 一体僕らはいつまで待ち続けるのだろう やまない雨はない 明けない夜もない そんな言葉は大嫌い
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傾国

総文字数/25,847

ファンタジー74ページ

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寡黙で真面目な皇帝の護衛官 野心家の医女 自信家の医官 孤独な皇帝 絆は絡まりあい、やがて、一つの帝国を壊していく。 本格派を目指したんです。BL要素あります。でもそれだけじゃないですよ。中華風だけど名前とかは突っ込まないで……。 Copyright 2013-2016 Kairi Shino all rights reserved. 本棚に入れてくれた方がっ!ありがとうございます! 投票ありがとうございます!
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絶対読むな 解説編

総文字数/783

その他3ページ

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『絶対読むな』の感想ノートやレビューに、 よく分からなかったと感想がいくつかあったので、解説を作りました。 分からなかった方はこちらをお読みください。 本編の、『絶対読むな』を読んでいない方は決して読まないように。
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おい、早く起きろ【花集】

総文字数/3,368

その他11ページ

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【花火の集い】 結永さん主宰の、企画参加作品です。 他の参加作品は、 キーワード【花集】からどうぞ
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ハムパンマン

総文字数/12,824

ファンタジー38ページ

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みな初めは僕を見るたび驚いたんだ。 だって僕以外のみんなはカバだったり、ウサギだったり、はたまたゾウだったり。 なのに僕はパン。 サンドウィッチなのに空を飛び、言葉だって喋る。おまけに正義のヒーローとして作られた。 普通は気持ち悪いと避けられたっておかしくないのに、ここのみんなは受け入れてくれた。 僕は正義のヒーローだって言えば、頑張ってと応援してくれる。 僕がみんなを守ると言えば、頼もしいと言ってくれる。 僕はこの世界が好きだ。 今日も僕は大空を飛びまわる。 空飛ぶマントを身に纏い、頭からはみ出るレタスとハムで風を切る。 今日も行こう。 そらいけ。 ハムパンマン。 ※意外なオチを用意しております。
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世界平和なんてどうでもいいから

総文字数/3,381

詩・短歌・俳句・川柳8ページ

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─────昨日、遠い外国でたくさんの人が亡くなったらしいよ ふーん ・・・どうでもいいから ─────難民の人達は今も食べ物すら無くて困ってるんだって あっそ ・・・どうでもいいから ─────明日、この近くで募金活動するんだけど、よかったら一緒にいかない? あのさ そんなことどうでもいいから とにかく私のことはほっといて ─────ねぇ、さっきからなんなのその態度。ひどくない? たくさん困ってる人がいるんだよ? ・・・もう本当に そんなことどうでもいいから 世界平和とかどうでもいいから ・・・おねがい 誰か私の気持ちを受け止めて
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アタシの歌を聴きなさい!

総文字数/9,032

恋愛(その他)32ページ

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アンタの悪い癖 アタシが全部なおしてあげる。
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蛮勇割拠

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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これは昔の物語 東か西かわからぬ国の 昔々の物語
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ゴミの妖精と捨て猫のしもべちゃん ※観覧注意

総文字数/18,555

絵本・童話88ページ

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世の中には色んな妖精がいるよ! 水の妖精。火の妖精。 木の妖精に土の妖精。 中には魚の妖精だっているし コップの妖精もいるんだよ。 この世界の物の数だけ妖精はいるんだよ! 私はゴミの妖精。 汚いね! でもとってもきれいな羽を持っているよ。 ゴミを愛する美しい気持ちも持ってるよ! おやおや? なんだかみずぼらしい猫ちゃんがいるよ。 きっとゴミとして捨てられたんだね。 ご主人様も迎えにこないよ。 かわいそうだね。 よしよし。 ゴミ妖精のしもべにしてあげようね。 大丈夫。 もう寂しくないよ。
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9月22日 早朝7時15分  起床 天気は快晴。昨日の雨が嘘のようだ。 日差しは強いが、暑過ぎることなく程よい。 小鳥のさえずりも耳をすませば聞こえてくる。素敵な朝。 朝食は軽く食パンとコーヒー。 食べ終わるとパジャマを脱いでスーツを羽織る。右手にはカバンをたずさえて。 時計の針は8時15分。玄関で靴をはいて扉を開ける。 すると目の前には一人の少女。 少女は顔はズタズタに引き裂かれ、両の腕の骨はありえない方向に曲がっている。 その顔はニヤニヤと薄ら笑いを浮かべて、僕の家の玄関先で立っていた。 何事もなかったかのように扉を閉めて、鍵をしめた。 そして首をかしげる。 おかしいな。 何でだろう。 今の女の子は昨日確かに。 僕が殺してやったはずなのに。 ※この作品にはグロテスクな描写だけでなく、胸糞悪い展開もふんだんに含まれております。
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寄生虫

総文字数/5,076

ホラー・オカルト20ページ

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気軽にお読みください。 グロいのが平気な方だけの話しですが。
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