「大河」の作品一覧・人気順

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大河 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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32
お正月特論【平家時代論】

総文字数/14,707

歴史・時代30ページ

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まあ副題を示しただけで ネタバレなのだろうが、 どうせ『平清盛』では 肉食男子・清盛的な押方になる だろうから、それとは別の アナザ平家物語を示してみたい。 2012.0101 12:49:24 お正月に特集した【芸能と宗教】、 3月に書いた【伊勢の式年遷宮と 清盛時代の地域支配】、それと 大河ドラマをツイッター実況した ものの中から選別して 【拾遺】の3部構成で。
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本当の私、迷走中です〜番外編・大河ver〜

総文字数/7,408

青春・友情26ページ

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ある日、蘭葉高校に転校してきた 伊原 大河 イケメンで勉強も出来るモテ男子。 そんな大河が恋をした――― 今回のお話も「本当の私、迷走中です」の話に沿っています。 今回は、大河目線で進みます! 大河の彼女も登場です(*^^*) 高校を卒業したその後もあるので、是非是非、見てくださいね‼
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ベタな展開でホラー(短編集)

総文字数/8,315

ホラー・オカルト28ページ

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一昨日くらいに、『ベタな展開』というお題を出してもらって即興で物語を作る遊びをしました。 その時作った話しを載せてみます。 クオリティは求めないように。 それではスタート。
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今が その時

総文字数/2,857

詩・短歌・俳句・川柳69ページ

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いつだって出来る いつだって変われる そんなふうに思って ここまで来たけど 本当にやるなら 本当に変わるなら 今が その時
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素直になれない馬鹿女

総文字数/41,242

ノンフィクション・実話169ページ

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素直になるのは得意じゃない。
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メリハリのない 空

総文字数/2,491

詩・短歌・俳句・川柳68ページ

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雲1つない 青空 そんなのつまらない
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あの日

総文字数/19,441

詩・短歌・俳句・川柳178ページ

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覚えてますか? あの日の事 忘れられない あの日 忘れてしまいたい あの日 誰にでもあった あの日 あなたには 何がありましたか? あなたは 誰と出会いましたか? あなたは 何をしましたか? 僕は あの日を忘れない 未来の為に 次につながる あなたの為に
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Let's  enjoy

総文字数/9,458

詩・短歌・俳句・川柳202ページ

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さぁ 楽しもう! 変わりゆく時の中 変わらない流れに身を任せ 泣きながら もがきながら こんな今を さぁ 楽しもう!
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蛮勇割拠

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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これは昔の物語 東か西かわからぬ国の 昔々の物語
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ゴミの妖精と捨て猫のしもべちゃん ※観覧注意

総文字数/18,555

絵本・童話88ページ

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世の中には色んな妖精がいるよ! 水の妖精。火の妖精。 木の妖精に土の妖精。 中には魚の妖精だっているし コップの妖精もいるんだよ。 この世界の物の数だけ妖精はいるんだよ! 私はゴミの妖精。 汚いね! でもとってもきれいな羽を持っているよ。 ゴミを愛する美しい気持ちも持ってるよ! おやおや? なんだかみずぼらしい猫ちゃんがいるよ。 きっとゴミとして捨てられたんだね。 ご主人様も迎えにこないよ。 かわいそうだね。 よしよし。 ゴミ妖精のしもべにしてあげようね。 大丈夫。 もう寂しくないよ。
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9月22日 早朝7時15分  起床 天気は快晴。昨日の雨が嘘のようだ。 日差しは強いが、暑過ぎることなく程よい。 小鳥のさえずりも耳をすませば聞こえてくる。素敵な朝。 朝食は軽く食パンとコーヒー。 食べ終わるとパジャマを脱いでスーツを羽織る。右手にはカバンをたずさえて。 時計の針は8時15分。玄関で靴をはいて扉を開ける。 すると目の前には一人の少女。 少女は顔はズタズタに引き裂かれ、両の腕の骨はありえない方向に曲がっている。 その顔はニヤニヤと薄ら笑いを浮かべて、僕の家の玄関先で立っていた。 何事もなかったかのように扉を閉めて、鍵をしめた。 そして首をかしげる。 おかしいな。 何でだろう。 今の女の子は昨日確かに。 僕が殺してやったはずなのに。 ※この作品にはグロテスクな描写だけでなく、胸糞悪い展開もふんだんに含まれております。
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寄生虫

総文字数/5,076

ホラー・オカルト20ページ

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気軽にお読みください。 グロいのが平気な方だけの話しですが。
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