「予言」の作品一覧・人気順

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予言 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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携帯小説~誰かのための予言~

総文字数/54,845

ホラー・オカルト204ページ

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もし あなたの未来が この携帯小説で 予言されてしまっていたら…。 酷なことを言うようですが どうぞ、あきらめてください。 だって、 私の予言は、必ず 現実のものとなるのですから。 **************** カナカさん こでぶぅさん 緑川 海月さん 水樹裕さん Bellaさん 菅千華さん から素敵レビューいただきました。 Special thanks for you! 2008.4.19~5.2(完結しました) 5.14 追加upしました。完全完結です。 4/30より、★野いちごオススメ小説★として掲載されました。
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困惑の予言者

総文字数/6,695

その他10ページ

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「少年――下に何が見えるかね?」 かつて、「私」が出会った初老の男性は、 少年だった私にそう声をかけた。 彼との出会いが、私をこの世に留め、 私を今の地位へと導いた。 そして、今度は私が「彼」となって、かつての私、 少年の前に立つ。 「少年――下に何が見えるかね?」 だけど、少年の反応は……。 ■□■ メモ ■□■ 2014年12月8日~12月8日 ※ 読み切り短編です ※ Aggregate ~「言葉」を伝えるHP~ に掲載 して頂いていた物を手直しして公開しています。
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新しくできた占いのお店に行ってきました。

総文字数/408

実用・エッセイ5ページ

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こんばんは。 これから 仕事です。 その前に 6年ぶりくらいに 占い師さんのカウンセリングうけてきました。 占ってもらったことは、 仕事と恋愛です。 仕事は転職するべきと言われました笑 繁華街のカフェかバーか、 美容関係のお仕事が向いていると言われました。 言われたことは行動してほしい と言われました笑 親の介護のために はじめた地元の牛丼屋は 辞めるべきと言われました笑 恋愛は職場恋愛で、 起業家か、経営者と結婚するらしいです。 サラリーマンと相性は悪いらしいです。 今年か、来年に 運命の人とお付き合いをして、 遅めに結婚をするらしいです。 子沢山の未来はなく、 私はずっと仕事をしている運命らしいです。 主婦としての成功はせず、 仕事の成功をするらしいです。 あと私は巻き髪が似合うらしいです。 そして服装とメイクを女性らしさをだすことがいいみたいです。 占いあたるかな?? 明日は、昼から営業している繁華街の カフェの面接にいってきます。 がんばります、
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死神連合から参ります
躬桜/著

総文字数/12,277

ファンタジー39ページ

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――声が、聴こえたんだ 記憶を失った少女 アスティラ 冷めた死神 カイト 怪しげな(自称)予言者 リフレイトン=リファ ……世界の歯車は、誰が守る? 『だから止められないんだよね』 ☆★☆★☆★お知らせ☆★☆★ ・死神連合から参ります ですが、話が私自身よく解らなくなってきてしかも続きが浮かばない…という事態に陥りました。誠に身勝手ですが、死神連合から参りますは(新)として少しだけ話を変えて、新たに書き直したいと思います。 なので、こちらの方のは一応完結…ということにしました。途中ですが。 本当にすいません。その代わりと言っては何ですが、死神連合から参ります(新)は毎日更新出来るようにしますので…汗
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もう1つの予言
亜樹奈/著

総文字数/5,085

恋愛(その他)13ページ

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僕と君が出会ったのはきっと運命だったんだ。 それが悲しい意味でも 幸せな意味でも 僕は幸せだったよ
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嘘つき予言者

総文字数/1,962

ミステリー・サスペンス17ページ

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予言者はこう言った 『この国はもう滅亡する!いつかは分からないがもうすぐだ!お願いだ!大事件なんだ!信じて欲しい…』 この言葉を誰が信じたろう? こんな大きな嘘、信じる者はいなかった…
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予言日記。

総文字数/1,321

ファンタジー2ページ

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学校の帰り道。 偶然『明日の事が予め記された日記』を手にした恋に勉強に部活に悩む普通の女子高生『赤羽芽衣子』 果たしてその使い道は…?
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予言
癒亞◆/著

総文字数/67

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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怪談短編集

総文字数/43,592

ホラー・オカルト195ページ

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 僕が彼に出会ったのは、塾帰りの駅のホームだった。    もし、僕が塾に電車で行っていなかったら、そもそも、ここに引っ越して来なければ…否、興味本位に声を掛けさえしなければ。  僕は、平凡な人生を、平和に送っていただろう。 (ホームレスの大予言より)  廃屋となった肉屋の前を通った後から、立て続けに送られてくるメール。送信者は不明。  その送信番号を調べてみると、その番号は一年前から使われていない番号だった!一体、誰が、何のために…?  メールに隠されていたのは、驚愕の真実だった—!! (閉じ込められた!!より)
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銀河を越えた恋(仮)

総文字数/8,554

ファンタジー72ページ

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何もかもが違う世界で 真っ逆さまに 堕ちていく――― * ・ ◇ ・ * 15歳の春 私は、銀河を越えた たどり着いたのは――― 太陽の代わりに別の恒星が輝き、 地球の代わりに別の惑星が浮かび、 総理の代わりに王が国を治め、 幼なじみの代わりに不器用な人がいる そんな世界だった * ・ ◇ ・ * 「お前が姫だと分かっていても……… 俺はお前に恋した」 * ・ ◇ ・ * あなたのそばにいるために、 「俺が守ってやるから」 あなたの笑顔を守りたいから、 「泣くなよ、ごめん」 だから、 「私も戦う」 * ・ ◇ ・ * 初めまして、*みわ*といいます(*´ー`) ここに更新情報など載せていきます~ ……*……ゆっくり更新中……*…… ※タイトルを変更することがあるかもしれないため、(仮)とさせていただいています。
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雪とフクロウ

総文字数/2,195

恋愛(ピュア)11ページ

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雪の降り積もった夜の森に捨てられた少女ノノは、森にできた門の向こうへと飛ばされた。 第一村人は、黒いブーツを履いた二人の男。 彼らはノノを姫さまと呼び、王国の王子にノノをあわせようとする。 ノノが生きた世界とは別の、王国のお話。
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予言者

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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「立派な剣士も、紳士的な騎士も、綺麗なお姫様も、気の利く従者も、そこにはいなかった。 ただそこにあるのは権力と欲望だけで、それが強く絡み付いてきた。 どこにも行けなくて、見える世界が、憎かった。そして、何もできない自分に腹が立った。悔しかった。 もしこれが誰かの手に渡るのならば、どうかあの子に伝えてほしい。 生きて、幸せになりなさい、と。」
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そして終末予言

総文字数/5

青春・友情1ページ

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未編集
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恋の予言【短編】
カグラ/著

総文字数/8,160

恋愛(その他)36ページ

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【占い】 【運命】 信じてなかったのに・・
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予言メール

総文字数/1,352

ホラー・オカルト16ページ

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そのメール 読まないほうがいいですよ。 2011年2月20日完結 愛空さん、桜井端姫さん、 坂田 みどりさん、聖恵さん、 櫻井千姫さん、ASTRONAUTさん、 園田 愛さん、雨河 來さん、 大宮鈴夏さん、 感想&レビューありがとうございます。
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孤独の予言者~キミを…。~

総文字数/1,069

ファンタジー9ページ

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「私は、もう死ぬの」 彼女はそう、言い放つ。 「私が死ぬところが…見えたの」 彼女は、見える。 見たくもないものが。 まるで、 彼女の宿命かのように…。
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予言おじさん

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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ある日突然、私の前に現れた男性。 「君を助けたい。」 現れるたびにそう言い、予言を始める彼。 最初は信じてなんていなかった...。
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教会の予言 1
Amanogawa/著

総文字数/0

その他0ページ

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「では、また来ますね。神父様」 「ああ。いつでもおいで」 「一松様もお元気で」 「うん…待ってる」 「さよなら!」 オレンジ色の髪の彼女は、眩しい笑顔でそう言って、教会を出て行った。 俺たちも、彼女に手を振りながら見送った。 これが最後の会話だと知らずに…。 :契約者: 今日も、シスターの弟の一松と一緒に十字架の前に跪き、祈りを捧げる。 しばらく祈りを続けて、俺たちは静かに立ち上がる。 「さあ一松。今日は子供たちが来て、一緒に祈る日だ。そろそろ迎えに行こう」 そう言うと、一松は「お前に言われなくても行くし。黙ってろクソ神父」と告げ、俺を睨みつけた。 「ひっ…」 「ケッ」 一松は脅える俺をまた睨みつけて、入り口まで歩いて行く。 まあ、いつものことだから、なぜ一松が俺に対してこんな態度をとるのかなんて、考えたことはないのだが。 気持ちを切り替えて、いつも通り「フッ」と俺は微笑み、一松の後を追った。 「あ、来た!神父様~!一松様~!」 歩いてくる俺たちに声をかけたのは、今から教会で祈りを捧げる子供たちだ。 子供は無邪気で可愛い。だから、俺も一松も子供は好きだ。 「今日、一緒にお祈りする日!女神様と大天使様に、挨拶するんだ!」 「ねえねえ!早くお祈りしようよぉ!」 俺と一松の裾を引っ張る子供たちに、俺は微笑んで「わかった。早く行こう。女神様と大天使様も待ってるしな」と告げると、子供たちは喜び、俺と一松の背中を押した。 教会に着いてしばらく祈った後、俺は子供たちにお菓子を配った。 今日は天気もいいし、しばらくここに居させてあげようかと考えていると、とても強い黒い気配を感じた。 (…これは) 胸騒ぎがする俺は、子供たちを早く家に帰そうと思った。 「君たち、今日は帰りなさい。すまないが、これから用事があるんだ」 優しく微笑みながら告げると、子供たちは「えー!」と言い、ちょっと不機嫌そうな顔をしたが「…わかった」と言ってくれた。 神父が嘘をつくなんてありえない話だが、今はどうしても必要だったんだ。 「ありがとう」 俺はそれだけ言って、子供たちに手を振って見送った。 その途端、気配は消えた。 (…さっきのは) 気難しい顔をして何だったのだろう、と考えていると、耳元で「よぉ…神父様」と若い男性の声が聞こえた。
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予言された男の子
陵星☆/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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   全く想像もしていなかった        自分が     今から2000年も前に       予言されていたなんて      
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「きゃぁぁぁぁっ!何これっ!」 ある日一人の少女に予言の御札が届いた。 《ターゲットニナリマシタ》 _______________________________ 「いや、いや、いや、いや、やめて。ごめんなさい。ごめんなさい。近寄らないで…や、いやぁぁぁぁっ!」 《フクシュウカンリョウデス》 この予言の御札が届いたら最後、永遠に行き途絶えるであろう。 何故ならば予言の御札は"死の御札"だから……… 〈ふふふふふっ、次はあなたよ♡〉 逃げられない絶体絶命の予言!? 誰が死ぬかわからない。 この恐怖から逃げることはできるのか? 次はあなたかもしれませんね……(クスッ)♡
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