「ホラー・オカルト」の作品一覧・人気順

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ホラー・オカルト

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さよなら、私の思い出
姫莉亞/著

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ハイブルーコレクション1

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           目を開けたらいけない世界。あなたは信じますか? いつも通りの朝。いつも通りの道。この幸せがずっと続きますように...。 私は島崎ここの。お茶の水悠長学校に通う中学2年生。私には最近、今までにはない不思議なことが起きている。それは、学校でいじめられなくなったこと。1年生までは、私がクラスのトップの成績だったからかもしれないけれど、教科書を隠されたり、靴の中に画ビョウを入れられたり、といろいろあったが、今はそんなことは一度もない。なぜかは分からないけれど、このおかげで私は元気に過ごせるようになった。 そんなことを考えているうちに、「おはよっ! ココ!」といつも通りのでキレイな髪の毛で天使のような声の二月心春ちゃんが話しかけてきた。 「おはよう。今日も可愛いね。」と言う私。いつまでもこのときが続けばいいな...。でもそう長くは続かなかった。            今日は、一緒に図書室に行こうと約束していた私と天使。 天使が手にとった本はハイブルーコレクションと言う本で、私は知らなかった。それさえ開かなければ、 何も起きなかったのに...。
記憶

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頭の中空っぽにして見てください
地獄の殺し合い
-ゆの/著

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地獄の殺し合い
駆け落ちしましょうどこまでも

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ホラー短編小説です。 よろしくお願いします
裏切りの末路
Rika/著

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裏切らなければ良かった…
しか

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理想のお友達

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あなたには唯一無二の友達がいますか? お互いのことを何でも知っている仲ですか? 信頼しあっていますか? あなたにとって、理想の友達ですか....? 高校生の頃、私には親友と呼べる存在がいました。互いのことを何でも知っていて、親以上に私を理解してくれる存在でした。 あの子はまるで、もう1人のわたし。 そう、"わたし"だったのです。 中学の頃受けたひどいイジメから人間関係に消極的なわたし。 そんな私に声をかけたのは、まるで正反対のクラスメイトだった。 「ね、私たち友達だよね!」 「うん!1番の友達!」 ああ、あなたと一つになってしまいたい... ——————————————————————— ホラー注意。苦手な方は閉じるボタンを押してください!
意味が分かると怖い話
/著

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 ※この話は、フィクションです。
あ
華月希/著

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本当の愛

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とんでもない恥を晒した男たち
Gamachan/著

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 古今東西レイプ……つまり、襲われるのは女性であると相場は決まっている。  もちろん、男が男を襲うという犯罪行為もあるにはあるが、女が男を性的に襲うということはほとんどない。  体の構造上、それが出来ないことは誰でもわかる。  勿論、女が、お気に入りの男に睡眠薬を飲ませて、寝ている間に勃起させて挿入させる……なんてことはあるかも知れないが……  私がほとんどないと言ったのは、あくまで、この様な例外を除いての話である。  つまりこの"挿入"という行為は女が男を又は女が女をということは有り得ないのである。  レイプや強姦というものは男が女に又は男が男に対して行う行為であり、女が男をレイプした、強姦したということは存在しない。  ただしである、陵辱となれば話は別らしい。  性的暴行、性的虐待全般を指す言葉らしく、女が男を陵辱することは可能となる。  この陵辱を複数の男に実行し、動画や写真を撮り、ネットにばら撒き、挙げ句の果てにペニスや玉袋を壊死させ、飲まず食わずで極限まで弱らせたのち、冬の雪が積もった山の中に遺棄したというとんでもない?女の話をしようと思う。
この家、もう嫌

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私は今中学生、美月。母さんと弟の唯仁の3人で住んでるんだけど私の家は随分昔に作られたって聞いてる。だから幽霊が住んでるなんて誰でも分かるよね… 「おはよー」 「おはよう、美月。ねぇ聞いてよ、母さん昨夜に怖い思いしちゃった。」 私と唯仁は、同じことを言った。 「「知ってる…」」 「え?なんで2人とも知ってるのよ」 「すっげー音したんだぜ?」 唯仁は言った。 「そうそう、扉が思いっきり閉められた音。」 私も続ける。 「そうなのよ。寝付けなくて起きてたら、金縛りにあっちゃってね、誰かが扉を少し開けて覗いてる気配がして…目をつぶってあっち行けって思っていたら扉を思いっきり閉められたの。」 母さんは顔を俯き気味に話した。 「え、ヤバいね。この家早く離れたいよぉ。」 私は言う。 「できれば母さんもそう思うけど、お金無いから引っ越しは無理ね…」 「俺怖くて今日眠れねー」 「アンタは男なんだから母さんと美月を守りなさいよー?」 その母さんの一言で笑いが起こり、昨夜の話は終わった。 次の日の朝。母さんはもう仕事に行っている時間だ。私はまだ眠いので布団に埋もれる。 「ねーちゃん!!!」 突然、唯仁の叫び声が聞こえてきた。私は上半身を起こした。 「何!?」 トイレの扉を閉める音が聞こえたかと思うと、私の部屋に唯仁が飛び込んできた。 「何?朝から騒がしいよ。」 「ねーちゃん、さっきまで今までずっと部屋にいたか!?」 息を切らし、顔色が悪い。ちょっと嫌な予感がした。 「な、何。ねーちゃんはずっとこの部屋で寝てたよ。」 「顔が、顔があったんだ。」 「顔?」 「あぁ。俺が便所行ってたら扉から顔だけ出して覗いてきたんだ。」 真っ青な顔をして今にも泣きそうだ。 「……そ、そう。母さんいないし、もうそんな話やめよう。」 私はベッドから起き、朝食の準備をした。 この日の夜、夕飯を食べながら私は母さんに今朝のことを話した。 「そう。もうやっぱり引っ越しを考えるべきね。」 母さんは言った。 「とりあえず、ばあちゃんにお金を借りてアパートに引っ越そう?」 私は言う。 「ええ。来週ちょうど仕事が連休なの。だから引っ越しの準備と、引っ越し先を見つけましょう。」 「「うん。」」 …だけど、そんな私達を幽霊って許してくれないらしい。3人で車に乗って引っ越し先を探しに行く途中、事故に遭って私達はこの世を去った。
黒いチューリップ

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太陽の下で僕らは。

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完結ボタン押しちゃった、 作品番号/1502212 を 「準備室で教師と生徒が」追加の為に、再度宣伝します。 これは【表紙only】です。 ホラー(恐怖心理) オカルト(超常現象) は、どれだけジャンルに添えてるかな? feelings of guilt 保健室で【短編】作品番号/1502212の 本文にPV付けたってください。
夢

総文字数/587

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