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せつない恋からの
彩音子/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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私はいま、中学一年生、まだ、始まったばかりだけど、恋は2年から好きだった人がいる。 でもその人はほかの子が好きだからわたしは、LINEで告白することにした。でも未読で「それもそうだな」っておもっていた。 でも、わたしにとってその人は初恋のあいてでもあって2年のころから好きだから諦めたくなかった。 でも、諦めないといけないとわかっていても諦められない! だから、LINEで告白する事にしたのだ わたしは、LINEをずっと待っていたでも返事もこない、既読もされていないわたしはどうすればいいんだ っとおもったときにピコンとなった。 何と思ってみてみるとその人からの返事だった 「ごめん、俺、ほかの子が好きだから無理」ってゆわれてそのばで崩れ落ちた。 すごい、涙が出ってわたしは、そのときにまたピコンとなった。 なんなのって思ってみてみるとまたその人からだった「ごめん」「は、何が?」「さっき、俺、嘘ついた」「は?」「俺、本当はお前のことが好きなんだ。で、もしよかったら、付き合ってほしい』 「嘘つかないでよ、私してるんだからね!」「?」「ほかの子が好きなんでしょ!しってるよ」「俺、お前が好きだから(本当に)」 「本当?」「本当」「だったら付き合ってください」「はい!」 この2人は付き合いましたですが、これは、わたしではありません。
【いない者】~The person whom there is not~

総文字数/1

ミステリー・サスペンス1ページ

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むかしむかしのお話しです。 ある村に とてもとても仲の良いお爺さんとお婆さんが住んでいました。              ですか…… 村には、あまり人がおらず 仕事もないので、食べる物も買えないという状態が     ずっーと続いていました。 村の人口はどんどん減っていくばかり   このままでは村は滅びてしまうと考   えた村長は、  村人、全員を集め会議をしました。 村長は言います。 『村の人口が減って畑をたがやす事さ  え困難になってきた』 他の村人が言います 「畑を耕さなければ食べるものがない… でも枯れてしまっている」    そして村の会議の結果 村の中ので一人ずつを、食べたり 売ったりすることにしました。 村の誰かが言いました 「今、ここに いない者で良いのでは?」と…… 村の人口がまた一人減りました ある村にとてもとても仲の悪いお爺さんとお婆さんが一緒に住んでいました。 そして、いつも家の中から聞こえるのです。 『お前が悪いんだ』という2人の声が…           昔々のお話しです
ささやきポエムー
未桜♡/著

総文字数/41

その他1ページ

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こんちは!未桜です! 最初から完編にしてありますがこれは 私が気ままにポエムを書くものです! |ωΦ*)コソーリ・・・と見ちゃってくださいね!
てすとこうかい

総文字数/18

その他1ページ

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てすと
愛する家族

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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ひな、ぱぱありがとう。 ままは幸せです。
告白

総文字数/798

恋愛(ラブコメ)8ページ

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初作品です
君に伝えたい

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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仲良しの幼なじみ 海斗と凜 保育園から一緒でよく遊んでいる仲だけど…。 凜はもどかしい気持ちでいっぱいだった。 転校生の存在が凜を悩ませる 凜の恋の行方はどうなるのだろうか…
絶対叶わない恋

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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気づいたら好きだった もう遅かった してはいけない恋なのに ごめん
氷狼ーこんな世界でもきっとー
詞稀/著

総文字数/10,033

ファンタジー8ページ

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序章-昔の夢- 「う・・・うぇぇ・・・」 暗い、暗い洞窟の奥深く一匹の少年の鳴き声が聞こえる。 頬から流れる雫は氷となって地面に散らばり、いつしか土に溶けていく。 体は恐怖でふるえ、うまく言葉をはっせない。 「父・・・さん・・・母・・・さん・・・み・・んな・・・・」 声に出した言葉は誰にも届かない。少年が一人だと言うことを 自覚させているように洞窟がそれを跳ね返す。 「誰・・・か・・・みん・・・な・・・・を・・た、助・・・けて」 外では人間と僕ら氷狼一族が闘ってる。何とか森を焼き払うのは 防いだけど、結界の中に入ってきた人間たちは・・・・いや化け物たちは 氷狼一族より一枚上だった。一番強い父さんでさえ苦戦してるんだ。 死んじゃうの?死ぬの?コロサレル? 「いやだ・・・そんなのイヤだ!!」 その言葉が合図のように少年の体を冷たい氷が優しく包んだ。 次の瞬間、氷から出てきたのは少年ではなく、狼だった。 そのまま勢いよく駆け出し、外のにおいを頼りに走っていった。 数分後目の前に僅かな光が見えてきた。「出口だ!」喜ぶ少年に 待っていたのは-絶望-。血まみれの両親。血まみれの男。 その廻りでは・・・・狼の死体を食らう人間たち。余りの衝撃的な光景に 狼は変幻が解けて少年の姿へと戻った。 「う、うあああああああああああ!」 「ギャハハハハハハハハハハハハ!」 外には少年の雄叫びと、男の笑い声が響いた。 「××××××××」 次の言葉を最後に少年は意識を失った。 -君が最後の希望-
復讐は永遠に

総文字数/1

その他1ページ

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ひどいイジメの日々… だが、ウラの彼女はその日が近づくにつれて密かに嘲笑っていた。
現代社会
零細/著

総文字数/1

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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私の心の中の気持ちです 今の時代ってみんなこんな感じじゃないですか!?
相惚れ自惚れ方惚れ岡惚れ

総文字数/20,823

恋愛(ピュア)8ページ

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未編集
大キライのチョコ

総文字数/173

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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やっと気持ちを伝えようと思ったのに 大キライの思いを込めた手作りチョコ
青春真っ最中(*^^*)
Kanontan2/著

総文字数/19

青春・友情1ページ

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小学校最後の6年… とあるお話… 五人グループの女子 女子のヤンキー 女ヤン 楽しいグループの日常を…
素直になれなかった

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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僕は塾を2年のはじめの時から習っていた。それから1年後3年生になる頃に武田さんが入った。僕は武田さんが入ってきてすぐに一目惚れしてしまった。すごく可愛かった。どうしても友達になりたくて 友達にも相談した。返ってくる返事は コクれば?の一言だけだった。いやいやまだ仲良くなってないのにいきなり告白!?それは向こうも何コイツ!ってなるだけだろ 友達に何回も相談したけどやはりあの一言しか返ってこないそうやっているうちに3か月が過ぎた。 ついに友達が 協力したる!と言ってくれた。 塾中に武田さんの足元に友達が消しゴムを落としてそれを拾って下さいと僕が頼むと言う作戦だった。 僕は武田さんと喋れるだけでも嬉しいので早速実行してみた。 友達は消しゴムを投げた 足元に上手く転がった。後は僕が喋りかけるだけだ・・・・・あれ?たかが拾って下さい!が言えない手汗がヤバかった。やがて塾が終了時間が迫って来た。僕は喋るチャンスはここしかない喋らなかったら後悔すると思い喋りかけました。武田さんは笑顔で はい と僕に消しゴムを渡してくれた。やっぱり綺麗だった。 友達に感謝した。 そして また2か月後僕は思った。このままだと友達になれずに塾辞めちゃうと思って今度は電話番号を交換したいと思い出した。また僕は友達に相談した。返ってくる返事は 聞けば の一言だ。僕は決めた!今回は俺一人でやってやる! と言って 電話番号を紙に書いて後は渡すだけだ だか めっちゃ緊張していた 緊張していて渡すことができずに1ヶ月経ちました。何回もシミュレーションして練習したけどダメだった。 そしてやっとこのやり方なら渡せるという技を身に着けた。それは 電話番号を書いたフセンをもってもう一つの紙に 登録して下さい と書いて見せるという技だそして実行してみた。武田さんは顔を真っ赤にして笑顔で受け取ってもらえた そこから3週間後、僕達2人はテスト期間以外の毎週日曜日に会っていた。そう、つまり 付き合ったのだ。電話番号を交換して1週間で付き合えた そこで武田さんの本音も聞けた。それは思ってもいなかった事だった。 実は武田さんも僕のことを気になっていたそうだ あの消しゴムの件は 友達が消しゴム落としたのが武田さんは自分の下に落ちてると気付いていたそうで僕が喋りかけるのを待っていたのだ その時の笑顔は嬉しの笑顔だって事が今気づいた。
悪夢の始まり

総文字数/1

その他1ページ

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私は夕凪涙雨(ユウナギ・ナミダ) もうすぐ中学の入学式なのです! 中学生と言う大きな階段を登ることにとても期待を胸にふくらませ、新品の制服、新品の靴、どれもが新しい今日。とても楽しみな中学生活!!! ここから悪夢が始まるとは思っていなかった。 (キーンコーンカーンコーン ((ガラガラ 「これからこのクラスを担当することになった、一ノ瀬です。よろしく」 「「「よろしくお願いします」」」 お父さんの転勤で大都会の東京に来ることになったのだから、友達など一人もいるはずない。 この頃の私は友達なんてすぐつくれるっ!!と思い込んでいました(´>∀<`)ゝ 甘かった…!!周りはもうグループできてるし、よりによってぼっちがいないだと…!? 学校生活おわた\(^o^)/
詩「自分」

総文字数/27

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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だいすき♡

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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私の名前ゎ、竹石玲奈。 中学2年生。明るい性格で、うるさいらしい...笑 ある日、1年の3学期終業式の日、友達の山崎君が 「竹石ー。安藤がお前の事好きってよー。」 って言ってきた。私ゎ何がなんだか分からなかった。 何回も山崎くんに「え、え、...うそやろ?うそやろ?」 と、といつめたが「本当!!!」って!何回も言われた。 その、安藤くんって、私が片思いしていた男の子。 野球をしていて、カッコ良くて、とても優しい… 「で、返事ゎ?好きなの?好きじゃないの?」 と、山崎が言ってきたが私ゎ「い、いいよ…」って言った。 だけどこっから悲しい結末がくるとゎ私ゎ予想もしてなかった。
ストーカー

総文字数/95

恋愛(その他)3ページ

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ストーカーの短歌です いろんな作品のせてます 始めたばっかりだし 下手くそですが… いろんな方の目に触れて 少しでも多くの方に気に入って もらえると嬉しいです♥
未知    秋

総文字数/30

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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知らないことが、ありすぎました
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