「恋愛(ラブコメ)」の作品一覧・人気順

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恋愛(ラブコメ)

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SPRING
SORA/著

総文字数/13,438

恋愛(ラブコメ)2ページ

お姫ちゃんと執事くん
れるり/著

総文字数/499

恋愛(ラブコメ)2ページ

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とある国のお姫様は執事に恋をしていた?! お姫様の恋の行方って〜?!
やっぱりお前の事が好きやねん。
HIRO/著

総文字数/23

恋愛(ラブコメ)1ページ

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幼稚園を卒園して以来、会う事もなかった洸君が今、私の目の前にいる。 私は、洸君との再会に胸、おどる気持ちだった そんな時に驚きの言葉を聞いてしまった! 「洸くんが今日から、一緒に暮らす事になったからね。」と母親に言われた
無能弁護士

総文字数/2,985

恋愛(ラブコメ)4ページ

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元彼との修羅場に現れた、王子様のような彼。 でも彼は、、実は無能な弁護士で、、、? ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 元彼に追われる女子大学生 中島 美紀(なかじま みき) × 無能弁護士 青柳 洋介(あおやぎ ようすけ) ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
運命の女~麗奈~
ミカン/著

総文字数/2,773

恋愛(ラブコメ)2ページ

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麗奈(れいな)は天界(てんかい)の第二王女。 五歳の頃に結婚を約束した人がいたのだが、理由があって天神王(てんしんおう<天界の王>)に五歳の頃に出会ったその人との記憶を消されてしまう。 そして、十歳の時に出会った奏太(かなた)と結婚を約束し、許嫁となる。 だが、麗奈の姉の美優(みゆう)も奏太の事が好きで…十年後、奏太は理由があり美優と結婚をすることに!? 麗奈は美優と奏太の結婚式で幸太という人に出会う。 そして、ブラックウィッチ(この小説の中の黒幕)を倒すため幸太と麗奈は仲間を率いて旅に出る。 旅を通して二人は徐々に惹かれあって…? 果たして旅は無事に終わり、ブラックウィッチを倒せるのか?
リバイブル

総文字数/3,134

恋愛(ラブコメ)3ページ

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──昔から"カッコイイもの"が好きだった。 女として、カッコいいものが好きな夏樹。 小さい時に見た男性アイドルグループのダンスに一目惚れし、小さい頃からダンスを始めた。 そんな夏樹はいつからか、ダンスを誰かに見てもらいたいと動画投稿を始める。 動画投稿サイトで"ナツ"と名乗った夏樹は、性別不詳のイケメンダンサーとして不動の人気を誇るように……。 ✦·.⋆ ⋆.·✦ 見た目は男性的でも、カッコいいものが大好きな少女。 動画投稿サイトで若者人気ナンバーワン 楠本 夏樹 × ナツの動画を観て勝手にライバル意識を持つ少年。 オーディションを勝ち抜いた期待の新人 高波 司 ✦·.⋆ ⋆.·✦
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小説は..読むものです? ..そんな私が初めて、思いついた話を小説のように綴って作ったラノベ風のお話です。
ハモニカの音
真崎優/著

総文字数/2,023

恋愛(ラブコメ)2ページ

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暇さえあれば彼はハーモニカを吹く。小学生の頃に買ってもらったらしく、かなり年季が入ったハーモニカだ。 わたしは彼のハーモニカが奏でる、その柔らかくて温かい音が大好きだった。のに、なぜか今日はいつまで経ってもハーモニカを吹かない。
手ごわい女の子との対決だ

総文字数/40

恋愛(ラブコメ)1ページ

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あなたはこの女の子に勝てる?
断れないっ…!

総文字数/1,586

恋愛(ラブコメ)2ページ

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ぼんやり魚住くんと、しっかり双見ちゃんの、ある日のお話。
白状します

総文字数/1,417

恋愛(ラブコメ)2ページ

群青とスニーカー

総文字数/4,193

恋愛(ラブコメ)4ページ

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皮肉屋だけどちょっと天然な御曹司と、貧乏アルバイター女子高生の恋愛小説です。
かつて先生だった人と、今日。

総文字数/2,209

恋愛(ラブコメ)2ページ

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朝、目が覚めると見知らぬ天井と目が合う。 ふと横を見ると見た事のあるシルエット。 「せ、先生!?」 そこには高校生だった時、私が先生と呼んでいた人が寝息を立てていた。 ・ ・ ・ 「これはなかったことに…」 「何言ってるんだよ。俺たち付き合うって言ってたじゃん」 永井 菜乃花(23) 平凡な新米高校教師 × 神楽 咲人(29) 俺様なイケメン高校教師 かつて担任の先生だった人と一夜を共にしたことから始まる元先生×元生徒のお話。
妖と餡子
初恋/著

総文字数/1,445

恋愛(ラブコメ)2ページ

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“あいつら”をデッサンするために、ずっと餡子を食べ続ける、おはぎ。 高校生になったものの、学校へはいかず、毎日“あいつら”をデッサンする日々。 そんなおはぎのもとへ、厄介なやつがやってきて……。
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
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