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寿命を吸い取るサイン ライフペーパー

総文字数/2,401

恋愛(その他)1ページ

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 寿命を吸い取るライフペーパーというものが存在している。それは、他人にサインさせることでライフペーパーの持ち主の寿命を延ばすというアイテムだ。偽名を書けば、効果はゼロで、書いた人に影響はない。本名をサインしたら、その人の寿命は知らぬ間に移行されてしまう。その時点で痛くもかゆくもないので、本人は気づかない。 色別になっており、最長である10年吸い取るというペーパーは赤色。1年吸い取るというペーパーはピンク色。半年吸い取るというペーパーは黄色。一か月吸い取るというペーパーは青色。4種類だ。寿命が足りない人から署名をもらった場合、その人は寿命を使い切ってしまい、即死する。 上手な使い方は、署名活動をするふりをして書いてもらう。店員になりすまし、クレジットカードの署名のふりをしてサインをしてもらう。筆跡の研究をしているからと言って書いてもらう。中古品を売って、サインしたものを送り返してもらう。方法はたくさんあるので、あなたの頭脳を使って色々試すべし。
初恋の元カレが弟になりました

総文字数/1,356

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元彼が親の再婚で兄弟になっちゃって。 小学生の頃付き合っていた人は転校してそのまま別れてしまった。 親の再婚相手のこどもがまさかの元彼。 二人は桜の下の約束をしていた。
恋はカフェオレの香り
珠依./著

総文字数/3,778

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初めは、なんであんなに女運が悪いんだろって思ってるだけだった。 見ているうちに胸に灯る暖かさ。 男嫌いなはずなのに……。 次第に近くなる2人の距離。 「俺、ずっと話したくてっ!」 不器用な2人を繋ぐのは1杯のカフェオレ
あなたは告白されるでしょう

総文字数/2,849

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文化祭で3年B組の占いの館へやってきた理沙。 浩介がタロット占いをしてくれるらしいけれど…… ・。*・。*・。 『1話だけ大賞』野いちご会場 エントリー作品です。
はじまり

総文字数/1,638

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j
青野光/著

総文字数/806

青春・友情1ページ

優しいあなたへ

総文字数/1,193

ノンフィクション・実話1ページ

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  この小説を敬愛するあなたへ捧げます
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私が目指してた会場、ここじゃなかったんかーい! 崖っぷち男爵令嬢、オリザ。 お金持ちが集まる舞踏会でいい男をゲットするのが、今夜のミッションだった。 会場の外から中を覗いていたら、ひとりの美しの君に声を掛けられ、そのまま中へ。 だけど、話しているうち、なんだか事態はおかしな方向に!?
全て

総文字数/5,904

ノンフィクション・実話3ページ

全ては雨のせい

総文字数/6,780

恋愛(その他)1ページ

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春雨 煙草の匂いに誘われて入った軒先 あなたに出逢った瞬間 時が止まった あなたはわたしに傘を差し出し雨の中に消えていった 煙草の残り香と胸の痛みを残して 五月雨 天気予報を毎日チェックする あなたに会える確率なんてないに等しいのに 二度目に会えた時に確信した あの日と同じように胸の痛みを感じたから 左手薬指の鈍い光に気づきたくなかった 秋雨 忘れたくても忘れられない あなたの煙草を持ち歩くくらい執着している 三度目に会えた時に初めて触れた あなたがくれた最後の煙草は 口の中でにがくてせつない 凍雨 四度目に会えた時 左手薬指には指輪の跡 躊躇うことなく彼の傘に入る 傘の中で静かに唇を寄せた 「俺が先に手を出したから俺が悪い」 「…そんなの、嫌です」
やっぱり。完全に切るのは無理みたい
ノエル/著

総文字数/5,812

実用・エッセイ1ページ

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今までの 画像等はインスタに。メール、会っていた 証拠等、多数。 見たければ個人的に アカウントをフォローしてくれれば見れます。 動画は個人的な2人の🎥なので、 SNSにはあげれないものもあります。 全て真実です。
バーテンの神酒さん

総文字数/1,468

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不思議なカクテルを作るバーテンがいる店があるらしい。 この世でたった一人、創作カクテル資格を持つ神酒(かみさか)というイケメンバーテン男性が店長をしている。 アルバイトの二葉(ふたば)という女性は創作カクテルバーテンになるために修行中だ。 一話だけ大賞のため、最終話を掲載してますが、他サイトにて神酒さんの他の話も掲載中。 カクヨム https://kakuyomu.jp/works/1177354054934008972 ノベマ https://novema.jp/book/n1681339
好きを伝えたい!秘密のノートは暗号にて

総文字数/8,511

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恋愛禁止の高校に通う私。些細な人間関係のトラブルで部活を辞めてしまい、学校に居場所がなくなってしまった。 そんな時、私を救ってくれた理科の若手男性教師。 部員ゼロの自然科学部で恩師となった先生と部誌の交換ノートを送りあう。暗号で私は好きだと伝えるのだが、先生はためになる知識や優しい言葉をただ部誌に書いて返してくれる。 先生に気持ちは伝わるのか? 他人にはわからない方法で愛を伝えられるのか? 1万字以内の胸キュン短編。
天然へ恋は出来るの?

総文字数/702

恋愛(実話)1ページ

大切なことは言葉にしないと伝わらない

総文字数/5,995

恋愛(ピュア)1ページ

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神崎瑠奈は飛鳥修一のことが好き。 飛鳥修一は1歳年上の兄であり、生徒会会長、成績トップ、物静かでおとなしいけれど、しっかりものだ。 先輩にラブレターを書いて読み直していると、そこで実の弟の飛鳥修二に気持ちがバレてしまう。 飛鳥修二のほうは、ヤンチャでクラスでもいつもうるさい集団に属しており、勉強は大の苦手という印象が強い。 修一も修二も別世界の人間のように遠い存在だった。しかし、別世界だと思っていた修二と距離が近づく。 手紙より、直接告白して想いを伝えるべきだと修二との告白特訓が開始される。ただし、報酬はジュース1本程度。 修二の家に行き、勉強を教えていると修一先輩が帰宅した。修二は彼女に会いに行ってしまう。その場に二人きりになり、瑠奈に告白をするように、修二はうながす。
(未完)自分に優しくありますように
uta/著

総文字数/756

恋愛(学園)1ページ

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私は小説を出すのが初めてですが、最後まで読んで頂けたらいいなぁ、と思っております。 公開していますが、ちょっとずつ、かいております。 誤字があるかもしれないですが、読んで頂けたら嬉しいです。
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