「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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あなたは運命を信じますか? その運命の人がもしも 悪魔の世界から来た 「黒狼」だったら――――? 高宮夏鳥(たかみやかとり) × 秋山和音(あきやまわおん) 次は プロローグ→
前世の憑き物
白ノ狐/著

総文字数/5,075

ファンタジー13ページ

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おかしなところもありますが、どうぞごゆっくり
赤ずきんちゃんと狼くん-結婚編-
柊 柚/著

総文字数/6,273

ファンタジー11ページ

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赤ずきん♀×狼くん♂ 続編 ファンタジー 短編 こちらは、赤ずきんちゃんと狼くんの続編になりますので、お先に本編をお読みくださいませ。 【結婚編】
UNDER PRANET
怜李/著

総文字数/16,969

ファンタジー48ページ

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その世界は 世界の中心にある樹で支えられていた その世界は 毎夜名前のない何かと戦っていた その世界の名は スカイアース 中心の樹の名前は 世界樹 さぁ 扉を開けて進もう スカイアースへと…
ミカとひろと

総文字数/4,365

ファンタジー14ページ

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逃げてばっかじゃ何も、はじまらない。 僕を信じてみないか? 孤独なミカに一目惚れしたひろと この出会いが二人の運命をかえた
殿下、もう何もかも手遅れです
魚谷/著

総文字数/14,094

ファンタジー3ページ

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偉大なる国王が崩御した。 葬儀の場で、王太子アドルフォスは、父王が病床にいるのをいいことに国を思うがままにしようとする、婚約者である公爵令嬢ロザリンデと、その父である宰相を断罪しようと決意する。 全ては自分が次の王に相応しいことを、その場にいる全ての貴族たちに示すため。 アドルフォスは自分の勝利を信じて疑わなかった。 自分には、麗しい子爵令嬢で、数百年に一度生まれる聖女の力に覚醒したエレインという心強い味方がいるのだから。 勝利は揺るぎないはずだった……そう、アドルフォスの頭の中では。 これはひとつの国の終わりの物語。 ★他のサイトにも掲載しております ★13000字程度でサクッとお読み頂けます
ミハルと雨

総文字数/3,049

ファンタジー3ページ

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ミハルは雨を呼ぶ少女だった。
僕に選択肢はありません!!

総文字数/7,195

ファンタジー3ページ

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ゲームを始めますか? [はい] [いいえ] 宙に浮いたプログラムが、僕を見てる。 ゲームを始めますか? 【はい】 [いいえ] 僕は空中に手を伸ばし[はい]を選択した。 ________ ✦‧✧̣̥̇‧✦七瀬牙紅॑‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇ ナナセガク ✦‧✧̣̥̇‧✦シスター‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇
ブラッド・プレッシャー

総文字数/3,301

ファンタジー3ページ

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世界は誰もが変えられる ただ誰もがその方法を知らないだけ 世界を変える力を持つ「改変者」と世界の断罪機能「エラー」との戦いの物語
彼らの生活事情〔Minecraft〕

総文字数/2,241

ファンタジー3ページ

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何で俺が!? とある世界で出会う、不思議な人々、動物達との生活! Minecraftの同人小説です!
君の恋愛事情
犬湯/著

総文字数/2,286

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主人公、神谷雪斗は今世紀最大の困難に直面した! 「…ここどこだよ。」
エクスペリメント

総文字数/2,444

ファンタジー3ページ

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 実体感型MMORPG(オンラインロールプレイングゲーム)『エクスペリメント』  ユーザーの脳に直接リンクする最新ハードが可能にした実際にゲームの世界を体験しているかのような感覚は多くのネットゲーマーを魅力した。  けれど、ベータテストを経て、正式サービスが開始してから2ヶ月後、二万人にも及ぶ『エクスペリメント』ユーザーの元に発信されたシステムメッセージによって、幻想の世界は一瞬にして絶望(リアル)に変わることになる。  閃光の名を持つ紅衣の青年。  平和を愛する異眼の少女。  信じた道を突き進む眼帯の青年。  心に静かな闇を灯す銀髪の少女。  生きることから逃げた少年。  守られることを拒んだ金色の少女。  数多のプレイヤー達を巻き込み、『エクスペリメント』が開始される。 『GAME START』
うさぎ

総文字数/2,146

ファンタジー3ページ

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あるうさぎの小さなお話です。
銀のしっぽ

総文字数/2,139

ファンタジー3ページ

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初めて書くので拙い作品ですが…
燐の行

総文字数/2,524

ファンタジー3ページ

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燐の行
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近いような遠いような…… 不思議な距離感に『その人』は佇んでいた。 美しい闇のように長く流れる髪は、 光沢を敢えて落とした紺青のマントを包み込み、 その長身を他(た)に見せぬよう緩やかに漂っていた。 彼女を見下ろす伏し目がちな視線は、 つややかなまつげに彩られながらも、 男らしい涼やかさを保っている。 「えっと……」 海面からそっと垣間見た人間の男性誰もが、 この目の前の人物の完璧さには敵うまい、 とシルフィは思った。
ミッシング/サーチャー
りいあ/著

総文字数/6,717

ファンタジー6ページ

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友達4人と一緒に行ったショッピングモール。 「大丈夫だって、信じてるからーーーー」 本作は読者の選択によって結末が変わる。 何人生きて帰れるかは、あなた次第。 本当は恐ろしい、行方不明者捜索開始。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー インフォメーション ・ここはあなたたちのいる世界とは別の世界です。 ・どうやら5人でここにきてしまったようですね。5人全員合流しないと帰れませんよ。 ・些細な選択も要注意。もしかしたら…ずっとここから出られないかもしれませんね。 出られないどころか、殺しちゃうかも。
魔法防衛隊のハイエナ 1
KAIGARA/著

総文字数/13,695

ファンタジー6ページ

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「はるか昔、魔族は土地の8割を手に入れた。当時魔族の進行に抵抗していた人族は、鉄の装甲でできた戦車や辺り一面を消し飛ばす原子爆弾、ひとりでに動き突撃するAI兵器、触れたら一瞬で灰と化すダスターといった技を持っていたが、魔族はその程度の攻撃は効かない。頭を潰されようとも、胸をつり抜かれようとも。魔族はそこから再生するのだ。それから人族は逃げ続けた。逃げる過程で力がない魔族やダメージを再生しきれていない魔族を捕まえて研究を行ってた。それから数百年で人族は”魔力”という魔族の力の根源でもあり、最大の弱点を発見した。魔族は魔力のこもった技で致命傷を負うと再生しないと。初めは致命傷を与えるほど強い力は出せていなかったが徐々に魔力を使いこなせる人族が現れ次第に”魔法”というものが出来て行った。最初は少しの人類が7種のどれかの”魔法”を使っていたが、今では人族の1割が魔力を持ち、”魔法”の種類も増えていった。」「それから数百年、人は魔力を使って特殊な大きな壁を作った。しばらくの間は、魔族の脅威から離れ、平穏が続くと思われたが、魔法を使った犯罪が起きるようになった。また、最近では外にいる魔族の脅威も徐々に迫ってきている。それらを解決し市民の平和を守ることが我ら”魔法防衛隊”の使命であり意義である。それを忘れずに君たち新兵には各班で活躍してもらおう。」と新兵教育長官の最後の話が終わった。  周りの奴らをみると俺を含めた数人の魔法防衛隊の新兵たちがグラウンドに立たされていた。ここは「パラぺクス」壁の中の人が生活ができる土地。みんな活気ついた目をしていた、俺の隣のやつを除いて。よそ見をする俺に突然誰かが話しかけてきた。「何を見ているのだ?千輪 大地新兵。」長官だった。俺は慌てふためいて「いえ!何でもありません。」「これからは魔法防衛隊の一員としての自覚を持ちなさい。」長官に怒られてしまった。「これにて解散とする。各自それぞれの班に向かいたまえ。」と長官の一言で一斉に行動し始めた。俺の配属された黒龍班は新兵が俺含め3人いる。隣でボーとしていた荒切 鍛と気弱だがやる気だけはある癒月 二葉である。それからだいぶ時間がかかって拠点のある住所にたどり着いた。「ここだよな。黒龍班の拠点は?」俺は疑問を隠しきれずに、二人に聞いた。「ここですね。」と二葉は少し引き気味に答えた。一体、何を見たのか。
わたしが悪役令嬢になった日

総文字数/9,652

ファンタジー9ページ

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悪役令嬢をテーマにした作品が世間で流行った頃。 不慮の事故で死んだわたしが転生したのは、『カナリアのさえずり』という小説に登場するヒロインのカナリアであった。 『カナリアのさえずり』には、悪役令嬢のマチルダが登場する。 原作ファンからの人気が高く、読者による人気作品は常に一位。マチルダを主人公にした外伝もあるくらいだった。 そんな悪役令嬢のマチルダを差し置き、なぜかわたしが各作品に登場する悪役令嬢たちが集まるお茶会に参加することになる。 ヒロインとバレずに、悪役令嬢たちとのお茶会が済んで、『カナリアのさえずり』の世界に戻ったわたしは、そこで本来の悪役令嬢であるマチルダと出会う。 わたしの推しキャラクターと親しげに話すマチルダに対して、わたしがとった行動とはーー。
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