「月」の作品一覧・人気順

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偏愛ファミリーのお姫さま

総文字数/12,638

恋愛(逆ハー)2ページ

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男前に見せてピュアな女の子、安樹。 彼女を取り囲む一族の、時々血まみれな愛の物語。
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痛い痛い、恋をした。

総文字数/6,824

恋愛(キケン・ダーク・不良)8ページ

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ねぇ、貴方に言いたい。 しっかりと私の目を見て? 24時間、愛は保たない…。 愛は保たないのよ? 何時までも、子供のように純粋に。 恋を語るなんてそんな事を繰り返す。 貴方はこの狂おしい程の、 私の瞬間の愛を見届ける事は出来ないのね。 きっとずっと…。 「キスをしよう、ありったけのキスを…」 「此処に今ある問題は、それどころじゃないわ」 誤魔化されない、もう、二度と。 愛されることの喜びよりも、裏切られる感傷を、 知ってしまった私に貴方は未だ微笑む。 心底愛しそうに、醜く微笑んで…。 恋愛を諦めた女…。 塚本亜弓(つかもとあゆみ) × 倦怠期に気付かず彼女を傷付けた男…。 大竹英昭(おおたけひであき) 本当に、二人の愛は24時間保つことは出来ない…。
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恋愛辛口ペディア

総文字数/6,053

恋愛(ラブコメ)2ページ

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ボケの真夏、ツッコミの日向(ひゅうが) 2人は、まるで漫才のような会話を日々繰り広げるラブコメディ
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貧乏男爵家の末っ子が眠り姫になるまでとその後
空月/著

総文字数/4,519

恋愛(ピュア)2ページ

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貧乏男爵家の末っ子・アルティアの婚約者は、何故か公爵家嫡男で非の打ち所のない男・キースである。 魔術学院の二年生に進学して少し経った頃、「君と俺とでは釣り合わないと思わないか」と言われる。 そのときは曖昧な笑みで流したアルティアだったが、その数日後、倒れて眠ったままの状態になってしまう。 すると、キースの態度が豹変して……?
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文句だけしか言っていない
星月桜/著

総文字数/12,952

ノンフィクション・実話4ページ

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どうすればいい騒音問題
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先輩     (短編)

総文字数/2,056

恋愛(ピュア)2ページ

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ねぇ、先輩 なぁ、後輩 あなたはいつも遠い。 でも、きっとこの想いは薄れていかないから。 白波奏汰(しらなみ そうた) 丹波萌乃(たんば ほの) さようならなんて、言わないで。
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願い星と赤い隕石
星月桜/著

総文字数/26,884

絵本・童話8ページ

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この物語はもし願いが本当に叶えられる星があったら良いなと思いて書きました。
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君は僕の花

総文字数/3,254

恋愛(学園)2ページ

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冬青(そよご)には好きな子がいる。その子は幼馴染で、譲葉(ゆずりは)という。実は譲葉も冬青のことが好きなのだが、二人はそれに気づいていない。 両片想いの二人がちょこっとずつ近づいていく。 果たして二人が結ばれる日は来るのか!? ☆登場人物 山吹 冬青〈やまぶき そよご〉 →男 中2 譲葉とは幼馴染。実は譲葉のことが好き。かなりのイケメン。(自覚なし) 山桜桃 譲葉〈ゆすらうめ ゆずりは〉 →女 中2 冬青のことが好きだが正直になれない。明るく可愛い。 八重葎 雛菊〈やえむぐら ひなぎく〉 →女 中2 譲葉の親友  淡竹 棗〈はちく なつめ〉 →男 中2 冬青の親友  山桜桃 百合〈ゆすらうめ ゆり〉 →女 年齢は秘密 譲葉の母  山桜桃 蓬〈ゆすらうめ よもぎ〉 →女 小1 譲葉の妹 
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君の太陽

総文字数/1,872

恋愛(学園)2ページ

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私の恋を見つけて
暁月桜/著

総文字数/3,301

恋愛(実話)4ページ

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エイプリルフールと言って!

総文字数/2,923

ノンフィクション・実話2ページ

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このお話は、私が初めて友達とホストクラブに行って、私にとってとても大切な思い出があり、たくさんの事を教えてくれたり、辛い思いもしたり、たくさん支えてもらい、私には一生忘れられないお話です。 素人が書くので、誤字、雑事が多いかもしれませんが、気が向いたらでいいので 読んで見てください。 (ホストクラブの名前とかはノンフィクションで書かせていただきます) よろしくお願いします。
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教師×教師?!
睦月/著

総文字数/6,115

恋愛(オフィスラブ)4ページ

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教師×教師の恋愛とか私のただの好みにぶっ刺さってることがわかりました。なので教師×教師の恋愛物語を探しまくりました。ですがあまりなかったので自分で書いちゃおうだ思い始めました。良ければ最後までお付き合いください!
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 気付いた時には『私』は森に居た。生活圏内にこんな森はない、というのはわかるのに、自分の名前もさっきまで何をしていたかも思い出せずパニックになりかけたところに現れたのは、白銀の髪と赤い目をした、人間であるはずなのに『ウサギ』だ、という意識を抱かせる謎の青年。『時計の狂った白ウサギ』――『白兎(ハクト)』と名乗った彼は、『私』を『お客様(アリス)』と呼び、ここは『不思議の国(ワンダーランド)』であり、世界を踏み外した者が訪れるこの場所に『私』は体を置いて訪れてしまったため近いうちに死ぬだろうと告げる。  死にたくなければ『アリス』としてこの世界を巡り、元の世界へ戻る手順を踏めばいいと言われ、『私』は半信半疑ながらその言葉通りにすることを決める。  白兎に導かれ、『帽子屋』『トゥイ―ドル兄弟』『芋虫』のいずれかに会うための三叉路を示されれ、進んだ先で『帽子屋』と出会う。世界について詳しく教えてくれる帽子屋。帽子屋に示された道を行くと、今度はトゥイ―ドル兄弟に出会う。トゥイ―ドル兄弟はこの世界の歪さを語り、消える。今度は白兎が現れ、城に連れて行かれ、赤の女王と会う。この世界のおかしさを実感する『私』。  再び帽子屋の元を訪れ、『不思議の国のアリス』との食い違いについて訊ねると、「もはやこの世界はどうしようもなく狂っている」「かろうじて残る『設定』を繋ぎ合わせて帰るといい」「チェシャ猫が鍵だ」と言われる。  白兎を探して彷徨う『私』の元にチェシャ猫が現れる。敵対心をむき出しにしていた彼だったが、三叉路を選ぶときに拾った懐中時計を見て動揺する。懐中時計を奪い取られそうになったとき、『私』は初代の『アリス』の記憶を見る。  初代『アリス』がこの世界を愛していたこと、皆に幸せになってほしいと願っていたことを伝える『私』。チェシャ猫は敵対心をおさめる。しかしそこに白兎が現れ、それではこの世界が壊れてしまう、だから『私』には『アリス』としてこの世界を維持してもらわなければ、と言う。 自分勝手な理論だと思う『私』。けれど事情がわかってしまった故に怒りにまで昇華できない。『お客様』であり『主役』である『アリス』の性質を利用して、世界を作り替えることにする『私』。  『不思議の国』と現実世界を行き来することで『不思議の国』を維持するようになるのだった。
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キミとの365日

総文字数/2,134

恋愛(学園)2ページ

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読んでいただけると幸いです。 はじめての作品なので失敗等多いと思います お気づきのことがあれば教えてください。
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ミステイクな青春

総文字数/786

恋愛(ピュア)1ページ

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  • 作家名
いろ

総文字数/47

恋愛(ピュア)1ページ

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月光のアリア

総文字数/1,450

ファンタジー2ページ

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「レイ、もうすぐ満月だな」 そう言って夜空を見上げる少女 綺麗な金髪を腰まで伸ばし その髪と同じ色をもつ瞳 「そろそろですか、、、」 レイと呼ばれた青年は同じく 少女の見上げる夜空を見上げつぶやく 「なんかいったか?」 その言葉を聞き取れなかった少女は レイを振り返り首をかしげたが 「何でもありませんよ、姫様」 優しい微笑みではぐらかされた
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此方を向いて逸らさないで。

総文字数/1,442

恋愛(ピュア)2ページ

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「あァ可愛い、なんでそんなに可愛いのか私には検討がつかないよ……かぐや姫だって君よりは醜かったに決まっているよ」 宮本 旺也__Miyamoto ouya___ 「姫良より愛しい存在だなんて、僕の世界には居ないし要らない」 神樂木 姫良__kaguragi Kira___ 「私はミヤより綺麗なものを知らないけど必要に思う。」 『こっちを見てよ、目を逸らさないで、姫良。』 目を合わさないでいよう、その方が彼の為であり私の為だ……。 _____ ヤンデレが無理な方はお勧め致しません。 私の性癖がたっぷり詰まっております。
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