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義弟の甘い罠は壊れるほど狂おしく【1話だけ大賞】

総文字数/8,007

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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宝堂家の養女、菜月は、義兄・彰人と義弟・律と兄妹のように仲良く過ごしてきた。 25歳で彰人と結婚し、幸せな日々を送っていた菜月だったが、 ある日、彰人は突然の事故で帰らぬ人となる。 悲しみに暮れる菜月に、養父である宝堂家当主・龍樹は告げた。 「菜月には自由に生きてほしい。離縁しなさい」 迷いながら遺品を整理する中、彰人の日記を見つけた菜月。 そこには、彰人自身もまた菜月の幸せを願い、 「離縁して幸せになってほしい」と綴られていた。 だが、最後のページに書かれた“ある言葉”が菜月の心に引っかかる。 「……彰人さんは本当に事故だったの?」 不信感が募る中、菜月は真実を突き止めるまで離縁しないと決意。 しかしその矢先、義弟・律が異常なほど優しく、 そして執拗に菜月へと近づいてくる──。 【長編版】完結いたしました! https://www.berrys-cafe.jp/book/n1760023 *** 2025・3・31 ✨第1回1話だけ大賞にて大賞をいただきました✨ ありがとうございます
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深夜テンション♡早口言葉集

総文字数/957

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ものすごくくだらない雑な早口言葉、思いついたら追記していきます。 よかったらチャレンジしてみてね♡
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とある不良高校のお話、超短編です。 暇つぶしのお供にどうぞ…!
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柚くんの備考:ダジャレ好き、けれどイケメン

総文字数/2,100

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野いちご大賞の小ネタ部門に応募しています。 ダジャレだいすきなひと、ぜひ。
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女子爵は、イケメン人魚を飼う事にしました。
翠華/著

総文字数/6,080

恋愛(ピュア)3ページ

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𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 両親を失い若くして領主になった 女子爵・リディア × 記憶、声、足の自由を失った 人魚・シモン 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 両親を失ってから1年が経ったある日。 子爵として悪戦苦闘する中、 砂浜で1人の青年を見つけた。 この出会いが、 私や領地の運命を動かす。 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 𓈒𓏸𓈒꙳𓂃 アルファポリスにて同時連載中です。 よろしくお願いいたします。 2024.12.23〜
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プレゼントはいらない
もあま/著

総文字数/2,167

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優しいクリスマスライブ

総文字数/1,779

青春・友情1ページ

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 公爵令嬢イルゼは顔にできた毒の痣を理由に王子から婚約破棄されてしまった。  だが、居合わせたオネエな隣国の王族クロヴィスが、その痣を浄化することで彼女を救う。 「ねぇあなた、あたしの奥さんになる気はなぁい? 婚約破棄も成立したところだし、ちょうど今フリーなわけでしょ?」  クロヴィスはそのまま皆の前でイルゼに婚約を申し込む。ただしそれは偽装婚約の申し出だった。秀麗眉目で医療魔術師としても名高い彼は、あちこちから縁談の誘いがあり、断る口実を探していたのだ。  イルゼは助けられた恩に報いるため、偽装婚約を承諾し、クロヴィスの医師団で働くことに。彼女は痣の原因となった呪いの魔法属性を活用して、彼の医師団にさまざまな恩恵をもたらしていく。  奇抜な言動とは裏腹に、真摯な態度でイルゼを大事にしてくれるクロヴィス。そんな彼を尊敬し、懸命にサポートするイルゼ。二人の距離は着実に縮まっていくが、クロヴィスには何やら重大な秘密があるようで……?  生真面目な呪われ令嬢と、マイペースなオネエ殿下。ニセモノの婚約者だった二人が、本当の夫婦へ歩み出すまでのお話。
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翔くんは姫香ちゃんの恋バナを聞きたくない
都あま/著

総文字数/1,483

恋愛(ラブコメ)1ページ

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「しょうくんだいすき」「ね、一緒にお祭りいかない?」 幼稚園からの幼馴染、姫香ちゃんに片思いすること10年の翔。 しかし中学生になってからは距離が遠くなったように感じていた。 そんな時に来た姫香ちゃんからの、「相談がある」というメッセージ。 うきうきしながら一緒に下校する翔、そこで告げられた「相談内容」は──。
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不公平な世界で、僕は君と病院で

総文字数/5,774

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ふわふわと風が吹いている ちゃんと動いている心臓がある 息を吸って、思いっきりはいた。 「ねえ…僕に生きろって…言ってくれただろ…っ…」 言葉がかすれる。 「僕と生きるって言ってくれた……よ……ね。」 その言葉が胸に刺さる。 ……全部、全部全部。 台無しじゃないか…。 「なんで……なんで自分から……」 「僕をどうするつもりだよ……っだったら…僕だって…っ…僕だって!!」 声が、誰も居ない空にこだます。 「……っ…」 君が、そういう服も似合ってるって褒めてくれた服に涙が落ちる。 「……泣けない」 泣けない。一粒の涙しか出てこなかった。 なんでよ。あんなに泣けたのに。 「泣けない方が、ますます辛いじゃんか…っ…。なんでよ……っ…」 体が震えるほど冷たい。怖い。 「なんでさあ…!!なんで僕を頼らないんだよ……っ…!僕が死んだ方がいいじゃないかよ……!」 言いたいことが次々と溢れてくる。 「なんで……なんで…運命ってこうなの…?なんで…なんで僕の心臓ってさ…っ…一つしかないんだよ…なんで君はそんな病気にかかったんだよ…!!いっそ僕の体を、全部全部君にあげたいってば……っ…!!」 言えてない。伝えられてない。言わなくちゃ。 叫んでも、どれだけ叫んでも。 ……もう、伝わらない思い。 「だからこそだよ…!なんで自分からそういう選択をしたんだよ……っ…教えてよ……っ…」 「だって僕…君のこと……っ…!」 最後の方の声が、風でかき消される。 僕の選択が合ってるかなんて知らない。きっと合ってるわけが無い。 ああ、きっと君に怒られちゃうね。 君がくれた命なのに なんでこんなこと、してるんだろ。 ………それは 君が居ないと……意味が無いんだよ……っ! ……こうやって言い訳してるから、人に怒られちゃうんだね。 スカートが揺れる。 ふわっと髪も揺れた。 「全部、いらない」 ※本作品の表紙は、AIによって生成されたイラストを使用しています。著作権の問題はございませんので、ご安心ください。
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 「わたし今、がんのステージ4なんです」  個人懇談をやっていたとき、急に打ち明けた保護者のお母さんの一言に、場の空気が一瞬で凍りつく。  ちょっと保育園での子どもの様子を話して、ちょっと家庭状況を教えてもらうだけの、軽い気持ちで望んだ個人懇談だったのに。  そのときわたしは、そのお母さんになんて言葉をかけたらいいか、まったくわからなかった。  それは心配ですね…、ちがう。  きっと大丈夫ですよ…、ちがう。  困ったことになりましたね…、ちがう。  どれもどれもちがう。こんなとき、どんな言葉をかけたらいいかわからない。  絶体絶命な家族の危機だというのに。  いくら、その子の、その家族の、幸せを願っていても、笑顔にしたくても、こんなとき保育士は無力だ。  結局わたしは、「え…」と口からこぼれ落ちたきり言葉を詰まらせてしまい。  心から心配している眼差しを向け、うんうんと泣いて頷きながら、そのお母さんの話を聞くことしかできなかった。  ※この作品はわたしが保育士をしていて実際にあったことを、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したものです。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
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スノードロップを見かけたらご一報を

総文字数/3,118

ホラー・オカルト1ページ

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【至急ご連絡】 荒れた空き地に、スノードロップが繁殖する事例が 多発しております。 見かけましたら、スノードロップに直接触ることなく、 下記携帯電話までご連絡をお願いいたします。 (090-×××-×××) 作業員が迅速に回収に参りますが、 生えていた場所を教えていただく必要がありますので、 作業員が伺うまで、その場でお待ちください。 万が一触ってしまった場合は、自己責任で対処して頂きます。 ※フィクションです。
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わたしの告白日記

総文字数/1,148

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いろいろな告白のシチュエーションを書こうと思っています!
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隣の席が裏番長ってホントですか!?〜真面目男子の裏の顔〜
美緒里/著

総文字数/1,580

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紅音 千翔(ちか) 紅音は品行方正、だが裏では番長だった。 蒼井 澪(みお) 紅音の隣の席である女子生徒。
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 「あなたのような人が保育士でいてほしくない。やめたほうがいいんじゃない?」  幼い頃から保育士になりたいと、夢見ていたわたしにとって、保護者の方から発せられた、恐ろしく冷たく鋭いその言葉は、わたしの心を一直線に突き刺してえぐった。  頭をがつんと殴られたような衝撃が走って思考は一瞬で真っ白になる。  そして、わたしはただ言葉を失いうつむくことしかできない。  ※この作品は、わたしが保育士という職業を通して実際にあった体験を、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したストーリーです。  保育士をしていると、社会の生きづらさに困っている人が、誰かから差し伸べられた心のあたたかさに救われる瞬間を何度も見る機会がありました。  そのたびに、わたしは保育士という仕事を通して、生きづらさを感じる人が多い令和の時代に、人が人らしく生きるってどういうことなのかを立ち返らせてもらっています。  しかし実際の保育士という仕事は、文句や批判はあれど、なかなか人から認められ、褒められ、報われることがあるわけではないし、責任が重いわりに給料が安い仕事です。  それでも、つづけている限りトラブルだらけで多忙な毎日が果てしなくつづいていきます。  不器用なわたしは、いつも迷い、選択をまちがえ、人からの冷たい言葉に心が傷つき、もう仕事をやめたいと思ったり、なんでこんなにがんばってるのかすら、わからなくなるときもありました。  それでも、わたしが今もなんとか人らしく生きて、この人生を自分らしく歩いて行こうと思えるのは、やっぱりこの保育士という仕事の中で得たものが糧になっているからなんです。  この作品では、その一部をみなさんに共有できればと思い作りました。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
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隣のキミに、恋しました。

総文字数/5,007

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隣の席の白澤くんは 授業中いつも寝てばかりいる。 だけど 誰よりもサッカーが上手くて 優しくて。 いつしか私は彼に 初めての恋をしてしまったようです。 * * * 学年一のモテ男子 白澤 琉貴 × 真面目な平凡女子 茅島 凜 * * * 「離して、白澤くん」 「ダメ、離さない」 気づいたときにはもう キミから離れられなくなっていた──。 ♡ 野いちご「1話だけ大賞」 エントリー作品⋈*。゚ ※以前公開していた作品を、コンテスト用に 新たに編集したものになります。 2024.12.28
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公爵家の長女カレンは、夜会において年下のコリン王子から婚約破棄を宣言されそうになる。 その婚約破棄が流行の歌劇になぞらえたものだと察したカレンは、別室に王子と侯爵令嬢を引っ張り込み、二人を叱責。すんでのところで騒動になるのを回避した。 とはいえ、十歳近く年が離れているコリン王子が自分と結婚したくない気持ちもわかる。 カレンは王子と侯爵令嬢の二人に問いかけ、彼らの想いが本物であることを確認。自分は二人を応援すると伝え、秘密裏のうちに円満に婚約解消を進めていこうと提案する。 だが、数日後、カレンが王宮に召喚されると、王や王子が列席する場に、先日の叱責の場で見張りを頼んだ衛兵が、何故か肩を並べて同席していた。 実はその衛兵は、兵士などではなく、隣国のヴィンセント第一王子だった。留学中のヴィンセント王子は、カレンの機転と叱咤に感嘆し、もう一度会いたいとコリン王子に頼み込んだのだという。 そして、ヴィンセントはカレンに耳打ちする。 「君たちの婚約破棄計画に、俺も一枚噛ませてくれないかな。そして、晴れて婚約破棄が成立したら……今度は俺が君に、結婚を申し込みたい」 生真面目な年上のお局令嬢が、安易な婚約破棄を叱りつけたら、居合わせた隣国の王子に一目惚れされました!? そんな感じのお話です。
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初恋はミルクティー

総文字数/4,678

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毎朝、通学電車で一緒になる 名前も知らない ミルクティーみたいな彼に 初めての恋をした。 「大丈夫?」 助けてもらったあの日から 優しい彼と話す機会が欲しいと 願っていた私だけど なかなか勇気を出せずにいた。 そんなある日 彼に声をかけられて……? 通学電車で出会った 高校生ふたりの始まりの物語。 ♡ 野いちご「1話だけ大賞」 参加作品⋈*。゚ 2024.12.20 完結・公開
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あの、歌

総文字数/1,072

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聖女アデラインは第一王子ハロルドの婚約者だったが、彼からはそっけない態度を取られ続けていた。 異世界から転移してきた少女に聖女の素質があるとわかると、ハロルドはそちらにかまけてアデラインには見向きもしなくなってしまう。 ある日、アデラインは瘴気が立ち込める魔の森で事故に遭い、気を失う。 目覚めた時、彼女を介抱してくれていたのは、ノクスと名乗る髪色以外はハロルドそっくりの青年だった。 アデラインはノクスの正体が魔の森の邪霊ではないかと考えるが、ノクスはアデラインに害をなすどころか、献身的に尽くしてくれる。 ただ、おそらく人ではないノクスの価値観は、どこか危うく、常人とは異なっている。 それでも魔の森での生活は、ノクスのおかげでとても安らげるもので── 人のために生きてきた聖女が、歪な愛に救われて、今までの枷を解き放つお話。
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