「り」の作品一覧・人気順

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り | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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~こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。~ 絵を描くのが大好き。 できることなら、絵を描いて生きていたかった。 でもそんな未来を阻んだのは、「貧乏」…。 心身共にバランスの崩しやすい母親と、まだ幼い弟。 家族を守るために、私、桜庭咲良はバイトに明け暮れる毎日。 そんな私の前にやってきたのは、大っ嫌いだったあいつ。 宝山財閥の御曹司、宝山游。 昔通っていた絵画教室では、トップを争うライバル関係。 というか、犬猿の仲…! それなのに…… 「俺がお前と、結婚してやる」 ……は!? 何、その上から目線!? 「俺はただ、お前との勝負に決着をつけられていないことが気に食わない」 「それだけだ」 勝負をつけるために結婚なんて、どんだけ道楽お坊ちゃんなの! 結婚は好きな人としたいのに…… 「だったら俺が、好きにさせてみせる」 なんなの……こいつ? だけど―― こいつと接するほどに。 胸がときめくのは、どうして……?
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そこは甘く優しい世界

総文字数/7,101

恋愛(その他)10ページ

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もう戻りたくない
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私は幸せです〜あなたを好きになってもいいですか?〜

総文字数/19,850

恋愛(キケン・ダーク・不良)10ページ

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暴走族"桜"の副総長をしている三咲(みさき)は鈍感美少女 そんな、三咲は総長の桜(さくら)が大好きで桜の幸せを願っていた だが、桜はある人と結ばれて幸せに… 桜が幸せで嬉しいと思うが、どこか寂しい気持ちが そんななか、ある事件が起こる これは、私は幸せですのあとのシリーズストーリー
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魂を反す香
真崎優/著

総文字数/9,029

恋愛(ピュア)10ページ

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道具屋を営む彼が「面白いもんを手に入れました」と言って、包みをふたつ取り出した。 包みを開くと、それは香炉とお香だった。香炉は美しい装飾が施されているものの、どこからどう見ても普通の香炉とお香。これのどこが「面白い」ものなのだろう。もしかしたら珍妙な香りがするのかもしれない。 「これは反魂香というもんです。なんでも、焚くとその煙の中に死んだ者の姿が現れるとか。これを焚いたどこぞの国の皇帝が、煙の中に亡くならはった奥さんの姿を見たそうです」 死んだ誰かにまた会うことができるなんて夢がある。死が今生の別れではあっても、永遠の別れではないと、思うことができる。
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空に溺れた君を探して。

総文字数/1,994

恋愛(ピュア)7ページ

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空が好きだ。 何もかもを包み込んでくれるような、 広くて、大きな空が。 でもそんな空は、ある日 私の大切な人まで飲み込んでしまった。 あの日あんなに明るかった青空が、 いつの間にか分厚い雲に包まれて、 雨が降り出したのはいつからだっただろうか。
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死にたがりな君と僕。

総文字数/1,998

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読もうと思ってくださった方々に最大限の感謝を。
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嘘が溶かした最後の純情
夏目凛/著

総文字数/7,040

恋愛(キケン・ダーク・不良)10ページ

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ある日突然出会った 僕とは性格も容姿も正反対な君は ___業界でも有名な遊び人。 色気ただよう危険な君は何故か執拗に僕に付き纏う 君は何故か僕を"あおくん"って呼ぶけど、 …僕は君なんて知らない。 僕が好きだと言いながら 君は今日も知らない男と一夜を共にするんでしょ? そんな矛盾だらけの君が大嫌い。 面倒だから関わりたくないのに 触れると冷たい指の先… ラベンダーの爽やかな香り。 その匂いを懐かしく感じるのはどうして? ねぇ、消えて、 頼むから僕の心に入ってこないでよ。 いったい…君は誰なの? 君は僕のナニ、?
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【短編】夢祭りの恋物語
朽木昴/著

総文字数/8,908

恋愛(その他)10ページ

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突然ですが今日、家族になります。

総文字数/21,845

青春・友情10ページ

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突然ですが今日、家族になります。
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「――フィリス・ベルラック公爵令嬢、君との婚約を……」 「はい」 「婚約破棄など、したくない!」 「…………え?」 女神の啓示で聖女が見つかったことにより、父である国王から、公爵令嬢と婚約破棄して聖女を娶るように命じられた第一王子ユリシーズ。 確かに婚約者のフィリスは、引っ込み思案で社交界でも影が薄い令嬢ではあるが、ユリシーズのお姫様なのだ。 幼少時に交わした約束を守りたい王子と、身を引く決意をした婚約者との、すれ違いラブコメ(予定)。
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その夢をどうしても叶えたくて

総文字数/10,196

その他9ページ

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私は全てに絶望した。 この夢を叶えられないと確信して捨てるしかないと思っていた時だった。 大好きな君が現れた。 しかも、少し変わった姿で。 『人間じゃない』という君となら、 辛い日々も乗り越えられる気がする。 一緒に歩いて行こう 夢を叶えるために
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深海特急オクトパス3000

総文字数/12,103

ホラー・オカルト10ページ

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  遥《はる》か未来、古びた呼び方で40世紀初頭。 太平洋の真ん中で救難ポッドが1つ、 サルベージ船に引き上げられた。 クレーンで引き上げられた丸型の鉄の塊からは、 今もなを救難信号が発せられていた。 海洋法にもとずき救助されたポッドのハッチを、 船員が開いた時、腐った缶詰を開いた時のような 狂暴な錆《さ》びた臭気があふれだしていた。 顔をしかめながらも船員が中を覗き込むと、 底には死体のように横たわる女性が1人いた。 「女性が1人いる。  これはダメだな」 そう言いながらも律儀《りちぎ》に中に入る船員。 同僚《どうりょう》がそれを見てとっさにたしなめた。 「酸欠《さんけつ》になるぞ。  もう少し待て!」 「大丈夫だって」 そう言って飛び込んだ同僚を覗き込んだ船員が、 床で倒れた女性を膝に乗せている同僚にたずねた。 「どうだ?」 「ああ大丈夫だ。死んでるよ」 「あのな、お前」 「冗談だ。死んでるけど生きてる」 「どっちだよ!?」 「両方だ」 「ふざけてるのか!」 「いや、そうじゃない。  こいつはアンドロイドだ。  バッテリー切れだが、充電すれば多分生き返る」 「どうしてこんな所にアンドロイドが?」 「さあな。  それはこいつ聞けばいい。  もし生き返らなくても、  内臓されたデータチップを解析すれば、  どうしてここにいたのか解るはずだ」 「なるほどな。  どっちにしろ、それは俺達の仕事じゃない。  海洋保安局か特科か何かが調べてくれるさ。  さっさと引き上げちまおうぜ!」 「だな」 だがこののち、 引き上げられた身元不明の漂流者は、 行方《ゆくえ》は知れない。    
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戦略的心の奪取計画及びその結果

総文字数/7,089

恋愛(オフィスラブ)10ページ

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こんにちは、菊池かれんです! 今回の作品はまず、何も考えずに『戦略的彼の心の奪取計画及びその結果』を読んでみてください。 ネタバレになるので、絶対に順番は間違えないでください…!
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とぅば

総文字数/7,074

恋愛(ピュア)8ページ

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彼はリケジョな私のお世話係
天涙/著

総文字数/8,869

恋愛(オフィスラブ)10ページ

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私の人生において一番至福の時―――それは顕微鏡をのぞいているとき 研究室に住み着いて研究三昧の私の前に現れたのは、世界的にも有名な財閥の御曹司 仕事のできる彼は家事全般も完璧にこなすスーパー御曹司だった。 「ああ、こら!髪の毛はちゃんと乾かさないと!」 「めんどくさい、そのうち乾くよ」 「こら、もう10時だから寝なさい」 「…まだ10時じゃない。寝るには早すぎる」 「だめだ、寝ろ」 突然始まった同居生活は私の不健康な生活を改善させるためらしい。 だけど私にとってはストレスがたまる一方だ。 こんな生活今すぐやめたい…
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2019年7月28日、スターツ出版文庫様から発刊。全編書き下ろしです。 プロローグを公開させていただきます!なお、書籍版とは細かな表現など若干の違いがありますが、ご了承ください。 -------------------------------------- 幼い頃から“あやかし”を見る能力を持つ大学4年生の静姫(しずき)。 そのせいで卒業間近になるも就職先が決まらない。 絶望のなか教授の薦めで、求人中の「いざなぎ旅館」を訪れるが、なんとそこは“あやかし”や“神さま”が宿泊するワケアリ旅館だった! 驚きのあまり、旅館の大事な皿を割ってしまい、静姫は一千万円の借金を背負うことに⁉ 半ば強制的に仲居として就職した静姫は、半妖の教育係・葉室(はむろ)先輩と次々と怪異に巻き込まれてゆき…。 個性豊かな面々が織りなす、笑って泣けるあやかし譚!
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本日は性転ナリ。

総文字数/29,589

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この物語の主人公である"如月瑠衣"(キサラギルイ)は、"持病"を持ちながらも健康そのものと言える普通の生活を送っていた。 しかし、ある夜、"それ"は突然訪れる。 瑠衣を襲った"想像の範疇を凌駕する激痛"。 そして遂にその痛みに耐えきれず意識は漆黒の闇の中へと吸い込まれていったのだった。 その翌朝、奇跡的に生きていた瑠衣は、目覚めた瞬間、身体に違和感を感じた。 そして…ジブンに起こった事を確認する為に立った鏡の前に映ったのは…見覚えの無い少女。いや俺っ…? そんな所から始まる"衣瑠"(イル)としての毎日を描くワケあり青春ストーリー。 本編では、衣瑠と惹かれあっていく幼馴染の莉結(リユ)、衣瑠に対して何故か殺意を向ける同級生の"彩(アヤ)、そして衣瑠たちに"生きるコト"の意味を教えてくれた"嶺"(レイ)とその姉の"稚華"(チカ)達と衣瑠とのストーリーを書かせて頂いております。 そして、この作品を読んで頂いた方の嬉しいお言葉で書かせて頂いている"その後のストーリー"である"After Storyシリーズ"では、衣瑠から視点を変えてのストーリーを展開させて頂いています。 ("After Story…My Dearest"については、また衣瑠と莉結の話なので原点へ戻っていますが…(´-д-`)w) 随時改稿中ですのでよろしくお願いします。 …っとまぁそんなワケで、これは周りを取り巻く人々によって成長していく"衣瑠たち"の物語です。書き始めの頃は(今もですが)ど下手くそだなぁ…なんて思われてしまうような小説ですが、後編に行くにつれては、何となく読めなくもない小説になっている(つもりな)ので、良かったら読み進め・お気に入り登録をよろしくお願いします٩(๑•̀ω•́๑)۶(イイねもねッ!!) この小説を執筆するにあたって、読者の方々に大変励まされております。この物語が続いているのはその方々が居るからなのです(´。-ω-) 興味を持って頂けたら是非1話だけでも読んで下さい。つまらないと思った方は、良ければその理由などもコメントして頂けたら出来る限り勉強させて頂きます。 まだまだ未熟者ですが創造をカタチにしていく勉強の真っ最中なので、是非温かい目で見守ってください。
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裏切り族

総文字数/18,143

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ある族にいじめのレッテルを貼られ追い出された元姫...... その姫は自分と同じことをされたヤツらを集め族を作った その名は......火花 みんなは、火花を恐れている。その中でも総長の姿はほかの族は知らない そんな総長と白鳳という族の話
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贈り物
セザム/著

総文字数/11,133

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本気で好きだった 「ちび」 そう言って私の頭を撫でながら少し笑うあなたのことを きっと私はいつまでも忘れない あなたも私を本気で好きだった 今はそう信じていてもいいよね
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ぷりけつヒーロー 尻は地球を救う 第3話
赤鈴/著

総文字数/25,175

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 怪人デカシリとの戦いから二週間近くが経とうとしていた。地球にも束の間の平和が訪れ、品川凜太郎たちはそれを噛みしめていた。 ある日の夕方。凜太郎は学校帰りに研究所を訪れていた。そこで新たに開発された新武器について丸田晋助の口から聞かされる。その名も"ぷりけつソード"。 これまで剣など使ったことのなかった凜太郎は晋助らのはからいにより、ある者から剣の稽古をつけてもらうことに。  次の日、稽古の疲れも抜けきれないまま学校へと赴いた凜太郎は自身の机の上で顔を伏せ、眠っていた。 友人の杉本武史がその様子に気づき、凜太郎に声をかけるもその返事に覇気は感じられない。 その時、教室の扉を開けて担任の佐々木幸一が入ってきて授業を始めようとするのだが、そこへ1人の女子生徒が現れる。 その女子生徒は凜太郎に貸した教科書を授業で使うから返してほしい、と佐々木に告げる。 しかし、当の凜太郎はその女子生徒に見覚えがなかった。 女子生徒は凜太郎をその目で確認すると不気味な笑みを浮かべ、突然巨大化しはじめる。 混乱と恐怖に包まれる校内。生徒や先生は我先にと逃げ出していく。 そんな中、凜太郎は焦っていた。 なぜなら、肝心の変身装置は研究所に置いたままとなっていたからだ。 このままでは変身できない!どうする!?ぷりけつヒーロー。どうなる!!ぷりけつヒーロー。
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