「も」の作品一覧・人気順

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青春・友情0ページ

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初作品です( *´꒳`*) 誤字脱字あるかも知れませんが、 気にせず呼んでください^^; 感想等書いてくれたら嬉しいです´`* では、どうぞ!
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26時に苦い蜜を。

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就業まであと30分。 あなたを起こすまであと...30秒。 プルルルルルルルル。。 「もしもし?起きた?」 電話の奥ではガサガサ布団の音が聞こえる。 「起きてね、私、もうちょっとで仕事だから!」 「んー、ありがとう、真奈花、頑張ってねぇ」 寝起きのガサガサの声で返事をする彼。 「うん、じゃぁね」といい、電話を切った。 ...遠距離恋愛になって3年目。 なんだか少しマンネリしてきた気もする。 嫌いじゃないし、別れたい訳でもないけど。 「はぁ...仕事頑張るか。」 そういい、毎日同じことの繰り返しの職場へ向かった。 これからも...この生活がずっと続くと思ってた。
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ゆとり世代でも恋はします!

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絶対に恋なんてしない 恋をしないっていうか、恋に興味がないんだ そうこれがあたしの口癖 だって恋なんてしたって疲れるし面倒だし、 周りのみんなはすぐ騒ぐし 付き合ったら付き合ったで大変そう とか偉そうに語ってるけど実は1度も恋をしたことがないだけ、、、 まあこんなのなかなか言えないんだけどね。 そんなあたしに、、、 「おい、ノロノロしてると置いてくぞ」 「どうして僕のこと無視するの?」 「優しくなんかしねえから」 なんでこんなことに?!? お願いだから静かだったあたしの日常返してー!!!
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苦くて甘い飴

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苦くて甘い飴 櫻木 ももこ
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五月の雨は何でも知っている

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私の気持ちをわかってくれる人なんていないと思ってた。 心から分かり合える人なんて、どこにもいないと思ってた。 だけど、決してそんなことはなかった。 そんなつまらない思い込みは、自分の少しの努力次第で変わるんだってことを、君が教えてくれた。 梅雨に入る前、一足先に私の元にやってきた、雨。 そう、いつでも私に希望を与えてくれた、君は__
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誰にも言えない恋

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先生が好きなこの気持ち、誰にも言えないからここで書くね‥❤︎ 共感してくれる子がいたらうれしいな❤︎
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君のお料理
もちUTA/著

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君が初めて私に手作りの料理を作ってくれたのは、私の誕生日の日。 誕生日プレゼントにくれた。ずっと前から多分食べたかったんだよね。だって自分でも驚くくらい はしゃいだ。はしゃいで、喜んで、お礼をして、静かに黙々と食べた。 我慢強い私でも我慢できなかった。沢山、食べたかった。でもくれなかった。 私はむぅーとほっぺを膨らました。意地悪な君が好き。意地悪だけど優しいから。 料理の味はあんまり美味しくなかった。けれど、愛情と頑張った気持ちが沢山伝わってきた。 味は直してあげないと。今度料理の上手な作り方教えてあげる。一緒に作ってみようかな。 美味しくなかったのに、もっともっともっともっともーっと食べたくなっちゃったの。 君の気持ち、味、愛情、頑張りが沢山伝わってきた。次の誕生日は、もっと上手になった 君のとっても、とっても、とーっても美味しい味のお料理がいい思い出の中にぎゅっと詰まりますように。
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遠恋〜今でも明確に覚えているよ〜

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✲*゚あなたより好きになれる人にこれから出会えるでしょうか✲*゚ どんなに好きになろうとしても、あなたより好きになれた人なんて今までいない 私、高校1年生のつむぎ ごく普通の私立高校に通っている女の子 クラスではいつも下ネタやは暴言が飛び交っている 入る前は「受かるわけない」とか思っていた 入ってみるとなんで私が受かったのか分かった この学校はヤンキーが多く、荒れていたのだ。
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あなたの目に映るもの
kotomi♥/著

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少し自分に重ねながら、ズラズラ書いた小説です……笑 共感できる所があるのではないですかね、少しは。 人それぞれの個性が2人を邪魔してしまう、だけど個性も大事で、そんな矛盾した想いが沢山出て来ます...
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アオゾラノシタキミオモウ

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好きだよ。ちゃんと、

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「さっきの誰?」ってキスしてくる…。 余裕ないんだよって呟くのはわたしには聞こえてなくて
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どんなに想っても貴方は遠くて

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今日も甘々注意報
涼野歩/著

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ついに高校デビュー!! 友達・部活・行事...そして恋愛 高校生活バラ色...のはずだった 「言うこと聞かない奴にはお仕置きが必要だな」 おバカ鈍感美少女 涼野歩/スズノアユ 俺様ドS王子 白崎奏/シラサキカナデ ドSな俺様王子に振り回されすぎて高校生活どころじゃなあああい! 「俺に見とれすぎだ」 「どうした,顔真っ赤だぞ?俺のこと大好きだな。笑」 っ、意地悪!!ばかばか、ばーか! ...なのに 「お前は俺のなんだよ。いい加減認めろばか」 「うるせえ。静かにしないとその口塞ぐぞ」 「お前の隣は俺専用だ。なんか文句あんのか」 優しい(?)言葉をかけられてドキドキしっぱなし 私の心臓どうしちゃったの!! 本編の前に... 中の者から一言失礼します! 初執筆作品でいたらぬところしかないと思いますが,どうか温かく見守ってやってください!笑 start.。o○ 10.31
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オタクも恋をするんです!

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お菓子があってもイタズラするから。

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もう一度君に恋をする

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実話ではないですが、モデルはいます。 少し切ない感じにしたいです。 読んでくれたら嬉しいです。
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これから先もずっとずっと
huumaru/著

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コノハ
エリモ/著

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Happy
エリモ/著

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今日も先輩にゾッコンです。
えむ子/著

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「言っちゃった…言っちゃったよ…… どうしよう莉子ーーー!」 「ほんとにあんたは 後先考えず行動するんだから。」 教室に着くなり、あたしを見て 『まったく…』と呆れた表情を見せるのは莉子。 田中 莉子(Tanaka Riko) 中学からの友達。 サラサラ黒髪ロングで スラッと伸びた長い脚。 168センチくらいかな、スタイル抜群。 おまけに顔も完璧で 唇の横にあるホクロが絶妙に色っぽい。 サバサバとした落ち着いた性格の莉子の時々見せる 笑顔は女のあたしでもドキドキする。 高校入学して一ヶ月、莉子が何度も告白 されてきてるのを見てきた。 そんな完璧な莉子は本当に自慢の友達。 「だって、目の前に楠木先輩がいたんだもん!」 「お前、公開告白したんだって?」 机に伏せるあたしの顔を覗き込む様に 言ってきたのは幼馴染の安藤 仁(Andou Jin ) 「告白じゃない! 友達になってくださいって言ったの!」 「どっちでもいいけど、お前すげーな。」 「てか、何で知ってるの?!」 「あんな人前で言ってたら噂になるじゃん。」 『まあ頑張れ』と付け足して ふらふら〜っと自分の席に帰っていった。 幼稚園から一緒の仁。 親同士が仲良くて家も近所。 小学生の頃からテストは学年一位で スポーツテストも学年一位。 キリッとした切れ長の二重の目に 小さすぎる顔、178センチという高身長。 そんな彼を女の子は放っておくはずはなく、 彼の周りはいつも黄色い声が飛び交っている。 小学生の頃からバスケをしていた仁は 高校でもバスケ部に入部し、毎日部活動に 明け暮れている。 意地悪なとこもあるけど、勉強と部活を両立して 頑張っている仁を尊敬している。 莉子と仁が付き合ったら 美男美女でお似合いなのになあ〜〜〜。
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