ケータイ小説 野いちご

blue lace flower

あとがき



あーもー泣ける泣けるっ!!(>_<。)

スミマセンスミマセンッ!!

自分が未熟すぎる!!


『blue lace flower』

楽しんでいただけたらよかったんですけれども……楽しむ要素少なくね?

ってツッコミは心の中でよろしくお願いします……。


本当に最後まで読んでくださってありがとうございます!!!!


この話を作ったきっかけは、毎度の如く同じです。

『突然浮かんだ』


そう、RIMはある日突然浮かぶのです。

『あ、全く話さない人書きたい……』

それが始まりでした。


それから今まであまり注目していなかった花言葉に目をつけて、この『blue lace flower』が作られたというわけです。


この小説、実は別のブログの方で連載していました♪

移動させてきました♪

こんな感じで話がどんどん増えていくんですね...



< 29/ 30 >