ノンフィクション・実話小説一覧

Imposter
Sakuya.L/著

総文字数/1,130

ノンフィクション・実話1ページ

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過去のトラウマ,家族や友人に打ち明ける事が出来ない悩み…。 僕はまた作り笑顔を浮かべ家族が理想としている僕を作りあげる。
あなたを恨む
AM❁/著

総文字数/1,977

ノンフィクション・実話2ページ

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私の七年前から今も続く友人のいじめ物語。 これは実話だ。
ひとり。
Sima/著

総文字数/917

ノンフィクション・実話1ページ

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この作品は私の人生であり、生きざまを描きました。 1人じゃないってこと、 子供から大人になっていく様子などを描いています。
甘味と苦味のキャラメルマキアート

総文字数/4,359

ノンフィクション・実話1ページ

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第一話「××なマキアート」 この話しは初秋の季節の物語。 ドライブスルーのメニュー画面の通話口から「ご注文はお決まりですか?」 と明るめな女性の声。 「キャラメルマキアートのアイスをグランデで」 受け渡し窓口に車を進め、1コインを財布から出して店員に渡す。お釣りを小銭入れにしまった。 最近近所にオープンしたこのお店に連日のように通っている。 オープンして間もないせいか店員の所作が覚束なくみえるのは気のせいだろうかと名札をチェックする。 今日は小山さんではなかった。 小山さんは大学生で近くの県立大学に通っている。 まだこれくらいの情報しかしらない。 「お待たせしました。」と少しぽっちゃりしたその店員はマニュアル通り左の手の平を底にあてがいキャラメルマキアートを僕に差し出す。 20代前半とおぼしき新顔の女性は笑顔をくれた。笑顔込みの価格設定らしい。 僕はカップホルダーにしまい窓を閉めた。行ってらっしゃいませと窓越しに聞き車のサイドブレーキを下ろした。 シーズンオフで先日安く購入したクールビズの半袖ワイシャツだと少し肌寒い、夏が終わり秋がもうきていた。 それにしても少し眠い。 昨日読みかけの小説を読んで寝不足したせいだ。 それでもキャラメルマキアートを飲むと目が覚める位甘い。 全国展開しているこの店のキャラメルマキアートは僕の一番のお気に入りだ。 これが朝食のかわりに最近ではなっている。 通勤前に立ち寄るドライブスルーで飲むキャラメルマキアート。 車を走らせながらコーヒーを飲む。 そしてタバコに火をつける。 これがタバコに合って実にうまい。 タバコのためにコーヒーを飲むのか、コーヒーの為にタバコを吸っているのか、少し哲学めいたことを考える。 そして別れた彼女とのことを最終的には考え始める。 彼女はどうしているのだろう。 少し感傷的になるのは季節のせいかもしれない。 もう彼女は僕の腕に戻ることはない。 もう別の誰かと愛を誓ったのだから。
不安定な人間

総文字数/1,580

ノンフィクション・実話2ページ

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人間とは不安定である。もろく、修復も難しい。心の傷は時間がたてば薄れていく。しかし、皆悩み・苦悩する。 私もいかに自分が不完全で弱い人間か理解している一人である。
愛の指すほうへ

総文字数/2,738

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夫婦愛ってなんだろう。 恋愛の「すき」では片付けられない夫婦の絆。 そしてリアルな女の葛藤と幸せを描いています。
祖父母との生活
GEENA /著

総文字数/785

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私が物心ついたときには、父はもういなかった。 母も家にはいなかった。 私の世話は祖父母がしていて、祖母のことを母だと誤解しそうな状況だった。 母は、気性のきつい人で、たまに祖父母の家に顔を出す。 そして、私に、怒鳴ったり、ビール瓶で殴ろうとしたりした。 たまに来る母に甘えたかった私が、じゃれると母がうざかる。 泣くと、叩かれる。泣き虫が嫌いだ、メソメソ泣くなと、まだ、幼稚園児の私に言う。 いつしか、母が来るたびに、ドキドキするようになった。 きつい香水の臭いがまとい、きついメイクをして、いつも、カリカリしていた母。 正直、母が来るのが恐かった、母の香水の臭いを嗅ぐたびに、足が震え、笑顔がひきつった。 母は、スナックで勤めている。 後から知った話、母は、私が3歳にもならない時に父とは離婚したと言う。 写真は、父が移っている部分が切り取られている ので、顔すら知らない。 それでも、まだ、祖父母が元気なときは、まだ、よかった。 たまに来る母の顔色をうかがいながら、祖父母とは、仲良く生活していた。 それなりの幼稚園生活だったと思う。 そして、小学生になった 続く。
私とママの5年日記

総文字数/777

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私の命の次に大切な家族… 私の大好きなママ… 今から5年前 ママと私の人生は180度変わりました。 そんな5年間を小説として書いてみました。 当たり前だった生活が たった一瞬の出来事で大きく変化してしまう 家族の大切さ。当たり前すぎて気づかないこと。 これを読んで改めてありがたさに気づいてもらえたらなと思います
高校生活は期待するだけ無駄

総文字数/1,382

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未編集
ありがとう

総文字数/1,138

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これは私の実話です。私の経験と思い、これから経験することなどを書きます。
ごめんね。
やよた/著

総文字数/1,718

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妊娠、反対、中絶、絶望、夢
自問自答の一週間。
夢雫月/著

総文字数/1,127

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もしねがもまだ終わってませんが、少しこちらも書いていこうと思います(‘‘)b
友達だったはずなのに…

総文字数/1,606

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『友達だったはずなのに…』を手に取ってくださりありがとうございます! コレは私の身の回りで起きた事を書きました。是非興味のある方は読んで見てください。
僕は、立派なトマトになりたかった。
縫原/著

総文字数/3,316

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ーーー幼少期のビデオを父親と見ている主人公は、トマトになりたいと言っている映像を発見する。 一見幼稚園児の適当な発言に思えたが、実は深い意味があって……? 一部実話です。
天国に捧ぐ『唄』

総文字数/1,020

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2年前の夏 ・・・ 天国に旅立った『赤い羽の天使』 輝く笑顔 は 向日葵 のようで 優しい心 は 周囲を和ませ とてもとても愛され それ以上に周りを愛していた そんな彼は雲の上に行ってしまいました。 今も実は理解できない 「もう会えない」とゆう言葉 自分に問いかけるたび 空に問いかけるたび 心にしみるのは「寂しさ」ばかり・・・ あの頃、心から疲れ果てて 生きることを終わらそうと決意していた そんな私に亡くなった夜に 耳元でそっとこうささやきました 「俺が守るから幸せになるまで」 嘘だと思うかもしれません。 でも、私にはあの日から ずっとこの2年間聴こえ続ける 彼の“エール”があるんです。 だから、私が生きているんです これはそんな彼に捧げる言葉・・・ 何度言ってもきりのない 『ありがとう』
あなたの隣で生きていきたい。

総文字数/997

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友人が実際に体験した恋愛です₍˄・͈༝・͈˄₎◞ ̑̑ෆ⃛
カロン
加澄草/著

総文字数/779

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加澄草(かすみそう)と申します。 カロン。 それは自ら光ることのできない星。 大切な人に伝えたい事はありませんか? 貴女は人の暖かさを知っていますか?
悪夢?いや現実です。

総文字数/1,105

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『葵がいてくれてよかった!!! とーぶん葵から離れませんので!! よろしくね♪』 手紙にそうかいてくれた。 信じてた。 大好きだった。 あれも、あれも、あれも、全部嘘だったのかな? 利用だったのかな? ねぇ、答えてよ、、、
おかしな私

総文字数/1,068

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これは、私が小学6年生の時のお話です 私は、今も悩んでいます 自分はおかしい、異常だと思っています 私みたいになっている方がいれば教えていただけると幸いです
あなたに恋して損はなかった!

総文字数/1,316

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好き♡ 好きで好きで 毎日あなたを目でおってた♡ 毎日lineして♡ でも、あなたにゎ、他に好きな人がいたんだね…涙 叶わない恋だってわかってた。 でも、どこか期待しちゃってることもあって もしかしたら、わたしぢゃないかな? とかww でも、わたしは、言えるよ! あなたに恋して損はなかったって…♡
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