ほしのさんのレビュー一覧
はのんちゃんと中島くんが結ばれたところ失礼します。 私も中島くんのコーラになりたいです。 2L分のコーラ希望です。 はのんちゃんと中島くんへの愛が溢れて止まりません。 ____________ 多分恋ってこういうこと そんなふうに思いました。 中島くんの立場は特殊かもしれない。 はのんちゃんみたいな立場は特殊かもしれない。 それでも、恋をするとたぶん、何も見えなくなるくらいにひとつに依存したくなる。 すれ違って、誤解して、辛くなる。 そんなふうに思いました。 この作品を読み終えたあと、必ず大切な人に会いたくなる、そんなお話です。 ぜひ御一読ください。
はのんちゃんと中島くんが結ばれたところ失礼します。
私も中島くんのコーラになりたいです。
2L分のコーラ希望です。
はのんちゃんと中島くんへの愛が溢れて止まりません。
____________
多分恋ってこういうこと
そんなふうに思いました。
中島くんの立場は特殊かもしれない。
はのんちゃんみたいな立場は特殊かもしれない。
それでも、恋をするとたぶん、何も見えなくなるくらいにひとつに依存したくなる。
すれ違って、誤解して、辛くなる。
そんなふうに思いました。
この作品を読み終えたあと、必ず大切な人に会いたくなる、そんなお話です。
ぜひ御一読ください。
おれは
七瀬のためなら死んでもいいよ。
ずっと心の真ん中に居座って離れない、とても印象的なフレーズでした。
恋のお話なのに、気がつけば本多くんと中島くんの友情に涙したり
三成くんの優しさにほっこりしたり
矛盾しているけれど萌葉ちゃんの儚い強さに驚かされたり。
461ページ全てに感情が揺さぶられるような、そんな力強い作品でした。
全ての物語が繋がった時心が震えるようなそんな物語を是非ご一読ください。
( “ 彼ら ” の登場に震えました! )
このシリーズを一通りを読んでからどうしても前半がもう一度読みたくなって読み返して、卒業式のあとの美術準備室の花束に涙しました。
ねぇ、先生。
目の合わなくなった先生に茉央ちゃんが何回心の中で呼びかけたんだろう。
そう思うと涙が止まりませんでした。
一筋縄ではいかない恋、青い高校生活、助けてくれる友達に先生。
恋をする時に、辛くてどうしようもない時に。
ひとりじゃないと教えてくれる、素敵な作品でした。
迷って、苦しんで、泣いて…。
それでもどこか温かいお話、是非ご一読ください。
睦月の報われない恋心も、小春ちゃんの真っ直ぐな恋心も、高広先輩の不器用ながらも小春ちゃんを想う気持ちも、全てが交わって、すれ違って。
ラブコメかと思いきや読み進めていけば、睦月のイケメン発言に、高広先輩の「反則でしょ、、、!」と突っ込みたくなる胸キュンさ。それに小春ちゃんのパワフルさに始終ほっこりしました。
本当に素敵な物語だな、と。
史上最強の三角関係!
恋する女の子に読んでほしいお話です。
『君と私のレンアイ契約』
タイトルから溢れる胸キュンさに読み進めていけば、キュンキュンしすぎて死んでしまいそうなくらいでした。
お人好しで心優しい華子ちゃんと、徐々に徐々に自分の気持ちに気がついていく葵くんの恋にじれったいなぁと思いつつも思わずにやけまうような恋のお話、
糖度120%のこの恋のラストに、涙がこぼれました。
気がついたら手が届かないところまでいて、
気がついたら手を伸ばしたくても伸ばせなくて
─── だけど隣にいたくて。
そんな深咲ちゃんと蒼伊くんのこの恋。
読んでいて、どうしようもなく泣きたくなりました。
大好き同士
たった一つの誤解で崩れてしまう、脆くて儚くて、それでいて一番強い関係。
大好き、という気持ちを隠して想い続ける人達に読んでほしい作品です。
是非ご一読ください。
千景くんの加奈ちゃんへの愛が溢れすぎてて読んでてキュンキュンしました。
いや、ぎゅんぎゅんしました!!
加奈ちゃんが鈍すぎてああもう!とケータイを放り投げたくなりましたが、千景くんがかっこよすぎてああもう!とケータイを投げたくなりましたが、本当に素敵なお話でした。
カレーの行はもうバスの中では読んではいけないと思うほど面白かったです。
好きな人に想いを伝えたい、全ての人に読んでもらいたい作品です。
途中で出てきた千秋ちゃんの弟くんが個人的に一番好きです!
そして、最後の朔くんの「バーカ。本番はもっとちゃんと言うよ」のバーカ。にウグッと心臓を撃ち抜かれました。
ちあって呼び方にも特別感が溢れててあぁ愛されてるなぁと、いつかこんな恋が出来ればいいなぁと、読みながらただひたすらに思ってました(;_;)
素敵な作品をありがとうございました︎☺︎
『 綿菓子と唐辛子 』 正反対の意味を持つその言葉のタイトルの意味はなんだろうと、興味本位で覗いたこの作品。 タイトルの意味が繋がって、ものがたりが終わりを迎えた時、きっと涙が溢れて止まらなくなるはずです。 弱くて、脆くて、儚くて。 強くて、あたたかくて、幸せ。 その言葉全てがあてはまってしまうそんな素敵なお話でした。 主人公が駆け抜けた青春のお話を、是非ご一読ください。
『 綿菓子と唐辛子 』
正反対の意味を持つその言葉のタイトルの意味はなんだろうと、興味本位で覗いたこの作品。
タイトルの意味が繋がって、ものがたりが終わりを迎えた時、きっと涙が溢れて止まらなくなるはずです。
弱くて、脆くて、儚くて。
強くて、あたたかくて、幸せ。
その言葉全てがあてはまってしまうそんな素敵なお話でした。
主人公が駆け抜けた青春のお話を、是非ご一読ください。