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恋愛bot
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作品一覧

先生がゆるめたネクタイ
恋愛bot/著

総文字数/1,364

恋愛(学園)2ページ

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* はじめまして(^.^) 暇さえあれば野いちごさんの小説を読ませてもらってます! そんな私ですが、今年はLJKということで、 リアルな女子がうらやむキュンキュンな物語を書けたらいいなと思っています! 初心者なので、温かい目で見ていただけると幸いです
想いよ~届け~
恋愛bot/著

総文字数/4,993

恋愛(実話)8ページ

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未編集
キミとみたSUMERLOVE
恋愛bot/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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「んっ...」 朝起きると母の声が聞こえた。 「あみー、はやく起きなさーい!今日地区大会でしょーが。バスに遅れるわよー。」 (そーだ、今日大会か。) 家から急いで学校に向かった。 「はーっはーっ。」 急いで走っていると女ばすの先輩が相変わらずおしゃべりしながらのんびり歩いていた。 「センパ~い!おはよーございまーす!!」 テンションも合わせないとね。 「おっおはよー!あみー」 相変わらずだ...ほんと。 「今日は何があるかわかるぅー?」 なんかあったっけ? 「なんかありましたっけ?」 あったとしても大会でしょ...? 「今日はあれでしょ?んね?」 「えっ...?」 センパイはものすごい笑顔で答えた。 「花火大会だょ。それしかないでしょー?」 あぁー!そーいえば、忘れてた。 私は友達のちよりとしょうたのバカップルについていくってことで たくとと一緒に花火みにいくんだった!周りからみたらダブルデートに勘違いされるかもしれないけど... 「あみは誰と行くの~?」 「えっ...?」 どーしょ、言おうかなー。どーせバレることだし。 「ちよりの付き添いでたくとと4人でいってきまーす!」 「あれ?ちよりって誰と付き合ってんだっけ?」 以外と知らないんだ。 「しょうたですょ。サッカー部の」 「あぁー!あの子ね。」 可愛がってるみたいだ。 《ここでのキャラクター整理(笑)》 あみ→主人公 バスケ部 彼氏なし。 ちより→あみの親友 バスケ部 彼氏あり。 しょうた→ちよりの彼氏 サッカー部 たくと→バスケ部 しょうたの親友 彼女なし。 まぁざっとこんな感じ。 センパイたちとしゃべっていたらあっという間に学校についていた。 やっぱりみんなは一足先に待っていた。 「おはよー!あみー」 声をかけてきたのは親友のちよりだ。 「おはよー。今日テンション高くない?」 「まあね。今日はねー」 「はぃはぃ。わかりましたよー。これから試合なんだから集中してよ。」 「はーぃ。」 ったく、ちよりったら。 こっちは全然楽しみぢゃないって。 たくとは恋愛するっていう感じぢゃないし。 ___________ 1日の試合も終わり、ちよりが うちに泊まるから一緒に帰る。 「あーっ楽しみだな~!」 ちよりは相変わらずウキウキしている。

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