プロフィール

ちひろ。
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犬とお姫様の応援いつもありがとうございます☆

初めまして今日和。
ちひろです。
私は、ライターとして恋愛小説を書いたり、人が元気になれる方法を考えたりする仕事をしています。(*^_^*)
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作品一覧

犬とお姫様

総文字数/14,509

恋愛(ピュア)200ページ

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頭の中はピンク色…。 ふわふわショート。 触りたくなる髪。 上目づかいが上手。 ドキドキした。 チャームポイントは口。 ぽってりとしたその唇にキスしたい。 背が高くて。 モデル体型。 柔らかそうな、からだ。 大きな胸。 彼女はお姫様、他の誰よりも世界で一番可愛いお姫様…。 捨て犬みたいに、 彼は泣いていた。 ぐしゃぐしゃになっていた。 しかし。 ピンク色したシルエットを見つけ、泣き顔は笑顔に早変わり。 尻尾を振って彼は彼女の元へ走って行く…。

公開リスト一覧

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レビュー一覧

★★★★★
2012/04/22 03:13
強がり

女の子なら誰しも。一度は思ったことのある、 こんな気持ち。 心の中の勇気と繊細さを表したストーリーがここにあります。

女の子なら誰しも。一度は思ったことのある、
こんな気持ち。

心の中の勇気と繊細さを表したストーリーがここにあります。

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★★★★★
2012/02/16 00:42
世界から僕が消える瞬間

命と向き合うお話です。 このお話を読んで、悲しむことが出来たなら、気持ちがあるのなら。 家族や恋人やペットや友達、周りにいる人達。 自分の身近にある命を大切に慈しむことから、始めてみませんか…? きっとそれが自分を豊かにする力になると私は信じています。

命と向き合うお話です。

このお話を読んで、悲しむことが出来たなら、気持ちがあるのなら。

家族や恋人やペットや友達、周りにいる人達。

自分の身近にある命を大切に慈しむことから、始めてみませんか…?

きっとそれが自分を豊かにする力になると私は信じています。

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★★★★★
2012/01/26 01:18
ネタバレ
君に笑顔を

心が温かくなる、ほっこりしたお話でした。

達也視点で描かれている彼の優しさや、
彼がラストで見せる格好良さだったり、誠意だったり…。
まさに理想の男子。

これは達也が特別裕福で恵まれていたから、たまたまそんな人と縁があったから、迎えられたハッピーエンドだと。

実は一瞬ひねくれた気持ちにもさせられたのですが…。
瑞希の境遇の悲しさからしてみれば、バッドエンドを想像したら残酷過ぎて。

やっぱり結果的に幸せになってくれて良かったなと思いました。

達也も瑞希も、バックグラウンドがしっかりしている所が大きなポイントでした。
入り込みやすかったし読みながら色々考えさせられました。

ともあれ甘々なキスシーンや、ほのぼのしたイチャイチャの可愛らしさに胸キュンです。

あと、人として大切なことがギッシリ詰まっていると感じました。

あたたかさ、優しさ。

いつも大切にしていたい物ですね。

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★★★★★
2012/01/18 03:05
夜をすり抜けて

最初の1ページ目でグッと引き込まれました。 作品のキーワードになっている、 出逢い イジメ 一期一会 裏切り 全て誰にでもあり得ること。 そして、いつ突然起こるか分からないこと。 ではそれにどう立ち向かえば良いのだろう? そんなお話です。 最後は、ほっこりした気分になりました。

最初の1ページ目でグッと引き込まれました。

作品のキーワードになっている、

出逢い
イジメ
一期一会
裏切り

全て誰にでもあり得ること。
そして、いつ突然起こるか分からないこと。
ではそれにどう立ち向かえば良いのだろう?

そんなお話です。
最後は、ほっこりした気分になりました。

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★★★★
2012/01/15 16:44
LOVE LETTER

ダイレクトな言葉です。 率直なタイトル。 だからこそ、表現の仕方に個性やオリジナリティーが出るのだと思います。 こちらの作品は、心にスーッと入り込んで来て、ほんわかした気持ちで読ませて頂きました。 愛情表現や。 気持ちの表現の仕方。 相手への思いやり方。 全部全部人それぞれ。 だけど、全部全部…、 LOVEなことに変わりはないんですよね。 ちょっとラストが意外で、オーソドックスなタイトルを良い意味で裏切る、奥深さを感じました。

ダイレクトな言葉です。
率直なタイトル。

だからこそ、表現の仕方に個性やオリジナリティーが出るのだと思います。

こちらの作品は、心にスーッと入り込んで来て、ほんわかした気持ちで読ませて頂きました。

愛情表現や。
気持ちの表現の仕方。
相手への思いやり方。

全部全部人それぞれ。

だけど、全部全部…、
LOVEなことに変わりはないんですよね。

ちょっとラストが意外で、オーソドックスなタイトルを良い意味で裏切る、奥深さを感じました。

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