伊桜 礼菜さんの作品一覧

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「その記憶力、使ってみる?」 ――ひよりが通う名門・桜丘中学には、ある“ナゾ”があった。 誰も知らない夜の“謎の警報音”、突如消えた美術室の名画、封鎖された旧校舎……。 ある日、偶然にも天才ハッカー“クロノ”の存在を知ったひよりは、自分の「瞬間記憶能力」を使って校内にひそむ“裏ルート”を発見。 その正体は、クールで完璧な御曹司・九条理央だった! 「君の記憶力、僕と組めば無敵だよ?」 ひよりの抜け感あふれる“やらかし”で笑いを誘いつつも、 学園に隠された秘密を、2人の“異能”で解き明かしていく――! 友情、恋、涙、そしてドキドキの共同戦線。 この学園、なにかが変わる予感――!?
秘密のままで、あなたと。

総文字数/9,922

恋愛(オフィスラブ)27ページ

さよなら、痛みの恋 ― そして君と朝を迎える

総文字数/8,477

恋愛(その他)24ページ

上司の契約妻になりまして。

総文字数/2,600

恋愛(ピュア)1ページ

魔法のように脆くて弱い君は、

総文字数/4,139

恋愛(学園)1ページ

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  嫌いだった自分はただ弱いだけだった。         ◇       ◇       *
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藤間手芸店の娘で大手紡績会社社長の孫娘      刺繍作家そふあ    藤間 奏和 Sowa Hujima × 宮川生地問屋の若旦那   宮川 誠 Makoto Miyakawa  
パン職人の店長を、好きになりました。

総文字数/9,586

恋愛(ピュア)21ページ

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  『パン職人の店長を、好きになりました。』
香道部の佐山くんに初めての恋をしました。

総文字数/28,998

恋愛(学園)90ページ

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  お父さんが転勤族だったわたし。だけど突然、お父さんが単身赴任することになって引っ越し先の近い私立中学に通うことに!  ずっと転校ばっかりだったんだもん、これからは友だちもほしいし、恋もしたいし、部活も入りたい。  そんなワクワクした気持ちで出会ったのは、迷子になって助けてくれた先輩と隣の席ですてきな香りをまとっている男の子でした。     癒し系ふわふわ女子     【星野 香花】 Kana Hoshino × 香道大好きな爽やか男子     【佐山 煌太】 Kota Sayama      
明日はキミのために泣きたくない。

総文字数/59,643

恋愛(ピュア)87ページ

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  君が私を好きじゃないって知ってたよ。   君は大人で  私は子どもで…   わがままばかり言ってたね。ごめんね。   だけどもう…君は、君の好きな人と    …幸せになって、ください。         ◌︎⑅⃝︎●︎♡︎⋆︎♡⃝︎ ˻˳˯ₑ♡⃝︎⋆︎●︎♡︎⑅⃝︎◌︎   ある事故で身体に火傷を負った女子高生      桜林 千紘(17) × 彼女の為に消防士になった      水瀬 朝陽(28) ◌︎⑅⃝︎●︎♡︎⋆︎♡⃝︎ ˻˳˯ₑ♡⃝︎⋆︎●︎♡︎⑅⃝︎◌︎ だけど、まだ君を好きでいさせて…。        ♡素敵な表紙は依兎ちゃんに頂きました♡  改稿版として書き直しましたが、物語は変わってません。 \野いちごさん編集部オススメに掲載されました/ (2023.3.28)
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 入籍予定だった彼に直前に振られたけど、  その直後に大物が釣れてしまった件について。
王様のきらいなもの。

総文字数/3,112

恋愛(ピュア)21ページ

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一人暮らし1日目から、事件発生です。 楽しい楽しい生活が待ってるとおもったのに⁈ …なんで、部屋にもう1人いるの? 「なんで、男がいんの⁈」 「は?」 ○*○*○*○*○*○*○*○*○* 「おい、早くしろよ」 自分勝手で、 「俺が言ってんだ、間違ってる訳ないだろ?」 いつも自分が1番で、 「これから飯はお前担当な」 いつも命令口調。 「…今日の弁当…美味しかった」 たまに優しくて、 「けど、人参は入れるなって言っただろ」 一言余計多い、 人参が嫌いな王様だった。 梅花 侑空 (Tasuku.B) 実は人参嫌いの俺様男子。 × 手嶋 ゆう (Yuu.T) 世話好きで癒し系ちょっぴり気の強い女の子 「おまえの人参なら食えるかも…」
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  姉の結婚式の日。  花嫁であるはずのお姉ちゃんはいなくなった。   その代わり、私はお姉ちゃんの婚約者と結婚することになって……   ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎   姉の身代わり妻    初心な箱入り令嬢(妹)    西條 優結 Yuyu Nishijo              ×   兄の身代わり夫 将来有望な御曹司(次男) 筒香 葵織 Kiori Tudugo       ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎   18歳の私と、30歳の彼。   政略結婚によって夫婦になった私たちに、愛はあるのだろうか?      愛されることを諦めた令嬢×一途に想う御曹司
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 【伊瀬見家の長女は18になったら婚姻を結ぶべし】 大好きな人と恋をして、結婚したい。  その願いが叶うと信じていたのに掟を知った直後に彼氏に浮気され、ひょんなことからイケメンモテ男子に求婚を受けました!?     失恋し傷心中 【伊瀬見 陽波】 イセミ ヒナミ       × イケメンモテ男子    【東雲 泉月】 シノノメ イツキ    こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。      *** 《登場人物》 ◇伊瀬見 陽波(Hinami.I) ・高校3年生で17歳 ・容姿は、全体的におっとりしている。胸元まであるセミロングで黒髪。いつも髪を編み込みしている。可愛くて小動物のような癒し系女子。 ・性格はマイペースで前向き。穏やかであり優しい。 ・隠れモテ女子。 ◇東雲 泉月(Itsuki.S) ・高校3年生で18歳 ・容姿は栗色の短髪で、ふわふわした天パヘア。イケメンでモテる。 ・性格は、好意的に思っている人には優しく温厚だがどうでもいい人には冷たい。 ・陽キャの部類に入る。 《設定》 ◆伊瀬見家 →没落した名家で、現在は【伊瀬見不動産】を経営している。 だが、陽波の父は経営者向きではなく優秀な人に社長職を任せている。 ・伊瀬見家には掟があり、長女が18歳になったら婚姻をしなくてはいけない。大昔に揉め事があったらしいが、昔過ぎて何があったかは誰も知らない。だけど、律儀に守っている。 ◆東雲家 →【しののめフレグランス】の経営一族で、香り業界と言えば【しののめ】でしょと皆が答えるくらいの大企業。 ・東雲家には、本家の嫡子(後継者候補)は高校卒業と同時に結婚するという伊瀬見家と似た決まりがある。それは、後継争いを防ぐため。 ◆制服 女子→白とえりとスカートがグレーのセーラー服。えりのラインはピンクで、リボンも同じ色。セーターは自由。 男子→グレーのジャケットに白のカッターシャツ、グレーと白のチェックのズボン。そして赤色のネクタイ。セーターは女子と同じで自由。
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   幼なじみに恋をしてもう10年。   関係を壊したくなくて告白も出来ないままだった。   幼なじみ離れをするために友人に誘われた“大学公認の交流サイト”を始めたのだが……メッセージがきたのはまさかの“幼なじみ”だった。
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   イケメンなのに超ヘタレな残念男子と、無自覚な隠れモテ女子の恋の話。
告白します。

総文字数/2,967

恋愛(ピュア)10ページ

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  白川 綺依  Kii Shirokawa × 佐々木 玲生  Reo Sasaki   【夏のレベルアップチャレンジ】 レベル1 参加作品
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    ーー名家・花咲家。   代々、国を動かす権力を持っている家で今もその力で政治家を多く輩出していて昔は旧華族だったお家。    ……その一方で、彩華家。   昔は、華族として名を馳せていたがあることがきっかけで爵位を返上してそれ以降は花咲家に仕えている一族だ。    ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎      花咲家の子息で先祖返りがある ずっと糧(かて)を求めている    花咲 鳳成 Housei Hanasaki (17) ×    彩華家の末娘でメイド見習い     彩華 鈴愛 Rinna Iroka (15)    ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅︎        「……やっと見つけた」           私が仕える予定のご主人様は、    先祖返りをした男の子でした。       【ヴァンパイア・SSコンテスト】      エントリー作品
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ネルソン子爵令嬢ミミは子爵領で領民と一緒に農作業をしながら令嬢らしくもない暮らしていた。当主である父に泣き付かれ相手探しに王都へ送られてしまう。 王都のネルソン邸に行くと、お茶会で王太子殿下・エドワード様とその婚約者・公爵令嬢のお話になる。それにミミが王都に来る数日前に異界人・セリカが降臨したことを聞く。 話の中で出た『エドワード殿下』『ツェツィーリア様』『異界人・セイカ』と言うワードで頭が痛くなり倒れてしまう。 夢から覚めると、自分は前世は病気がちで入退院を繰り返していた女の子だと思い出す。入退院の中で自分が好きだった『小説』のなかに転生していることにも気づく。 パーティー会場に行き、エドワード様とツェツィーリア様がいらっしゃって心躍り、それにツェツィーリアを見てこの人についていきたいと憧れを抱く。 仲睦まじく見えるが、二人は亀裂があった。 ミミとしては、エドワードはツェツィーリアと結ばれるべきだと思っているからどうにかできないかと考えるが自分は子爵令嬢だから接触する機会もないしツェツィーリアは王太子教育で寝る暇すらないことを思い出す。会場から出てお庭に向かうとそこには王太子殿下とセイカが密会中でミミのいる反対側ではツェツィーリアがいた。 完全に修羅場に巻き込まれると思い立ち去ろうとするが、ツェツィーリアと目が合ってしまい彼女は涙を流していてミミは慰めたいとお菓子を彼女にあげる。  お菓子のお礼にお茶会に招待すると言われて別れた。 翌日グリーン家の家紋が入った手紙が届いてお茶会に招待された。 ツェツィーリアが出迎えてくれてこの前の話でお礼を言われて彼女から殿下との馴れ初めを聞く。彼女と殿下の仲が良くなるようにツェツィーリアをサポートすることに決める。そうすれば、自分の結婚とか婚約とかそれで幸せになれるのかを見つけていけるかもと思ったのだ。  協力者の第二王子・ウィリアムと知り合い、二人をくっつけよう作戦に参加することになり2人をデートに誘うためにデートの下見に行ったりして街を出かけたりする。   父から手紙が届く。領地に戻り、父に会うと王家から婚約の打診が来たと言われその手紙を見るとウィリアムとの婚約だった。次はウィリアムが領地にやってきてプロポーズされる。
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