恋愛小説一覧

振り向いて欲しいのは…

総文字数/985

恋愛(その他)3ページ

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小さい頃からずーっと一緒 アイドルグループのセンターになっても ずっと一緒だよ …離れないでよ *.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈ 香原 つぼみ -Kahara Tsubomi- ××× 真城 翔真 -Mashiro Sho-ma- *.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈ ※フィクションなので、実在する個人名等とは 関係ありません!! 2026.7.30 公開
隣の奴も配信者な件

総文字数/127

恋愛(学園)1ページ

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「感じ悪いな。」「なんて?」「やっべ声に出てた」 なぜここからこうなった
誕生日カーストの女王(※制限時間10分)
ぽこん/著

総文字数/8,006

恋愛(学園)7ページ

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新年 稀(しんねん まれ)1月1日主人公:最高級カースト真面目・丁寧。学園に来てから人が変わる事がある。 始業 羽目(しぎょう はめ)4月8日入学式:生徒副会長でイケメン系、クラスのリーダー 冬川 レント(ふゆかわ れんと)12月24日クリスマス・イブ優しくてふわふわ系、プレゼント配りをよくしている。 冬国 三太(ふゆくに さんた)12月25日クリスマスクール系男子、名前が気に入らないので国さん(国三)と呼べとみんなに言っている。 甘恋 素気(あまこい すき)2月14日バレンタインうさぎ系女子、チョコと恋バナが好き。大体、体育館裏へ行って告白しているところを見ている。 夏星 流星(なつぼし りゅうせい)7月7日七夕キラキラ系男子、星観察、離れた双子がいるが家庭の事情で会えない。 秋化兼 ロイ(あきばけ ろい)10月31日ハロウィン(秋行事)縁の下の力持ち、コスプレ、お菓子が好き 卒業 紗雨(そつぎょう さう)3月25日卒業式:稀の良き理解者お淑やか、ミステリアス、読書好き
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みなさん、こんにちは!雨宮のんです! 夏休みが始まった、ということで新作を書こうと思います! このお話は恋愛をベースにしてはいるのですが、生まれ変わり、ということで前世での隠し事などがあります。 今世でも出会えた二人はどのような人生を過ごすのか、ぜひ見守ってください!
手だけでも繋ごうよ

総文字数/701

恋愛(ピュア)2ページ

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触れてはいけないのではと思うほど 脆くて儚い女の子に恋をした。 ✩.。………………………………… 。.✩ 今野 茉夏 -Imano Manatsu- 高校1年生 ××× 雲山 蒼真 -Kumoyama So-ma- 高校3年生 ✩.。………………………………… 。.✩ ※フィクションなので、実在する個人名等とは 関係ありません!! 2026.7.28 公開
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♡♡『小夏は俺のことが好きだよな?』 ♡♡『いや、どう考えても俺だろ』 ♡♡『2人はがっつきすぎなんだよ。穏やかな方が落ち着くよね?』 ♡♡『お前も告ってんじゃん。まぁ譲らねえけど』 ♡♡『こっちゃんは可愛い男子好きだよねぇ?』 ♡♡『うわ、言わせてる。俺はそんなこと言わないから安心してね』 ♡♡『それだって口説いてんのと一緒だから。小夏はそんなやつ嫌いだよな?』 ♡♡『こなつちゃんモテモテだねぇ。僕の姫なのに…』 ♡♡『いつからお前のになったんだ!!小夏は渡さないっ』 いや、あの、、 私、全員嫌ですけど!? ほらっ女子からの視線が怖い!! これだからモテるイケメン男子は嫌いなんですよぉぉぉぉ 来るなっ!!なんで構ってくるの!? それに9人は多すぎる!!!!!!! ———♢———♢———♢———♢——— 沢渡小夏(さわたりこなつ)、中学一年生。 私の平穏な学園生活は、入学1日目にして無くなりました。 全女子からは睨まれ、そして嫌われ。 居場所が生徒会しかない。 もうほんっっっっとに!! いい加減にしてほしい💢💢
青空向日葵
/著

総文字数/0

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⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 青空に向かって咲く、 向日葵のような君に僕は恋に落ちた。 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
戸惑いのテスト

総文字数/0

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グラウンドの上で、誰よりも輝いている君。 そんな君に心を奪われた結果、 初めての赤点。 初めての補習。 「いちいちへこんでんじゃないよ」 「まだ始まったばかりだろ」 この補習が、私の運命を変える。 唐川 ほのか(からかわ ほのか) 周り優先のお人よし。 大きな夢を持っているけれど、自分でも気づいていない。 × 柿沼 紬(かきぬま つむぎ) がむしゃらで、努力の鬼。 野球部ピッチャー。 前向きな君に、たくさん助けられた。 私は君に何を渡せるのだろうかーーーー
キミの名前が呼びたくて
ほの/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

君にさよならは言わない
青夏/著

総文字数/554

恋愛(ピュア)3ページ

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もし死んで、誰か1人だけに自分が見えて話せるとしたら、あなたは誰を選びますか――。
嘘から始まる推しとの恋。

総文字数/2,027

恋愛(ラブコメ)1ページ

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新しいイラスト制作のために推しを参考資料にした、契約偽装恋愛のはずだったのに!?
推しの声がメロすぎて困ってます

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

朝比奈くんの甘い言葉は私には効きません
うめ茶/著

総文字数/795

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学校1モテ男でたらしの朝比奈くん。 「俺の事好きになってくれない?」 「ならない」 朝比奈の甘い言葉は、私には効きません…
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高校生の咲良、冬馬、優樹菜、晴汰の4人は、 周りから見れば誰もが羨む仲良しグループ。 しかし彼らの間には、あまりにも 壮大で切ない「勘違い」が渦巻いていた。 咲良は冬馬のことが大好き。 けれど「冬馬の本命は、私の心友である優樹菜だ」と信じ込み、 本当の気持ちを隠している。 一方の冬馬も咲良を心から愛しているが、 「咲良が好きなのは俺の幼馴染の晴汰だ」と思い込み、胸を痛めていた。 さらに優樹菜は晴汰が好きだが「晴汰は咲良が好き」、 晴汰は優樹菜が好きだが「優樹菜は冬馬が好き」と誤解しており、 4人全員が「自分は片思いで、相手は自分の親友に恋をしている」 という絶望的な四角関係に陥っていたのだ。 「相手には別に好きな人がいる」と思い込んでいるからこそ、 彼らは自分の好意を隠し、時に身を引こうとする。 けれど、溢れ出る愛しさはどうしても抑えきれない。 朝の目覚めの連絡、登校中の抱き枕のような密着、 膝枕での甘い囁き、密室でのバックハグ、人混みでの力強い手繋ぎ、 そして「大好き」「愛してる」という無自覚な囁き——。 日常のあらゆる瞬間に、お互いへの「好き」が漏れ出し、 勘違いのフィルターを通した胸キュンなシチュエーションが次々と巻き起こる。 本人は「片思いの悲しい優しさ」として受け止めているものの、 端から見ればどこからどう見ても激甘なカップルそのもの。 そんな甘くも切ないすれ違いの日々が続き、 ついに冬馬の感情が限界突破を迎える。 夜の公園で、冬馬は咲良の手を握り締め、 「お前が晴汰を好きなのは知ってる。でも、おじいちゃんとおばあちゃんになっても手を繋いでいたいのは俺なんだ!」 と涙ながらに告白。しかし、それを受けた咲良から返ってきたのは。 「私が好きなのは冬馬くん! 冬馬くんこそ優樹菜が好きなんじゃないの!?」 という衝撃の答えだった。 駆けつけた晴汰と優樹菜も巻き込み、 夜の公園で怒号のような答え合わせが始まる。 「俺が好きなのは優樹菜だ!」 「えっ、私は晴汰が好き!」 こうしてついに明かされた真実。 今まで重ねてきた数々の甘い時間は、 切ない片思いなどではなく、ただの「重すぎる相思相愛」だったのだ。 壮大な勘違いに気づいた4人は真っ赤になりながら爆笑し、 長く遠回りした最高の恋がついに実を結ぶのだった。
鈴の音がやんだとき、新たな恋をする。
紫陽花/著

総文字数/6,430

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★紫陽花の恋人たち限定 【風が鈴を鳴らすとき、恋をする。】 の続編です。 森風鈴への長年の初恋に区切りをつけ、 彼女の背中を笑顔で送り出した武田廉太郎。 彼にとって、それは一つの切ない 青春の終わりだった——はずなのに!? 風鈴と楓の交際がスタートして数週間後。 なぜか廉太郎は、クラスの女子たちから 猛烈なアプローチを受けていた。 「あんなに一途で優しくて男らしい廉太郎くんを、 失恋させたままになんて絶対にできない!」 「今度は私たちが廉ちゃんを幸せにする番!」 かつてイケメン二人の対立に熱狂し、 風鈴の恋を応援していた女子グループが、 今度は『武田廉太郎・幸せ育成プロジェクト』へと 完全にシフトチェンジしてしまったのだ。 毎朝手渡される手作りクッキーに、 放課後の怒涛のお誘い。突然のモテ期の到来に タジタジで逃げ回る廉太郎。 そんな彼を見て、幼馴染の風鈴と彼氏の楓は 「廉ちゃん、モテモテじゃん! いい人選びなよ!」 「今まで俺に散々嫉妬させてたお返しだ。せいぜい青春を謳歌しろよ」と、 悪ノリ全開で全力バックアップ (という名のただの冷やかし)をしてくる始末。 騒がしくもドタバタな日々の中、 廉太郎は女子グループの中にいる一人の大人しい少女・水瀬しずくに目を留める。 周りの女子たちがどこか「推し活」感覚でワイワイ盛り上がる中、 彼女だけは控えめで、押しに弱い廉太郎が困っていると いつもそっと助け舟を出してくれていたのだ。 実はしずくは、廉太郎が風鈴だけを ずっと見つめていたあの頃から——。 誰よりも前から、密かに彼のことだけを 本気で想い続けていた究極の「一途女子」だった。 「私……廉太郎くんが無理して笑うの、もう見たくないんです」 お祭り騒ぎの裏側で、しずくが不意に見せた真っ直ぐで不器用な本音。 それはかつて、自分が風鈴に向けていた 「見返りを求めない一途な優しさ」とそっくりで……。 彼女のひたむきな想いに触れた時、 廉太郎の心で鳴り続けていた 切ない初恋の未練が、スッと消えていく。 ずっと鳴り響いていた初恋の鈴の音がやんだ時、 今度は自分だけを見つめてくれる健気な少女とともに 温かくて新しい恋の風が吹き始める——! 失恋男子の思いがけないモテ期と、幼馴染カップルの容赦ないイジり。 ドタバタで最高に甘酸っぱい青春ラブコメ・スピンオフ短編!
1本の赤いバラに、思いを込めて。
紫陽花/著

総文字数/3,863

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★紫陽花の恋人たち 限定 【3本の赤いチューリップに、気持ちを込めて。】 の続編です。 ★野いちご 50作目の小説★ 高校の卒業式。 涙をこらえながら、3本の赤いチューリップを 結翔先輩の胸元に押し付けて走り去った。 言葉にできなかった「愛しています」という想い。 あの恋は、冷たい風とともに、 私のなかで静かに終わったはずだった――。 それから数年の月日が流れ、大人になった私は、 とある会社で社会人として働いていた。 ある日、配属された新しい部署で、 息が止まるほどの衝撃を受ける。 そこには、あの日の面影を残したまま 大人になった結翔先輩がいたのだ。 偶然にも、私たちは同じ会社で働くことになっていた。 再会に動揺する私に対し、結翔先輩は変わらず優しく、 私を導いてくれる。 高校時代は遠かった背中が、今は同じ目線の高さにある。 もうあの日のような臆病な私には戻らない。 そう思いつつも、かつての初恋が 胸の奥が甘く切なく痛む日々が続いた。 そして迎えた、私の二十四歳の誕生日。 仕事終わりに「ちょっと付き合えよ」と結翔先輩に 連れ出されたのは、静かな夜の公園だった。 夜風が心地よく揺れる中、 先輩はバッグからスッと一本の真っ赤なバラを取り出し、私の差し出した。 「これ、誕生日おめでとう」 、意味深な贈りものに頭が混乱する。 花に込められたメッセージなんて 知る由もない私は、首を傾げながら結翔先輩を見上げた。 「あのさ、これ……どういう意味、ですか?」 私の素朴な疑問に、結翔先輩はふっと柔らかく、 愛おしそうに微笑んだ。 そして、少しだけ照れたように視線を逸らしてから、 私のほうへ一歩近づく。 「高校の卒業式の日、お前がくれた3本のチューリップ。あのとき俺、本当はめちゃくちゃ嬉しかったんだ。……実は、お前が委員会で隣に座った初日から、俺もお前に一目ぼれしてたからさ」 ――え? 結翔先輩も、あのときからずっと……。 言葉を探す私の唇を塞ぐように、 先輩の唇が重なる。 甘くて、少しだけ切ない、 不意打ちのキス。 「――1本のバラの意味は、『あなたしかいない』『一目ぼれ』だよ。ずっと、お前だけだった」 心臓の音がうるさいほどに響く夜。 開くことのなかったはずの私たちの初恋は、 数年の時を経て、最高のかたちで色鮮やかに花開いたのだった。
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