恋愛小説一覧

後輩。
藤宮。/著

総文字数/1,522

恋愛(実話)2ページ

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「抱かれれば落ち着きますか?」 後輩。彼がただの後輩じゃなくなる瞬間だった。 ※名前を途中で変えた為入力ミスがありましたが、直しました。
ずっと、これからも。
有希那/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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本当の気持ち

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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きみがいなくなってから知った。 早くこの気持ちにきずかなかったのかな。 君が好きだっていう気持ちに。 高校の入学式。 私は、家からかなり遠い高校に入学をした。 だから、その高校には知ってる人はいない。 桜の花びらが舞う中、昇降口に歩いていき、クラス表をみた。 「あっ。1年2組か!」 私は、1年2組に向かった。 どんな人がいるのかな。たのしみ。 ドアの前に立ち。私は、緊張していた。 あー。ドキドキするー。 よっし!がんばろー! そこには、知らない子だらけだ。 クラスは、静かにしている子が多かった。 自分の席に静かに座っていると、女の子が話しかけてきた。 「おはよ!あっ、えーと、はじめまして!私、松田優美!ゆうみんって呼んでね!あなたの名前は?」 「前宮ゆな...です!」 「ゆなか!かわいい名前だね!じゃー、ゆな!これから、よろしくね!」 明るくて優しそうな子。 私からも、積極的にいろんな人に話しかけて、仲良くなろう。 入学式が始まり、私はこの学校のひとりになった。 入学式がおわり、みんなでクラスに戻った。 「よっし。全員そろったな。あっ俺はこのクラスの担任になった鈴木だ。鈴木優人。よろしくな!そこで、一人一人出席番号順で自己紹介をしてもらう!好きなもの・趣味も言うようにな!」 時間が過ぎ、私の前の人が自己紹介をしている。 次だ。次だ。 「よし、次、前宮ゆな」 「あっ、はい!」 席を立ち、私は、自己紹介をした。 「えーと、前宮ゆなと言います!趣味は、日なたごっこです!」 すると、同じクラスの男の子がわたしに。 「日なたごっこって、ばあちゃんかよ!俺んちのばあちゃんだってしねーよ」 そういわれ、みんなに笑われた。 とても恥ずかしかった。 あんなヤツ、大っ嫌い。 名前なんだっけ。 座席表で名前を確認すると、神山大樹と書いてあった。 神山大樹か。名前はかっこいいよね。 でも、性格は嫌い。 そう、心で思いながら、廊下を歩いていると、私は、誰かにぶつかって倒れた。 「イタタタァ...」 そう言って、顔を上げるとそこには、神山大樹がいた。 「ったく、どこみてんだよ、気をつけろよな」 と言って、去っていった。 なんなの。心配もできないのかしら。 こんなことがあり、時間はお昼頃になっていた。
涙の笑顔
ニャん/著

総文字数/1,882

恋愛(その他)2ページ

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あなたを愛してた
桜燐/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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この物語は自分の体験や友達の話なども元に書いてみました! 書くのは下手ですが読んでいただけると幸いです。コメントやアドバイスなども待っています。
いますきになる。
Ruuumi/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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待ってたの。 この長い片思いに 終止符をうってくれる人を…。
無気力あの人は
黒 蝶/著

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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年上彼氏

総文字数/799

恋愛(ピュア)2ページ

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5日の涙
藍む〜/著

総文字数/38

恋愛(その他)1ページ

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ちょっぴり俺様、冬宮君
大好/著

総文字数/6,640

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おばかさんのラブソング

総文字数/2,197

恋愛(ピュア)4ページ

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ばかみたいに恋をしたよね。 思い出を指折り数えて、 さあもう一度手を繋ごうか。 単純な思い出だって何だって、全部覚えて愛しているよ! ●○●○ ぴゅあぴゅあ青春目指していきたいと思ってます! 暖かい目で見てくれると嬉しいです。
song for you
haru.haru/著

総文字数/38

恋愛(学園)1ページ

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いつからだろう? こんなに歌うことが嫌になったのは。 いつからだろう? 笑うことが嫌になったのは。 いつからだろう? 俺がこんなに虚しい人間になってしまったのは。
近くて遠い人

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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初めての作品なので、おもしろくなかったらごめんなさい! 一番近くて遠い存在の、先生との恋の小説です。 更新は不定期になりそうですが、ぜひお楽しみください♪
ぬるま湯の中で

総文字数/130

恋愛(その他)4ページ

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厨二病特有の駄文ですが、よければどうぞm(*_ _)m
初恋はアイドル!?

総文字数/2,009

恋愛(ピュア)2ページ

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初恋はアイドル!?
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女子ですが男子校へ入学です!!!! ....変とか言わないで!!(泣)     天然&鈍感女子(女)     神崎 憂葉       ✕   表は可愛い系裏では超腹黒男子(男)      神無月 來 「憂葉大好きっ!可愛いっ☆」       ✕  スポーツ大好き元気で騒がしい(男)     佐紫月 藍斗   「憂葉!サッカーしようぜ!」          ✕   ぼんやり不思議ちゃん(男)      愛永 雪    「お菓子....いる?」       ✕     クールな無口野郎(男)     水無月 璃徒    「............................」        ....女子なのに男子校へ入学....それに加えて個性的過ぎる生徒会にも!? .....私の高校生ライフどうなっちゃうの〜!!!!! 逆ハー物です。苦手な方は戻るボタン連打でお願い致します。 また、中傷、暴言などはお断りしております。....もしあった場合は私は瞬時に飛び散りますw悲しさのあまりw 初作品です! ☆誤字脱字多数です(確信) ☆文が変なとこあります(確信) ☆亀更新です(確信) ☆全て作者の妄想で構成されております ☆まだ始めたばかりですが、私が未熟なばかりにキャラ崩壊してきております....読みたくない方は回れ右でお願い致します....申し訳ありません... それでも構わん!という心優しいお方はどうぞお読み下さい♬    
君とぶつかって恋をする

総文字数/1,525

恋愛(学園)2ページ

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こんなにも気づかない恋が あるなんて思ってもいなかった‥ でも神様が私に捧げてくれた‥‥ 私、高校2年中山秋桜。 私には悩みがある。 身長が伸びないこと‥ 私は153㎝とかなり小さい… ーーー高校2年始業式ーーー この日は朝から寝起きが悪く、また今日から新しい学校生活が始まるんだ、と考えるとそんなに楽しみではなかった。 そう私には嫌なことがいくつかある。 まず一つ、クラスが変わるので『女の子はともかく男の子とは緊張してしまいまともに話ができない』ということ。1年の時も全くというほど話せずにうずくまっていることが多かった。でも女の子の友達は多かった。このクラスには嬉しいことに小学校の時から仲のよかった理奈ちゃんがいた。だから大丈夫だった。 でも今年は違う‥‥馴染めそうな子がいないかなー‥なんて思ってたら理奈ちゃんではないもう1人仲のいい子がいた。 その子の名前は澪ちゃん。 澪ちゃんとは小学校の時から仲が良くお互いに相談しあっていた。 始業式が終わるとわたしは澪ちゃんと教室に戻った。そしてホームルームは終わりこの日は早帰り。 わたしは家に帰って早く寝ようと思い何も考えず少し下を見ながら教室を出た。すると、前に人がいることにきずかずぶつかってしまった。それは、なんと‥わたしたちの学年でいちっばん、タチの悪そうな人だ‥‥。その人の名前は西村流星。背は180㎝くらいと高めで髪は耳に触れる程度に短く、顔立ちはキレイで女の子にモテモテ!って感じの人だ。彼は「あー、わりぃ。」なーんて、ちょー冷たい口調で謝ってきた。わたしは「あ、ごめんなさい。大丈夫ですか?」と一応声をかけた。すると彼は「おう、俺は大丈夫。それじゃあまた明日な。」と言い残し私に背を向け行ってしまった。 えっ?何言ってるんだろーと思った。 しかし、きにすることはせず真っ直ぐに家へ帰った。 そして次の日、澪ちゃんと一緒に登校し教室に行った。すると、誰かが私を廊下に呼び出ししているみたい‥なんだろ‥いやだなー。わたし何かしたかなー?とか思いつつも廊下に向かった。するとそれは、西村流星。 あーもー最悪だ。朝からついてない。なんて思った。すると彼は「よっ。」と言ってきた。はー!!!??何が、よっだよ!!!何この人!!なんて思いつつも一応「ど、どーも。」なんて挨拶を交わした。「なーんだ、その愛想
届け
亜暢/著

総文字数/1

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きっと君は知ってる。 私が君を好きだということ。 期待をさせて離れていく 君はそれを毎回繰り返してた。 いつになったら振り返ってくれるの? 真下 梓(ましもあずさ)と平池 奏多(ひらいけ かなた)の物語。
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大好きだったキミ でも、もぅ叶わない恋 悔しいけど、寂しいけど もぅバイバイしなきゃだね 今までありがとう。 さよなら恋。ありがと恋。
どんな君でも愛してる

総文字数/32

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ホストで働いている、鈴島 玲(21) 外見は黒髪でロン毛。ピアスをたくさんしていてチャラ男、根は真面目で意地悪✖︎俺様。 付き合ってる彼女と幸せだったがやさき彼女に別れを告げられる。 水樹 佳奈(17)高2、茶髪で地毛を明るい、ピアスもしていて見た目はヤンキー。でも、本当は根暗で大人しい性格だけど、好きな人の前ではツンデレ。背も高くモテる 「玲さん、別れよ」 「えっ、何言ってんの?お前……」 「もう好きじゃなくなったの」 「さよならっ」 お互いの暗い過去を持って、佳奈から別れを切り出すが何年か後に再開する。 「俺は佳奈のこと忘れたことなったよ」 「可愛い、愛してる」 「私は好きじゃない。」 「別れたんだからもう他人でしょ?」 切なく、苦しいストーリーに仕上げるつもりです^ - ^ 末長く、見守っていただければと思いますm(_ _)m
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