恋愛小説一覧

ひめは恋する不良くんたちに降参です。

総文字数/3,670

恋愛(逆ハー)2ページ

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お嬢様 莉緒は不良くんたちに惚れる!? 幼馴染との再会っ!! 大好きな人ができて…
海桜〜いつまでも君と〜

総文字数/3,445

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

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あなたはもうここにはいない あのころ、私が弱かったから だから“あなた”を守れなかった 今でも覚えてる… “ここにいていいぞ”といってくれたこと “もう1人じゃない、俺がいる”といってくれたこと “ずっとそばにいてやる”といってくれたこと “ここがお前の居場所だ”といってくれたこと “お前のこと守ってやる”といってくれたこと ただ嬉しかった… 幸せな時間はあっという間に終わりを告げた。 ごめんなさい、蓮… そして、こんな私を助けてくれた“あの人” 感謝してる、ありがとう…
百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(ピュア)2ページ

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舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
カレシとお付き合い 番外編2

総文字数/6,652

恋愛(キケン・ダーク・不良)4ページ

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✳︎⋯⋯ 関連作⋯⋯ ✳︎   カレシとお付き合い①辻本君と紬   カレシとお付き合い②森君と杏珠   カレシとお付き合い 番外編1   カレシとお付き合い 番外編2 ✳︎✳︎✳︎ 森 和慎    カノジョ 石原 杏珠 ✳︎ 辻本 理玖   カノジョ  桜井 紬 ✳︎✳︎✳︎
俺を困らせるのはいつだってお前でいい。
momo.sora/著

総文字数/3,448

恋愛(ピュア)3ページ

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『そそっかしいからな、お前は。 目が離せねぇんだよ、お前だけは。』 葦原 颯瀬(あしはら はやせ) *179センチ *俺様気質 *芸能人並みの美形 *着崩した制服がエロい *見た目とは裏腹成績優秀 そのため、教師の目も甘い *女子人気が全校トップクラス *彼女は週単位で変わる *玉津風西高校 第二学年 『颯瀬〜、期末試験やばいの。助けて...』 高松 詩優(たかまつ しゆう) *160センチ *成績は中の下 *なんせ、そそっかしい *天真爛漫 *割とモテるが本人は気づいていない *遅刻魔 *天然ボケ *大食い *ヒロイン気質 玉津風西高校 第二学年
愛の言霊

総文字数/1,866

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傷つけられた愛と再生をテーマにした和歌と心中の物語です。
明日、キミマチ坂の上で
miraii♪/著

総文字数/7,090

恋愛(ラブコメ)4ページ

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「孝太郎からの目線」と「美緒からの目線」の二話構成ショートストーリー。胸キュン青春ラブコメディー。 【あらすじ】  幼馴染の孝太郎と洋介は、2つ年上の洋介の姉、美緒と同じ大学に入った。孝太郎は大学1年の秋、学園祭のミスターコンテストでミスターに選ばれるほどのイケメン。  ある日、孝太郎と洋介が、部活でいつものように「地獄坂」で練習をしていると、坂の上のベンチでお弁当を食べている美緒を発見する。孝太郎は何でこんなところで一人でお弁当を食べているんだろうと不思議に思い、久しぶりに会う美緒に声をかけた。  美緒は自分の顔にコンプレックスを持っていたため、ミスターに選ばれた孝太郎の顔を見ることが出来なかったが、孝太郎は一緒に弁当を食べてやろうかと言ってきた。次の日にこの地獄坂の上で二人はお弁当を食べたのだが、孝太郎が美緒の顔のことをいじったため、それ以来、美緒はこの坂の上には現れなくなった……。  第一章は、「孝太郎からの目線」。第二章は、「美緒からの目線」の二話構成、青春胸キュンラブコメディー。
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 神様はこの世にいるのだろうか?と、主婦舞子は思う。生きていて、長い人生を何とかやり切った、まだ途中だけどね。苦労をわかってくれているはずの神様の仕打ちにうちひしがれている。夫に浮気まがいされた。以前にも妖しいことは何度もあった。そして何ども夫は反省し「これからは舞子さんの信頼できる夫になりますから、努力しますから見ててください。女とは絶対かかわりません。もう女はこりごりだ」と。  それを信じたのに、また今度は大々的にやってくれたのだ。この年でだ、夫は普段は大人しい、いい人だ。所が意思が凄く弱い。ただ単に女好きかも。一たび、舞子の所から離れ、そこへ女が登場すると、自然に夫独自の許容範囲と価値観というものが登場する。それでどこまでも女との逃避行がはじまるのだ。始末におえない。元々気の弱い人だから、責めると落ち込んでどうなっちゃうかもわからないのだ。それも怖い。舞子は少しだけ強くなった。一人道の人生も視野に入れなくてはこの先生きていけないな、と。(結婚離婚とは関係なく) こうやって女は強くさせられていくのだろう。
こんな鬼姑もいるんです

総文字数/8,932

恋愛(その他)2ページ

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 結婚されている皆様は正直なところ今幸せですか?素直に幸せになりたくて結婚するんですよね?ところが、もし何年か先、とんでもない一族と結婚というか、縁を結んでしまったとわかったら、まずあせりますよね。だけど、この小説の中の喜久子みたいに、既にその時自分もいい年で、取返しがつかないと知ったら、どこで折り合いをつけるのでしょうか?  喜久子さんは、まず、姑にいじめられてきた自分を振り返り、いじめてきた姑や、義理の姉、苦労をかけさせられた夫のことを思いだして、自分で人生にけじめというか、人生の精算をしたかった。そして残された日々をしっかりと前を向いて、自分を大切にして生きていきたい。これはそういう物語です。
ハツコイ~君と出逢えた奇跡~
NEØ。/著

総文字数/1,723

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二度と戻らないあの日
cstyg/著

総文字数/6,177

恋愛(学園)4ページ

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高校生2人の純粋恋愛ストーリー 涙あり!
君が1番、好きでした。

総文字数/1,777

恋愛(その他)2ページ

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君と私のストーリー「君が1番、好きでした ~小学生編~」
わんこはあなたに恋をした

総文字数/14,972

恋愛(ピュア)4ページ

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一夏。 そう呼ばれるのが好きだった 頭の上に置かれる手のぬくもりも 髪の間をすり抜ける指先も 全部、全部、大好きだった――――
私のことを好きになって?
yuiyoko/著

総文字数/1,837

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これはもはや彼を好きな自分が好きってことなのか? もうよくわかんなくなってきた! *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ 松嶋結愛 マツシマユア 高2 どこか冷めてる部分もあるけど、たまに抜けてる言動をしたりする女の子。男子から密かに人気         × 川上裕也 カワカミユウヤ 高2 イケメンで低身長。勉強もスポーツもサラッとこなす。女子から密かに人気 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
俺とアイツの化学反応
昏華/著

総文字数/6,812

恋愛(学園)4ページ

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俺は人間として終わっていた。 将来の夢は小さな頃に叶えてしまい、母親に言われたからって理由だけで意味もなく学校に通い、大学時代は俺を叩いた母親への復讐ってだけで先生を目指していたため、まともな人ではなく人間関係…主に女はモノとしか思っていなくて、最低最悪野郎だった。 ――でも、そんな俺は最初に新任教師として赴任した学校先の1人の女子生徒に出会ったことで変わる。 俺は有名化学者だったため、正体を隠し、なるべく人に嫌われるような格好をし、それでもかまってくるその女子生徒が最初はうざかった。でも、彼女が見せる表情1つ1つに何時しか惹かれていき、彼女のためなら何でもしようと思っていた。 でも彼女は厄介な家庭事情を抱えていて、それを聞いたとき俺は迷った。 何せ恋をしたのは初めてだったから。 でも彼女は俺を変えてくれた。 真っ暗闇にいた俺を変えてくれた彼女はまさしく光で、今度は俺が真っ暗闇にいる彼女を助ける一筋の光になってやる。 彼女は俺が好きだと言ったら、どんな顔するだろう。俺とアイツが付き合った時の化学反応はどんな風になるだろう?
猫かぶり王子と灰かぶり姫
水面雫/著

総文字数/3,921

恋愛(逆ハー)4ページ

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分厚い眼鏡に目元が隠れるほどの長い前髪、まるで顔を隠すかのようにつけられたマスク。 「君って本当はそんなにいい子ちゃんじゃないでしょ?」 目の前にいる彼女は、眼鏡の奥で不敵な笑みを浮かべてこういった。 まるで漫画の世界から飛び出てきたような、何もかもが完璧な彼は言わずもがな学校中の人気者。 けれど私には、そんな彼の雰囲気が胡散臭くて仕方がなかった。 案の定、彼はやっぱり王子様、なんて大層なお坊ちゃんなんかじゃなくて… 「そういうアンタこそ偽って生きてんだろ。」 ただのドS野郎だった。 はずなのに、一体何があったのだろう。 「お前のことが好きになったって言ってんだろ。」 「アイツが好きだろうと関係ねぇ… お前は俺のモンだ。」 いつの間にか溺愛されていた。 と思えば、幼馴染や先輩、後輩… 次から次へと求愛されて… 人生最大のモテ期到来。 波乱万丈な生活が始まる。 瑞希 伊織(みずき いおり) 地味な格好をしている隠れ美少女 × 天宮 海莉(あまみや かいり) 爽やか王子を演じるドS野郎 幼馴染:南野 湊(みなみの みなと) 弟 :瑞希 翔(みずき しょう) 先輩 :白河 暁(しらかわ さとる) 後輩 :神代 遥(かみしろ はるか) 元彼 :冴島 蓮(さえじま れん)
最後の恋

総文字数/1,467

恋愛(ピュア)2ページ

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初投稿ですˊᵕˋ)੭ これは恋をしてる時にしか分からない色んな気持ちを頑張って文字にして見た感じのお話です。 恋する喜び、切なさ、その他諸々の感情を皆さんと分かち合えたらなと思っています。 私の実体験込みのお話です。 良かったら読んで見てね( ◜ω◝ ) 因みに私の恋、まだ続いててまだまだ終止符は打ててないです。
短編  身分

総文字数/1,887

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あなたと私って、釣り合うのかな あなたは私でいいのかな 確かな答えと、確かな愛情が欲しい 短めの短編です
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