青春・友情小説一覧

ばあちゃん家で~ ここからゴングがなりだす~
黒鮫/著

総文字数/2,355

青春・友情15ページ

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進路に迷う 人達よ 今年のお盆は何してる?
もし、また君に出会えたなら…。

総文字数/6,522

青春・友情16ページ

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2×××年。 世界は変わってしまった。 あるウィルスによってほとんどの人々は何もかも失った。 歌、仕事、地位、権力、財力。 電気も止まってしまった。 生きて行くにも食料、飲料やロウソクはすべて配給から。 それでも人は次々と死んでいく。 ウィルスに感染した者は隔離され、その中にはまだ感染してはいないものもいた。 そんな世界を生きている幼馴染み兼元恋人同士が出会う。 また同じ道を進みだしたと思い始めた時、切ない出来事が起きる。 宮越 理巧 Miyakoshi Riku 「美雨、言うのが遅いんだよッ!!」 × 島田 美雨 Shimada Miu 「理巧、ごめんね…。」 2017 6/8~
放課後ラプソディ

総文字数/37,182

青春・友情97ページ

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10代。高2。17歳。放課後。 緋村 結衣は知っている。 自分が架空であることを。
不良少年と友達から
晴喜/著

総文字数/8,908

青春・友情31ページ

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嫉妬、憧れ、憎しみ… 友情、愛情なんて信じない そんな私に、 「俺と友達になれ」 いきなりそう告げた彼は 不良でした。
花言葉〜ヒマワリの君〜
彼那/著

総文字数/4,804

青春・友情18ページ

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’’ヒマワリ”の花言葉…… 知ってる? 始めて会った君は まるでまるで太陽に向かって咲く ヒマワリのよう……
春の終わる日

総文字数/5,071

青春・友情18ページ

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未来に希望を見出せない「僕」は親の勧めで 図書館のバイトを始める。 ただ漫然とバイトをしていく日々が続いた ある日、図書館で「詩織」という名の少女を 知り淡い思いを寄せた。 毎日図書館に通う詩織にはある事情があった。 そしてその事情を知った時、 僕の「春」が終わる。 *●*●*●*●*●* BEBLESS様 マリュ様 いいよ様 ペンコ様 タチバナユノ様 矢崎 那夜様 素敵なレビューありがとうございました!
-Link-
裕介/著

総文字数/8,950

青春・友情43ページ

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Link- 『きずな』 物と物を。 人と人を。 つなぐもの。 俺も誰かとつながってんの?? つながってねぇよな。 つながってるっていうなら誰だよ!? はっ!!笑っちゃうよな。
舞蝶×椿姫~舞蝶を愛す~

総文字数/14,555

青春・友情68ページ

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高校2年生の愛原 麗奈(あいはら れな)。 学年1の地味子。 黒髪おさげに黒縁メガネの下に隠されたのは、 世界NO.1 -舞蝶(あげは)-の総長。 『舞う蝶のように美しく』 そして、 同じく高校2年生の魁星 昂(かいせい あきら)。 学年1のイケメン。 そして 全国3の暴走族-椿姫(つばき)-の総長。 『私は常にあなたを愛します』 ………………………………………… 突然男子校に転校しろと言われた麗奈。 麗奈のありえないような行動を目撃した昂達。 その時にとった昂の行動に麗奈は…… ~~~~~~~~~~~~~~~~ こんにちは、蜜柑-みかん-です。 マイペースに書いていこうと思うので、気長にお待ちください! あと、書き間違えてるところとか自分が気に入らなかった部分を訂正しながら更新していくので一回見て久しぶりに見ようと思ったら「あれ?話が違う…」って思うところが出てくるかと思いますがご了承ください。 中3の私ですが、読んでくださった方が楽しめるような小説にしたいと思うのでよろしくお願いします!! start 06/20 ※この物語は暴力シーンが多々あります。 苦手な方はご注意ください。 蜜柑-みかん- ↓click♡↓
-kizuna-(きずな)

総文字数/14,073

青春・友情68ページ

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親友が亡くなって半年が経ち・・・親友の友理子は小宇宙に行ってしまったけど・・・今でも交流が続く小学校の同級生からの励ましと今の私のとても身近で一番大切な人 に支えられて今を生きています。私は、亡くなった親友の分まで生きて生きたい・・・。
明日も君と
koto/著

総文字数/226

青春・友情2ページ

だから私は空を見る。

総文字数/119

青春・友情1ページ

学生

総文字数/355

青春・友情3ページ

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私が部活に入ったのは、 柚子がバレーボール部に入りたいって言ったからだよ?
あるく

総文字数/112

青春・友情1ページ

青春の学園

総文字数/106

青春・友情1ページ

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この世は強さこそ正義 女は守ってもらうのが当たり前?? そんなダサいセリフ言いたくたい 女こそ強く生きるものだろ?
君の一番星になる
sumire/著

総文字数/405

青春・友情3ページ

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ー私はあなたと過ごせて幸せでしたー    誤字脱字多いと思います。   指摘いただけるとうれしいです。
星になった君へ
sumire/著

総文字数/125

青春・友情1ページ

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ー私はずっとあなたのそばにいますー            誤字脱字多いと思います。   指摘いただけるとうれしいです。
護るべき者

総文字数/104

青春・友情1ページ

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選ばれた人たちだけが得られる、「特殊能力」……いわゆる「特能」。 それを授かった1人の少年の、命をかけた物語。
君にバイバイ

総文字数/144

青春・友情1ページ

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この恋は涙が消えない
カラテカ

総文字数/116

青春・友情1ページ

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僕はその日学校に遅れそうになって慌てて電車に飛び乗った。僕はぎりぎりで間に合って良かったと胸を撫でおろしながら席についた。そこで「うわっ、ヤバい。」と思った。前の席にいじめっ子の早乙女がいたからだ。「おやおや、これは木村君ではないですか、社長出勤とは良いご身分ですねぇ~。」と言いながら僕の額をペチペチと叩いた。僕は「自分だって遅刻ギリギリのくせに、何言ってやがると思いながらも、もちろんそのことは口に出して言えなかった。奴は「あのさあ、今日遅刻しそうで、母親に昼ごはん代もらい損ねたんだよね。~、と言いながら頬のあたりをポリポリとかいた。僕は内心「そんなこと僕の知ったことかよ!!」と思ったが、もちろんそのことは、口に出して言えなかった。すると早乙女は案の定「悪いけどお前、少し都合してくんない?」と言ってきた。僕が「いくらくらい?」と尋ねると、早乙女は指を立てながら、」「そうだなぁー、2000円もあれば今日一日はしのげると思うんだけれど。」と言った。僕は財布の中からなけなしの2000円を取り出して、奴に渡した。奴は「いや~、いつもいつもお前が居て本当に助かるはぁ。」と言ったが、僕は内心「そんなこと知るか!っ」と思ったが、早乙女の前では「ああ、そうなの。」とひきつった笑いを浮かべた。奴は、口では「いや~、毎度毎度すまんなぁ。」と言いながらも悪びれるようすはまったくなく、その2000円を胸のポケットにしまった。僕はいつもこんな調子で、早乙女から金を巻き上げられている。4月にクラスが始まってからこの一カ月間毎日のようにたかられるので、僕はそのうち破産するのではないかと自分の身の上がとても心配だった。僕は学校につくと席についたが、皮肉なことに僕の席は、早乙女の前の席だった。僕はせっかく高校に合格できたというのに、これではお先真っ暗だと思った。1時限目の国語の時間に早乙女が、後ろの席からシャーペンの先で、僕を突いてきやがった。どうやら僕が痛がって悶絶する様が面白いらしかった。奴はしょっちゅう授業中にシャーペンの先でこずいて来る。僕は「いい加減やめてくれよっ!!」と言いたくて仕方がなかったが、もちろん言えるはずもなく、その日も痛さのあまり、悶絶した。休憩時間に。奴は、「退屈だなぁ~、なんか面白いことやってくれよ。」と言って、無茶なことを要求してきた。
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