僕の名前は、さかもと りょうま


僕は、一君と総ちゃんを引っ張って
屯所に戻った…が鬼さんが待ち伏せしていた。

土「おい、坂元テメェ何時まで
ほっつき歩いてるつもりだぁ(怒)」

涼「井上さん、すみません……
橋から落ちそうになった子供を助けたあとに
荷物が重そうなお婆ちゃんを助けて、
次に夫婦喧嘩の仲裁に入って
今度は、浪士に絡まれた友達助けてたら
遅くなりました。」

井「そうかい……それは、仕方が無いね」

土「無視するんじゃねぇ!!
源さんも、嘘だってきずけよ」

涼「……あっ梅の花大好きっ子さん
いたんですね…全く気づきませんでした。
後、全部が嘘じゃありません…
半分嘘で半分本当です(黒笑)」

土「……あっ梅の花大好きっ子さん
いたんですね…全く気づきませんでした。
……じゃねぇよ(爆)
しかも、半分嘘ついてんじゃねぇか!」

総「土方さん、全然涼ちゃんに
似ていません!汚れるので真似するの
辞めてもらいませんか…(黒笑)」

土「何だと総司!!っ斎藤は、
俺の味方だよな?」

一「……すみません、副長
俺も似ていないと思います」