涼「……………」 ・ 原「確かにな…あいつらだって男だからな」 涼「……う、嘘だぁぁ…」 ダダダダッ ボキッ 僕は、春画を持ったまま 永倉さんの部屋の近くの柱を 蹴りおってから庭で素振りをする 一君と総ちゃんの元に向かった。 永「……春画が」 原 平「「ドン━(。-ω-ヾ(∀`。)━マィ」」 作)(柱を蹴り折ったのは、無視かよ!!)