龍「よし、流し素麺始めるぞー!」 「「「「「イエーイ!!」」」」」 龍君の声で流し素麺が始まった。 一番上から順に 海と優悟。 僕と陸。 慎と美海。 んで、したっぱ達が混じって最後の方に龍君と隼人がいる。 おぉ!きたきた!! 流れてきたよ!! 海と優悟取れるかな? プッ。 取れてな~い! うける~。 まぁ、僕は取れるけどね♪ 海「うわぁ!紫音!! それ 俺が取ろうとしたやつだぞ!!」 「なに言ってんの? 僕が取ったんだから僕のでしょ?」