今夜はいつもよりも激しく、甘く。 美姫のカラダに、"俺"を深く刻み込んで 、もう俺なしじゃ生きられないようなカ ラダにしてやろうか。 俺の彼女は、無防備で鈍感で。 だけど。 「……俺のことだけ見てろよ」 「っ、最初から……っ、山田君しか見え てないよ……!」 殺されるんじゃないかってくらいに、可 愛い。 おまけEND