莉「そんなに嬉しかった?」 雅「嬉しいも何も.......ほんとにいいのかい?君には本当のパパさんがいるんじゃ.......」 莉「確かにママもパパも1人だけ。でもずっと同じ人とは限らないでしょ?いつまでもパパに縋るわけにもいかない。進むって決めたから。」 手紙だってこの間燃やしたんだ 天国への返事として もう、大丈夫。 大切なものを見つけたよ。 ってね そしてあたしは続けた 莉「今のあたしの両親はママとパパだから。さ、食べるぞ野郎ども!」 流「扱い酷くね?」