時雨の唇が離れた時にはあたしはフラフラで 次はお姫様だっこで観覧席へ戻って行った そこには全員集合していて 淹「今のはちょっとねぇー。俺でもそこまでしたことないよ?」 流「な、なななんてことを.........」 岺「公然わいせつ?」 颯「バカップル。」 彪「それは教師としてはどう対処すればいい?」 と兄弟たちに問い詰められけど 時雨はうるさい。の一言で片付けた