そう言えば今ベッドの上だったんだっけ? 莉「........ひっ!?」 時「ひって.......色気も何も無い。」 莉「そんなこと知らないし。」 いきなり首を突ついてきた時雨 思わず変な声が出てしまい しかも色気も何も無いって 知ったこっちゃねぇーよ! 莉「そんな色気も何も無い奴を好きになったのはどこのどいつよ?」 時「ん?俺だけど?」 文句ある? と言われ目を見開けば ちゅ 時「ごちそーさま。」 ニヤッと笑い彼は部屋を出ていった