それからぼーっと天井を眺めてた そしてふと思い出す あたしちゃんと言ったくね? 莉「てか、あたし言ったよね?時雨しか愛せないって。それは信じてもらえて無かったの?」 と言えば 時「そ、それは.........半信半疑だった。成り行きで言ったのか本気だったのか分からなかった。」 それだけ余裕なかったんだよ。と顔を逸らした 拗ねんなよ、信じてよ 莉「バーカ。あの日も今もあんたしか好きじゃないっつーの。」 なんて言ってやった