莉「そっか。じゃあこのまま行けば良いんだね。」 玲「うん。その先にまた占い師がいるから。じゃあね。」 とれーちんと別れ次の道へ 莉「手相とえ、人相?」 颯「顔見られんの?は?ありえねぇ。」 時「手相で十分だっての。」 とスタスタ行ってしまった2人 なんか前にも置いてかれた記憶が.....