莉「それこそ外見張っててよ!このまま入って来られても困るでしょ!」 と言えば ちっ、と舌打ちをしながら渋々出て行った そしてそそくさと着替えて 莉「時雨終わったからウィッグして。」 時「はいはい。」 とウィッグをはめてくれた 時「ん、できた。」