家庭内逆ハーレム!?〜後編〜





時「なんて.......彪に怒鳴られたんだよ。自分の女のピンチぐらい気づけって。そんなの無理だろー?だから飛んで来たしここから離れない。」








彪は怒鳴ったのですか







いや、流石に超能力者じゃあるまいし







でも嬉しかった







莉「ありがとう。でも回れないよ?」
時「は?構うかよ。お前と回る以外用はない。」







その言葉にきゅんとしてしまうあたしの心臓






なんか寿命縮まらなきゃいーけど







それからは時雨のおかげもあってなんとかやり切った







が、またもや同じような客に当たってしまった






ついていないよね今日







2度目だよ?







ま、同じ事言うだけなんだけど







莉「ご主人様?こういったサービスはいたし兼ねますのでご了承くださいませ。」