なんて内心切れながらも 莉「お呼びに預かりました莉緒たんでーす♡」 と猫なで声で入ってけば 「莉緒たーん!!待ってたよぉー。遅かったじゃないかぁー。ご主人様を待たせるなんてダメなメイドだなぁ?」 莉「ごめんなさい。ご主人様。」 と少ししゅんとしながら謝れば 「へへっ、じゃあ........」 なんて言いながら近づいてくる 嘘、こっちくんの!? いや、まじで鳥肌やべぇから! 来るなぁぁぁぁ!!!