なんて誤魔化しながら俺からそのゲームを奪おうとする いやさ?そんなに反対されたらしたくなるもんでしょ? 流「何で?いーじゃん。やろーよ?何なんか如何わしい事とかあるの?」 なんて聞いてみれば 陽「ち、ちがっ!ただ男の子には楽しくないかなって.......」 とだんだん声を小さくしながら言う彼女 ふーん。 流「それはやって見ないと。」 とスタートボタンを押した ダメッ!って声が聞こえたけどもう遅い