そして目的のものを買いそれから彼女の家へ上がってそのゲームをした 俺は何の抵抗もなかったけど やっぱ女は気にするらしく 陽「汚いけど、どうぞ!」 とぎこちなく家に入ってった 流「んな、緊張しなくても良くね?」 なんて笑ってやれば 陽「そうだよね。」 と彼女も釣られて笑い出した