莉「あたし関係ないもん。しかもあたしの扱い酷くない?どうせババアですよ。余計なことしてすみませんね!みんなが仲良くなればって思っただけじゃん。」 ぶっすーとしながら嫌みたらしく言ってやった 亜「ねぇねぇ、莉緒が可愛く見えるのはあたしだけ?」 陽「いや、あたしも思ったよ。」 玲「莉緒はいつも可愛いよー。」 なんて話になってしまった彼女たち あれ、空気悪くなったなとか思ったのあたしだけ!? 由「とにかく逃げるんじゃないわよ。」 莉「は、はい。」