総『はい!!』 近『では自己紹介を…』 土『近藤さん!!いいのかよ?ここ女人禁制だぞ?』 近『ん?あぁ…そういえばそうだな。』 『あ、安心してください。これからもほとんど猫の姿で過ごしますから。それにこれからは幹部だけに猫の姿でも話せます。』 山南『そうですか。猫の姿だったらよいではありませんか?』