やだとか可愛くないし 莉「動けないじゃん。」 時「いいじゃん。安心できるっしょ?」 莉「今は寂しくないので。」 時「えー。」 えーでもねぇよ やめてくれあんた地味に寝相悪いんだよ 地味に蹴ってくるの知らないだろう それを受けるあたしにも身なってよ って言っても退く気配はない そこでもう諦めた 何ならこっちが蹴ってやる ってことで 莉「もういい。おやすみ。」